高杉真宙“待機作6本”怒涛の撮影乗り越え「今は自分を振り返る時期」―“爆発の年”へ急加速 モデルプレスインタビュー

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【高杉真宙/モデルプレス=11月17日】今年ドラマや舞台、映画と幅広く活躍した俳優の高杉真宙(20)が、三次マキ氏の人気漫画を実写化した映画『PとJK』(2017年3月25日公開)で札付きの不良高校生を演じている。金髪に染めて役作りに挑んだ今作をはじめ、2017年は映画だけで6本の公開が待機。今年後半にかけて怒涛の勢いで押し寄せた撮影を終えて、新たに見えてきたものとは?時に不安で立ち止まり、振り返りながらも、しっかりと未来のビジョンを見据えて進む…いざ<高杉真宙・爆発>の年へ―!
モデルプレスのインタビューに応じた高杉真宙 (C)モデルプレス
モデルプレスのインタビューに応じた高杉真宙 (C)モデルプレス

目次

  1. 1. 「全力で、愛を持って」大神平助を熱演
  2. 2. 1ヶ月の北海道生活 亀梨和也から学んだこと
  3. 3. 怒涛の撮影「怖かった」一番苦労したことは…
  4. 4. 振り返りと蓄積 2017年は「爆発する年」に!
  5. 5. 「一人暮らし、はじめました」高杉真宙にもっと迫る10のQ&A
  6. 6. 映画『PとJK』(2017年3月25日全国公開)
  7. 7. 高杉真宙(たかすぎ・まひろ)プロフィール

「全力で、愛を持って」大神平助を熱演

大神平助の役作りについて(C)三次マキ/講談社(C)2016「PとJK」製作委員会
大神平助の役作りについて(C)三次マキ/講談社(C)2016「PとJK」製作委員会
― “警察官と女子高生の年の差結婚”をピュアに描いた『PとJK』。高杉さんが演じる“平ちゃん”こと大神平助(おおかみ・へいすけ)は不良ですが、主人公の警察官・功太(亀梨和也)や同級生のカコ(土屋太鳳)たちとの出会いを経て変わっていく愛すべきキャラクター。この作品におけるもう1人のヒーローと言えそうです。

ありがとうございます!本当に嬉しいです。

― ご自身で作品をご覧になっていかがでしたか?

僕自身、元々原作を読んで本当に大神のことが大好きだったので、どういう風に観てもらえるんだろう?って不安だったんですけど、割と台本で読んでいた時よりも、大神っていう役がすごくかわいそうに見えたというか。

― かわいそうに?

殴られていたシーンとか。カコと出会って、どんどん変わっていく過程は好きでした。

― 同級生との友情を知ってからの、複雑な感情の動きは胸に迫るものがあります。

やっぱりそこが見せたかったところでもあったので。

同級生との出会いで大神の心が少しずつ満たされていく(C)三次マキ/講談社(C)2016「PとJK」製作委員会
同級生との出会いで大神の心が少しずつ満たされていく(C)三次マキ/講談社(C)2016「PとJK」製作委員会
― 手応えはありますか?

どうなんでしょう…。「もっと大神に近づけられたんじゃないかな」って思うところもあるんですけど。原作よりもキャラクターをヤンキー風に寄せていたりもするので、映画ならではの大神として観ていただけたら嬉しいと思います。全力で、愛を持って大神を演じました。

― 大神が着ぐるみでアルバイトをするシーンが可愛かったです。「そのバイトを選ぶんだ!?」という(笑)。

そうそう、不良のくせに(笑)。本当に楽しく演じさせていただきました。これまでも漫画原作の作品は経験があったんですけど、映画でがっつり演じるのは『PとJK』が初めてなので、どんな風に役に近づけたらいいのかな?って考えたり、自分が好きなキャラクターだからこそ悩むことが多くて。楽しかったし、緊張しましたね。

― 大神が恋心をはっきり言葉にすることはないですけど、矢印は確実にカコちゃんへ向いていましたね。恋心の動きについてはどう捉えて演じていましたか?

大神は割と気づくのが遅かったんじゃないかなと思います。恋愛感情に対して。思わず…っていうことが多かったと思います。

― 泣いているカコちゃんをふいに抱きしめるシーンとか。

そうですね。それが「大神、可愛いな」って思っちゃうところですよね(笑)。

― カコちゃんには結婚している人(=功太)がいたという、極端な例ではありますが。高杉さんは好きな人に別の好きな人がいたらどうしますか?

どうしようかな…。いや、でも身を引きますよね。「それなら諦めよう」ってなります。どうでしょうね…。

― 切ないですね。

まだ「好きな人」っていう段階だったら、自分も頑張ろうと思えるんですかね?

