映画「L・DK」杉野遥亮&横浜流星が恋のお悩みに真剣回答「好きな人に遠距離の彼女がいて…」「仕事が忙しい彼を癒やすには?」【前編】
2019.03.16 17:00
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コミックス累計発行部数が1088万部を突破する、渡辺あゆ氏の人気少女漫画「L・DK」の実写再映画化『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(・はハートマーク/3月21日公開)。胸きゅんラブてんこ盛りの同作にちなんで、モデルプレスではスペシャルな《恋のお悩み相談企画》が実現!劇中でいとこ同士ながら恋のライバルとなる役どころを演じた杉野遥亮(すぎの・ようすけ/23)さんと横浜流星(よこはま・りゅうせい/22)さんが、モデルプレス読者から寄せられた切実な相談に応えてくれました。
「わかる~!」を連発しながら、自分におきかえて話す杉野さんと、悩み事の細部をくみ取って冷静かつ客観的なアドバイスを導き出す横浜さん。少しタイプの違う2人の言葉は、恋する女子の背中を押してくれるはず。前後編に分けてお届けします!【前編】
横浜:今はないんですけど、高校の時は僕も思っていることと逆のことを言ったりしていたかもしれないです。「別に好きじゃねえし!」みたいな(笑)。今思えばストレートに、素直な気持ちを伝えていたほうがよかったなと。照れもあったと思うんですけど。
― では逆に玲苑と自分は違うな、と思ったところは?
横浜:葵をお姫様抱っこするところですかね(笑)。あれはなかなかできないなぁ…!
― 初・お姫様抱っこですか?
横浜:はい。記念すべき(笑)。ただ柊聖や葵のことを一番に考えて、自分の身を削ってでもそういう振る舞いができるというのはすごいなと思いました。僕もいつかそんな風に気持ちを捧げられるような相手を見つけられるといいですね。
― 杉野さんはいかがでしょうか。
杉野:今回は柊聖と葵が恋人になってからのお話なので、2人で築き上げた関係性の中で、葵だけに見せる顔があるっていうのは「わかるなぁ」という部分があって。好きな人だけに見せる顔が、僕の中にもあるかもしれない…。
横浜:どんな顔なの?
杉野:それは秘密だよ。
横浜:教えてくれないの?
杉野:そりゃあもう…デレデレの顔(笑)。
一同:(笑)
杉野:そういう信頼を置ける関係だからこその会話や行動は、ごく普通のことかもしれないと思う反面、その相手のことを想った時に、自分の気持ちを全部正直に言ったほうがいいのか、言わないほうがいいのか…。その判断も難しいですよね。でも僕はたぶん、柊聖と同じ選択をすると思います。
― 愛する人を想うからこそ、秘めておくべきこともあると…。そのあたりの繊細な気持ちも思い出しつつ、恋のお悩みにアドバイスをいただければと思います!
杉野:なるほど…。
横浜:彼の悩みとか色々、聞いたりしてるのかなぁ。
杉野:う~ん…でもこれって、どっちみち告白しないと先に進まなくない?って思うんだよなぁ。関係が壊れたとしても、それは結果論というか…。
横浜:そうなんだよね。そこを気にしてたら前に進めない。それに、例えば今の状態で告白して「じゃあ…」ってこっちに来られても逆に…ね。そんな風にコロッと気が変わるような男なんかダメだよ!っていう。また同じことを繰り返すだろうから。
杉野:確かに。今どういう関係性なんだろうね?
横浜:普通の友達かな。
杉野:可能性があるのかどうかっていうのを知りたいよね。
― 「たまに見かける存在」から「飲みに行けるようになった」という初期段階ですね。
杉野:わかるよ~!同じ経験あります!
横浜:あるの?その時どうした?
杉野:「近づけた=自分に告白するチャンスができた」っていう風に考えちゃうかもしれない。
横浜:たぶん、この人もそう思っているんだろうね。
杉野:でしょ?ってことはもう…目的はそこにあるのに。“気持ちを伝えること”なのに、何をそんなに躊躇しているんだろう。
横浜:彼女がいるからでしょ?
杉野:う~ん…でも自分をそういう(恋愛の)範囲に入れてもらうことが大事な気がしますけどね。
― では、お2人が同じ状況に置かれたら、告白してスッキリする方を選ぶ?