― 自分のいい所を見て好きになってもらおう…とか。

そうですね。もしかしたら、そういうのはあるかもしれないです。

1ヶ月の北海道生活 亀梨和也から学んだこと

高杉真宙インタビュー/フォトギャラリー


― 撮影は今夏、約1ヶ月のオール北海道ロケで行われましたが、カコちゃん達が通う学校がとても素敵で。

めちゃくちゃきれいな学校ですよね!レトロな校舎がアニメに出てきそうで、テンション上がりました(笑)。

― そんな素敵な空間で、現場の雰囲気はいかがでしたか?

楽しくワイワイしていました。僕は1人のシーンが多かったので、寂しいところもあったんですけど、大神が仲間に入ったと同時に僕も仲間に入って(笑)。

― 土屋さんとはドラマ『カッコウの卵は誰のもの』と来年公開の映画『トリガール!』、今作含め3作で共演されていますが、今回改めて感じたことは?

『PとJK』の前は『カッコウの卵は誰のもの』だったんですが、2つの作品で役柄が全く違ったんですね。カコちゃんはハキハキした明るい女の子なので、そういう意味では、前回よりは普段の土屋さんと近い役なのかな。すごくナチュラルに「カコちゃんだな」と思って見ていました。「土屋さんっぽい。似合っているな」って思いました。

土屋太鳳(C)三次マキ/講談社(C)2016「PとJK」製作委員会
土屋太鳳(C)三次マキ/講談社(C)2016「PとJK」製作委員会
― 亀梨さんは役柄通り、少し年上になりますが。

最初は「静かな方なのかな?」と思っていたんです。僕が緊張していたのもあって、なかなかお話ができなかったんですけど、気さくに色々なことを教えてくださって。すごくかっこいいお兄さん、というか大人なんです。僕も『PとJK』の撮影中に20歳になったので、亀梨さんに対して「かっこいい大人がいる!」という目線だったんですね。

― 例えばどんな所が大人だと感じましたか?

立ち振る舞いがかっこいいし、色々な知識を持っているんです。ワインやテーブルマナーの話が楽しくて印象に残っています。亀梨さんご自身も、たくさんの人と出会って話を聞くことで知識を得たとおっしゃっていたので、僕もそうしたいなと思いました。

― ワインやテーブルマナーってすごくかっこいいですね

かっこいいです!めっちゃかっこいいですよね!

― 実践できそうですか?

どうなんですかね…ちょっとずつお酒も飲むようになったんですけど、味がちょっとまだ…おいしいっていうのがなくて(笑)。でもマナーなどを教えていただけることで、自分も「20歳になったんだな」と実感できましたし、いつかそういう振る舞いもできるようになりたいです。自分もそういうことを教えられる大人になりたいなと思いました。

― 同級生メンバーの玉城ティナさんや西畑大吾さんはまさに同世代ですね。

大吾くんとは同い年なんです。同い年の男子が僕達2人だけだったので、一緒に北海道の色んな場所を観光しました!

― 楽しそうですね!どんな所に行きましたか?

函館山や五稜郭に。函館の観光地には何度も行ったので、もう観光案内できるくらいですよ(笑)。

― 1ヶ月間、たっぷり満喫できたんですね。

そうですね。それと、部屋が漫画でいっぱいになってしまって。

― と言いますと…現地で買ったということですか?

そうなんです。帰ってくる時にトランクとリュックにパンパンに詰めたんですけど、それでも入らない分はダンボールで送って(笑)。

― 漫画好きの高杉さんは、どこにいても漫画がないとダメなんですね?

ダメみたいですね(笑)。

― なかなか旅先で新しい漫画を買おうと思わないですよね。

普通は思わないですよね。前回、地元の福岡に帰った時もすごい量を買っちゃいました(笑)。

怒涛の撮影「怖かった」一番苦労したことは…

― 来年は映画だけでも6本の公開が控えています。ということは、今年後半にかけて怒涛のスケジュールを過ごされたことになりますが、振り返ってみていかがですか?

思ったよりも早かったです。舞台『闇狩人』(16年5月)の頃、マネージャーさんが「これから映画の撮影がいっぱいあります」と話をしているのを聞いて、「あ~、これから本当にそんなに撮影できるのかな?」なんて他人事みたいに思っていたんですけど(笑)、7月~9月で、撮影が4本くらい一気にあったんですが、いざやってみると思ったより早く終わったなって感じがすごく強くて。そう思うと怖くて。

― 怖かった?

怖いですね。時間がどんどん過ぎていくっていうのは。1つ1つの作品で自分がどこまでやれていて、どんな風に成長しているのかもわからずに次の作品に入って…っていうのが不安で。

― 完成した作品をすぐに確認できるわけではないですもんね。

そうなんです。自分がスキルアップできているのか、もっと実感できればよかったんですけど、そんな余裕もなく、どんどん次の作品に入っていって。でも、だからこそたくさんの経験ができたと思います。

― 作品ごとの切り替えはどうしているんですか?