杉野:はい。
横浜:気持ちは伝えると思います。ただ、そこで「いいよ」って言われたりしたら逆にダメかも。付き合っている人がいるのに。
杉野:それはね…。タイミングもあるかもしれないけど。例えば別れるのを待ってから伝えるっていうのもアリかもしれない。その人と触れ合う中でタイミングはあるからね、絶対。
横浜:うん。それに大学生ならその人に限らず、他の人も見たほうがいいと思います。
杉野:でも、好きになっちゃったらさ…。難しいですね。僕は奪えるなら奪ったほうがいいとも思う。
― 「めいめい」さんが彼に想いを伝えるとして、言い方で気をつけるべきこともあるのでしょうか?
杉野:それ(=彼女がいること)を踏まえたうえで伝えたほうがいいんじゃないでしょうか。「(彼女がいるのは)わかってるけど…」って言われたほうがさ…どう?
横浜:うん。そう言われたほうが「あ、ちゃんと考えてくれてるんだ」って思う。急にただ「好き」とだけ伝えられても「いや、彼女いるし…」ってなっちゃうから。
杉野:だよね。あとはもう、タイミングを見計らって!ってことだよね(笑)。
― 恋の悩みを聞いている時とか…
横浜:例えば、彼が「遠距離だから電話の回数がすごいんだ…」とか愚痴をこぼす瞬間があったとしたら、「私だったらそんな風に困らせないよ」って言ってみるとか。ちょいちょい出していく。
― それもひとつのタイミングですね!
杉野遥亮&横浜流星が「めいめい」さんに送るアドバイス【想いを伝えないと前には進めない!ただしタイミングは見計らって】
杉野:単純に「いいなぁ~」って思います。恋愛と仕事を両立できていて。そういう2人の価値観がまず素敵だなぁ。相談内容に対する答えじゃないんだけど…(笑)。
横浜:本当にそうだね。
杉野:たまに会った時…何したらドキッとするだろう?
横浜:いや~なんかもう…別にそんな…
杉野:会えればいい、よね?
横浜:うん。そばにいてくれるだけでいい。それでも何かしてくれるんだとしたら、普通にご飯とか作ってくれたら嬉しいなぁ。
杉野:そうだね~。あったかい和食とかさ。
横浜:仕事優先っていうことだから、たぶん食生活まで気を使えていないと思う。そこを気にしてあげたら、すごく嬉しいと思います。
杉野:疲れてるよね、胃も!
― (笑)。横浜さんも和食がいいですか?
横浜:僕も和食ですね!
杉野:お味噌汁とか!
横浜:いいねえ。
横浜:あ~、俺今日お昼に和食食べよ~っと。
― (笑)。お味噌汁はそれぞれの家の味が出ますよね。
横浜:それを食べてみたいですね。
― 「L・DK」の葵(上白石萌音)ちゃんも料理上手な女の子です。
横浜:癒されポイントですよね。
― 他に葵ちゃんのふるまいで癒されたり、ドキッとしたことは?
横浜:僕は玲苑に対しても一生懸命なところかな。「俺のいいとこ100個言え!」と言ったら、本当に健気に頑張って100個言おうとしている姿。かわいいなと思います。
杉野:極論、葵の存在自体が癒しだったよね。
横浜:そうそう!
杉野:なんでもやってくれる。朝アイロンかけて、お弁当持たせてくれてさ…。「お母さんじゃん!」って思う(笑)。家庭的な女性は素敵だし、甘えたくなりますよね。柊聖と葵は同居してますけど、「えーちゃん」さんはたまにしか会えないからこそ、さらにそういう(家庭的な)一面が効果的になるんじゃないかな。
― ドキッとさせるという点はどうでしょうか?仕草とか…
杉野:仕草とかの問題なのかな?
横浜:うーん…もうそこは気にしなくていいと思う。わざとらしくやられても…
杉野:そうそう!そこにあざとさが見えちゃったらおしまいだよね。
横浜:もう付き合って2年も経ってるしね。
杉野:気持ちを改めて伝えてみるとかね!「好き」って。
― それは素敵ですね…!
杉野遥亮&横浜流星が「えーちゃん」さんに送るアドバイス【一緒に過ごせるだけでOKだけど、お腹に優しいご飯を作ってくれたら◎!】
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに…!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?