それが一番大変でした。役は引きずらないんですけど、監督によって作品の作り方が全く違うんですよ。『PとJK』の廣木(隆一)監督はすごくナチュラルな演技を大切にされる。『トリガール!』の英(勉)監督は、なんでもやっていいけど、ちょっと大きめの演技を意識するというか。演技の土台や振り幅が全然違うので、それが結構苦労しましたね。

― 現場ごとに適応していかなければならないという。ご自身の中でどうやって乗り越えましたか?

監督が過去にどんな作品を撮っているのかを観ておくことです。僕はもともと映画をたくさん観る方ではなかったんですけど、その監督がどんな映画を撮って、役者さんがどんな演技をしているのかを意識して観たりとか。それをもっとたくさん積み重ねていけたらいいんですけど、やっぱり時間がなかったりもするので、現場に入ってから擦り合わせていくことも多くて。スピード感のある1年でしたね。

― あっという間に過ぎていったという。

そうです。気づいた時には21歳になっているかもしれないですね(笑)。

― 来年はそれが一気に公開されていくので、その反応も楽しみですよね。

そうですね。不安な部分もありますけど。

― 今年は髪の色もすごく変わって(笑)。

そうなんですよ!すごいですよね。今年、こんなに髪色が変わると思ってなくて(笑)。楽しいんですけどね。

― ビジュアルブック『まひろさんぽ』が出た時におっしゃっていましたが、「ここ数年で顔も変わった」と。

本当に全然違うなと思いました。ビックリです。写真で見るとやっぱりわかりやすいなと思いました。不思議ですね。

― 変わったっていう感覚は、内面的にはどうですか?

一切ないんですよね(笑)。色んなことに対する考え方は徐々に変わってきてると思うんですけど、根底にあるものは全然変わらない。大人の方々が「20歳になっても大人にならないよ」って言っていたことが今よくわかります。いつまでも心は小学生ですよ(笑)。僕が知っていた20歳の方達はもっと大人だった気がする…って、ちょっと焦りも…。

― 周囲から「大人になった」と言われて初めて気づくものなのかもしれませんね。

そうやって周りの方に言われたり、自分でしっかり意識はしていかないと、年齢と中身との食い違いが出てくるというか。成人したので、ちゃんと大人になっていかなきゃなとは思っています。ただ、理想では40歳くらいになっても、いつまでもはしゃいでいられる大人でありたいなと思っているんですけどね。

振り返りと蓄積 2017年は「爆発する年」に!

― 今、具体的に意識して変えようとしていることはありますか?

やっぱり20歳になって、「こういうことがしたい」というのをちゃんと意識できるようになってきました。その前からだんだん考えるようにはなっていたんですけど、改めてもっともっと先のことを考えるようにはしています。大きな先の目標を立てて、逆算していくこと、近い未来のことをひとつひとつ実現していくことが必要なんじゃないのかなと。やっぱりずっと演技をしていたいので、「ここまでにこういうことをできるようになりたい」という目標を立てたりとか。

あと、最近は色んなことを勉強したいなと思うようになりました。僕はスカウトでこの世界に入って、いきなり現場で学んできたことが多いので、もっと土台の部分から学んでみたいと思い、今改めて演技や発声のレッスンに通っています。それに、自分の特技ももうちょっと増やしたいんです。


― 役を通しても特技が増えますよね。今年は『カッコウの卵は誰のもの』でクロスカントリースキーに挑まれたりも。

そうですね。一番大変でした(笑)。もっと大変な方はたくさんいると思うんですけど、僕の20年間の中で、今年は結構濃かったと思うんですよ。

― 人生“最”濃厚?

“最”かはわからないですけど、上位に入ってくると思います(笑)。スキーから始まって。でも人生初のウィンタースポーツがめちゃくちゃ楽しかったから、今年もウィンタースポーツしたいなと思っています。そういう出会いが結構あったし、充実していい1年だったなと思います。

― それを踏まえて、2017年はどんな1年にしたいですか?

今年よりもスピード感のある1年にしたいなと思いますし、もっともっと踏み出していきたいです。今は、さっき言ったような演技の見直しなどで自分を振り返る時期にしているんですけど、来年はその成果をお見せして、成長する年にしたいなと思います。

― 豊かに蓄積されたものを作品で拝見できるのが楽しみです。最後に、2017年は高杉さんにとってどんな1年になるかを一言でお願いします。

「爆発する年」です!

「一人暮らし、はじめました」高杉真宙にもっと迫る10のQ&A


Q1. 最近観たり聴いたりして影響を受けた作品は?