目次
杉野遥亮、好きな人だけに見せる顔は「秘密だよ」
― 読者の皆さんから本当にたくさんのお悩み相談が寄せられましたが、まずは映画のお話から。お2人が演じた柊聖(杉野)と玲苑(横浜)、それぞれの恋模様や女の子への接し方に共感できる部分はありましたか?横浜:今はないんですけど、高校の時は僕も思っていることと逆のことを言ったりしていたかもしれないです。「別に好きじゃねえし!」みたいな(笑)。今思えばストレートに、素直な気持ちを伝えていたほうがよかったなと。照れもあったと思うんですけど。
― では逆に玲苑と自分は違うな、と思ったところは?
横浜:葵をお姫様抱っこするところですかね(笑)。あれはなかなかできないなぁ…!
― 初・お姫様抱っこですか?
横浜:はい。記念すべき(笑)。ただ柊聖や葵のことを一番に考えて、自分の身を削ってでもそういう振る舞いができるというのはすごいなと思いました。僕もいつかそんな風に気持ちを捧げられるような相手を見つけられるといいですね。
― 杉野さんはいかがでしょうか。
杉野:今回は柊聖と葵が恋人になってからのお話なので、2人で築き上げた関係性の中で、葵だけに見せる顔があるっていうのは「わかるなぁ」という部分があって。好きな人だけに見せる顔が、僕の中にもあるかもしれない…。
横浜:どんな顔なの?
杉野:それは秘密だよ。
横浜:教えてくれないの?
杉野:そりゃあもう…デレデレの顔(笑)。
一同:(笑)
杉野:そういう信頼を置ける関係だからこその会話や行動は、ごく普通のことかもしれないと思う反面、その相手のことを想った時に、自分の気持ちを全部正直に言ったほうがいいのか、言わないほうがいいのか…。その判断も難しいですよね。でも僕はたぶん、柊聖と同じ選択をすると思います。
― 愛する人を想うからこそ、秘めておくべきこともあると…。そのあたりの繊細な気持ちも思い出しつつ、恋のお悩みにアドバイスをいただければと思います!
お悩み【vol.1】好きな人に遠距離の彼女がいて…
『私には好きな人がいます。大学が同じなので授業でたまに見かける存在だったのですが、友達がきっかけで飲みに行くようになり、彼の優しさだったり色んな面を見て、好きになってしまいました。ですが、その彼には3年くらい付き合っている遠距離の彼女がいます。彼を好きになって諦められず半年以上この気持ちを胸に秘めています。この気持ちを伝えてスッキリしたいのですが、告白する勇気もなく、彼とせっかく飲みに行けるようになったのにそれを壊したくないです。正直もうどうしたらいいかわかりません。助けてください』(めいめい・20代)杉野:なるほど…。
横浜:彼の悩みとか色々、聞いたりしてるのかなぁ。
杉野:う~ん…でもこれって、どっちみち告白しないと先に進まなくない?って思うんだよなぁ。関係が壊れたとしても、それは結果論というか…。
横浜:そうなんだよね。そこを気にしてたら前に進めない。それに、例えば今の状態で告白して「じゃあ…」ってこっちに来られても逆に…ね。そんな風にコロッと気が変わるような男なんかダメだよ!っていう。また同じことを繰り返すだろうから。
杉野:確かに。今どういう関係性なんだろうね?
横浜:普通の友達かな。
杉野:可能性があるのかどうかっていうのを知りたいよね。
― 「たまに見かける存在」から「飲みに行けるようになった」という初期段階ですね。
杉野:わかるよ~!同じ経験あります!
横浜:あるの?その時どうした?
杉野:「近づけた=自分に告白するチャンスができた」っていう風に考えちゃうかもしれない。
横浜:たぶん、この人もそう思っているんだろうね。
杉野:でしょ?ってことはもう…目的はそこにあるのに。“気持ちを伝えること”なのに、何をそんなに躊躇しているんだろう。
横浜:彼女がいるからでしょ?
杉野:う~ん…でも自分をそういう(恋愛の)範囲に入れてもらうことが大事な気がしますけどね。
― では、お2人が同じ状況に置かれたら、告白してスッキリする方を選ぶ?
杉野:はい。
横浜:気持ちは伝えると思います。ただ、そこで「いいよ」って言われたりしたら逆にダメかも。付き合っている人がいるのに。
杉野:それはね…。タイミングもあるかもしれないけど。例えば別れるのを待ってから伝えるっていうのもアリかもしれない。その人と触れ合う中でタイミングはあるからね、絶対。
横浜:うん。それに大学生ならその人に限らず、他の人も見たほうがいいと思います。
杉野:でも、好きになっちゃったらさ…。難しいですね。僕は奪えるなら奪ったほうがいいとも思う。
― 「めいめい」さんが彼に想いを伝えるとして、言い方で気をつけるべきこともあるのでしょうか?
杉野:それ(=彼女がいること)を踏まえたうえで伝えたほうがいいんじゃないでしょうか。「(彼女がいるのは)わかってるけど…」って言われたほうがさ…どう?
横浜:うん。そう言われたほうが「あ、ちゃんと考えてくれてるんだ」って思う。急にただ「好き」とだけ伝えられても「いや、彼女いるし…」ってなっちゃうから。
杉野:だよね。あとはもう、タイミングを見計らって!ってことだよね(笑)。
― 恋の悩みを聞いている時とか…
横浜:例えば、彼が「遠距離だから電話の回数がすごいんだ…」とか愚痴をこぼす瞬間があったとしたら、「私だったらそんな風に困らせないよ」って言ってみるとか。ちょいちょい出していく。
― それもひとつのタイミングですね!
杉野遥亮&横浜流星が「めいめい」さんに送るアドバイス【想いを伝えないと前には進めない!ただしタイミングは見計らって】
お悩み【vol.2】仕事が忙しい彼を癒やすには?
『付き合って2年が経った年上の彼がいます。カフェを開くことが2人の目標の1つであり、お互い頑張っています。なので仕方ないところはあるのですが、彼は基本仕事優先。私はパティシエで休みは不定休。そんな状況であまり会えていないのが現状です。そこで2人にご相談です!たまに会えたときに彼にドキッとさせたり、癒しを感じてもらえるようにするにはどうしたらいいですか??』(えーちゃん・20代)杉野:単純に「いいなぁ~」って思います。恋愛と仕事を両立できていて。そういう2人の価値観がまず素敵だなぁ。相談内容に対する答えじゃないんだけど…(笑)。
横浜:本当にそうだね。
杉野:たまに会った時…何したらドキッとするだろう?
横浜:いや~なんかもう…別にそんな…
杉野:会えればいい、よね?
横浜:うん。そばにいてくれるだけでいい。それでも何かしてくれるんだとしたら、普通にご飯とか作ってくれたら嬉しいなぁ。
杉野:そうだね~。あったかい和食とかさ。
横浜:仕事優先っていうことだから、たぶん食生活まで気を使えていないと思う。そこを気にしてあげたら、すごく嬉しいと思います。
杉野:疲れてるよね、胃も!
― (笑)。横浜さんも和食がいいですか?
横浜:僕も和食ですね!
杉野:お味噌汁とか!
横浜:いいねえ。
横浜:あ~、俺今日お昼に和食食べよ~っと。
― (笑)。お味噌汁はそれぞれの家の味が出ますよね。
横浜:それを食べてみたいですね。
― 「L・DK」の葵(上白石萌音)ちゃんも料理上手な女の子です。
横浜:癒されポイントですよね。
― 他に葵ちゃんのふるまいで癒されたり、ドキッとしたことは?
横浜:僕は玲苑に対しても一生懸命なところかな。「俺のいいとこ100個言え!」と言ったら、本当に健気に頑張って100個言おうとしている姿。かわいいなと思います。
杉野:極論、葵の存在自体が癒しだったよね。
横浜:そうそう!
杉野:なんでもやってくれる。朝アイロンかけて、お弁当持たせてくれてさ…。「お母さんじゃん!」って思う(笑)。家庭的な女性は素敵だし、甘えたくなりますよね。柊聖と葵は同居してますけど、「えーちゃん」さんはたまにしか会えないからこそ、さらにそういう(家庭的な)一面が効果的になるんじゃないかな。
― ドキッとさせるという点はどうでしょうか?仕草とか…
杉野:仕草とかの問題なのかな?
横浜:うーん…もうそこは気にしなくていいと思う。わざとらしくやられても…
杉野:そうそう!そこにあざとさが見えちゃったらおしまいだよね。
横浜:もう付き合って2年も経ってるしね。
杉野:気持ちを改めて伝えてみるとかね!「好き」って。
― それは素敵ですね…!
杉野遥亮&横浜流星が「えーちゃん」さんに送るアドバイス【一緒に過ごせるだけでOKだけど、お腹に優しいご飯を作ってくれたら◎!】
――後編に続く!
(modelpress編集部)映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(2019年3月21日公開)
原作:渡辺あゆ『L・DK』(講談社「別冊フレンド」刊)監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに…!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?
【Not Sponsored 記事】
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