最近は音楽です。洋楽を聴くようになりました。元々そんなに音楽を聴くほうじゃなくて、洋楽も得意ではなかったんですけど、最近高校時代の友達から教わって「かっこいいな」って思うことが多くて。今よく聴いているのは「ザ・チェインスモーカーズ」のリミックスです。「こういう音楽面白いよ」と言われて、普段の自分だったら聴かないような音楽を聴いてみると、カルチャーショックじゃないですけど、「こういうのもいいな」って気づくものなんですね。だから映画とか他のジャンルでも、挑戦してみたいなと思うようになりました。

Q2. 今、一番癒される瞬間は?

家で漫画を読むこと…(笑)。最近、寮を出て一人暮らしを始めたんですよ。引っ越してすぐに地方ロケが続いたので、まだダンボールが片付いていないのですが、やっと自分の家感が出てきました。全然、何も揃ってないんですけど、ちょっとずつ憩いの場に変化中です。

Q3. 家の中で一番お気に入りの場所は?

本当は壁に漫画をバーッと並べたいんですけど、全然できてないので…ベッドですね。僕が1日で一番長くいる場所だから(笑)。

Q4. 洗濯や料理などの家事は?

ダンボールが多すぎて何もできなくて、洗濯はしたんですけど、キッチンは触ってないですね。コップを洗うくらいです。

Q5. 1日、他の誰かと入れ替わるとしたら?

普通の男子高校生。どんな感覚なのかを知りたいです。

Q6. もし1ヶ月丸々スケジュールが真っ白になったら何をしたい?

海外に行ってみたいです!昔、1ヶ月くらい撮影で過ごしたカナダにもう一度。本当に素敵な場所なんです。人柄が素敵な方が多く、自然に溢れていて、心が洗われるような所でした。それか、自転車で福岡まで行ってみたい。色んな所に泊まりながら。やってみたいなぁ。楽しそう!

Q7. 最近、怒ったことは?

友達とゲームをして…いや、それは怒ってないな(笑)。怒ったことは…ないかな。

Q8. では、泣いたことは?

漫画『MAJOR』を読んで泣いたくらいですね。ごめんなさい、漫画ばっかりで(笑)。

Q9. 最近、お洋服は買いましたか?

買いました!珍しいですよね(笑)。引っ越しでダンボールに服を詰めていたら、着るものがなくなっちゃって。「着替える服がない!」って買いに行きました(笑)。古着屋さんで買いました。

Q10. 自分に一番似合うと思う“勝負服”は?

何だろうな…。ニットはよく着ます。黒や白のモノトーンが多いです。本当はもっと色んな色を着てみたいんですけど。おしゃれになることも目標です!

(modelpress編集部)

高杉真宙インタビュー/フォトギャラリー


映画『PとJK』(2017年3月25日全国公開)

監督:廣木隆一
脚本:吉川菜美
原作:三次マキ『PとJK』(講談社「別冊フレンド」連載)
出演:亀梨和也 土屋太鳳 高杉真宙 玉城ティナ 西畑大吾(関西ジャニーズJr.)/ 村上淳 ともさかりえ 大政絢 田口トモロヲ

<ストーリー>
女子高生(JK)で恋愛初心者のカコは、ある日、警察官(Police)の功太と出会う。カコは男らしい功太に惹かれ、ふたりの恋がスタートするかに思えたが、コウタはカコが実は女子高生だと知り、戸惑う…。功太は職務上、女子高生とは軽々しく付き合うことはできない。そこで功太はいきなり「結婚しよう」とプロポーズ!!突然のことにカコはビックリしたが、うれしくて功太との結婚を決める。そしてふたりの内緒の結婚生活が始まった。楽しくてラブラブな新婚生活を夢見るカコは、大人な功太にドキドキさせられっぱなし。しかし、そんなハッピーなふたりを巻き込んだ大事件が発生…!果たしてふたりは、困難を乗り越え、本当の幸せをつかむことができるのか?

高杉真宙(たかすぎ・まひろ)プロフィール

1996年7月4日、福岡県生まれ。09年、舞台『エブリ リトル シング‘09』で役者デビュー。13年、ドラマ『仮面ライダー鎧武/ガイム』の龍玄役で、二面性のある複雑な役どころを演じ、演技力の高さで注目を集める。以降、映画『ぼんとリンちゃん』(14)、『渇き。』(14)などに出演。15年『明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン』で連続ドラマ初主演、16年はドラマ『表参道高校合唱部!』『スミカスミレ 45歳若返った女』『連続ドラマW カッコウの卵は誰のもの』、『闇狩人』で舞台単独初主演。17年は『想影』(SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016上映作品)、『逆光の頃』と2本の主演映画、出演作に『PとJK』『ReLIFE』『トリガール!』が公開を控えている。

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