多部未華子、恋愛は「安心感」がキーワード “キング”藤ヶ谷太輔はピンチ?「7位獲ったら…」<「キスブサ」潜入インタビュー>
2016.03.14 12:00
views
女優の多部未華子が、14日放送のフジテレビ系バラエティ番組『キスマイBUSAIKU!?』(23時~)にゲスト出演。モデルプレスでは、収録現場に潜入し、多部にインタビューを実施した。
今回の放送では、「ゲレンデで転んだ女性のカッコいい助け方」をテーマに北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、宮田俊哉、千賀健永、横尾渉、二階堂高嗣の7人が、お馴染みの「BUSAIKU!?ランキング」でトップを目指す。
今回の放送では、マイコとは初対面の設定。ゲレンデで転んでいる見知らぬ女性マイコを助けるという設定。初対面の女性に恋の予感を感じさせられるか?女性のところまでカッコよく滑ることができるか?がポイントとなる。
一方、今回が初体験だったという北山、藤ヶ谷、宮田の3人。中でも“キング”こと藤ヶ谷は、収録のため「(スノーボードセットを)プライベートで、一式買いました」という気合の入りようで、「7位獲ったら一生ゲレンデ行かない!」と宣言。
このほか、経験者たちは「滑りがマジカッコいい、俺」(横尾)、「めっちゃ練習しました」(玉森)、「自分で決めたことが全部できなかった。でも、それがリアルで完璧」(二階堂)、「皆さんと一緒のことをしてもしょうがないと思ったので、技を入れました」(千賀)と思い思いにコメント。
4位も“カッコいい”にランキングされる高評価となったが、果たしてその結果は一体?
また、「安心できる人」がタイプだと明かし、「いつでも味方をしてくれて、精神的に弱っているときも助けてくれそうな安心感がほしいです」と恋愛観を告白。それゆえ、下位のメンバーについては「あまり守ってくれそうにないイメージが…」と本音が飛び出し、「カッコよく現れて、そっと手を差し伸べてほしいです!」と理想のシチュエーションに妄想を膨らませた。
今回の放送では、マイコ目線のカメラアングルも多数盛り込まれており、「なりきるというか、その視点で友達と一緒に盛り上がると楽しいと思います」と視聴者へメッセージも送った。(modelpress編集部)
さらに、2011年「デカワンコ」(日本テレビ系)にて民放連続ドラマの初主演を飾り、「君に届け」(2010年)「LIAR GAME -再生-」(2012年)「ピース オブ ケイク」(2015年)など数多くの映画にも主演。4月1日には、主演映画「あやしい彼女」の公開も控えており、劇中で歌声を披露するなど、早くも話題を集めている。
今回の放送では、マイコとは初対面の設定。ゲレンデで転んでいる見知らぬ女性マイコを助けるという設定。初対面の女性に恋の予感を感じさせられるか?女性のところまでカッコよく滑ることができるか?がポイントとなる。
藤ヶ谷太輔、スノボセット購入!“カッコいい”初対面を果たすのは…?
スキーの経験が「数回だけしかない」という多部は、「上手く滑っているとカッコよく見える」とにっこり。一方、今回が初体験だったという北山、藤ヶ谷、宮田の3人。中でも“キング”こと藤ヶ谷は、収録のため「(スノーボードセットを)プライベートで、一式買いました」という気合の入りようで、「7位獲ったら一生ゲレンデ行かない!」と宣言。
このほか、経験者たちは「滑りがマジカッコいい、俺」(横尾)、「めっちゃ練習しました」(玉森)、「自分で決めたことが全部できなかった。でも、それがリアルで完璧」(二階堂)、「皆さんと一緒のことをしてもしょうがないと思ったので、技を入れました」(千賀)と思い思いにコメント。
4位も“カッコいい”にランキングされる高評価となったが、果たしてその結果は一体?
恋愛は“安心感”がキーワード
収録中も笑顔が耐えなかった多部は、インタビューではランキングについて「4位の方の程よい馴れ馴れしさが良かったです。名前も自分から名乗ってくれていて、安心感がありました。逆に6位の方は、全然安心できなさそうでちょっと…(笑)」とコメント。また、「安心できる人」がタイプだと明かし、「いつでも味方をしてくれて、精神的に弱っているときも助けてくれそうな安心感がほしいです」と恋愛観を告白。それゆえ、下位のメンバーについては「あまり守ってくれそうにないイメージが…」と本音が飛び出し、「カッコよく現れて、そっと手を差し伸べてほしいです!」と理想のシチュエーションに妄想を膨らませた。
今回の放送では、マイコ目線のカメラアングルも多数盛り込まれており、「なりきるというか、その視点で友達と一緒に盛り上がると楽しいと思います」と視聴者へメッセージも送った。(modelpress編集部)
多部未華子 プロフィール
1989年1月25日生まれ。東京都出身。2002年、女優デビュー。2007年「山田太郎ものがたり」(TBS系)で民放連続ドラマ初出演、2009年NHK連続テレビ小説「つばさ」でヒロインを演じ、広く名前が知られる。2010年には、高い演技力が評価され、エランドール賞新人賞を受賞した。さらに、2011年「デカワンコ」(日本テレビ系)にて民放連続ドラマの初主演を飾り、「君に届け」(2010年)「LIAR GAME -再生-」(2012年)「ピース オブ ケイク」(2015年)など数多くの映画にも主演。4月1日には、主演映画「あやしい彼女」の公開も控えており、劇中で歌声を披露するなど、早くも話題を集めている。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
高収入から一転“28歳独身ニート”に 美女インフルエンサーが見据える新たな挑戦【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
YouTube登録者15万人でなぜ?しろが語る「びっちちゃん。」無期限休止の真相【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
渋谷謙人、武田航平には“普段から胸キュン”特にときめいたシーン告白「俺にしか見せない顔なんだろうな」【「スモブル」インタビュー後編】モデルプレス -
【渋谷謙人「スモブル」インタビュー前編】BL相手役・武田航平に励まされた言葉「自信に変わっていって」アドリブシーン秘話もモデルプレス -
My Hair is Bad椎木知仁「CEREMONY」ミセスのライブで感激 ジャンル異なる交流が励みに「届いたぁ…ってなりました」【インタビュー】モデルプレス -
有村架純、“金の密輸”題材&初の母親役で新境地「解放されていくような感覚」黒木華・南沙良とのシンガポール撮影秘話も【「マジカル・シークレット・ツアー」インタビュー】モデルプレス -
HY、ミセス主催「CEREMONY」は唯一無二のイベント「音楽の価値を高める、大切にする想いを強く感じました」【インタビュー】モデルプレス -
シンガー・TOMOO、心動かされたミセスの熱意「CEREMONY」で見つけた新たな魅力【インタビュー】モデルプレス -
4人組バンド・the engy、ミセス主催「CEREMONY」で3人の姿に感銘 “新鮮でピースフル”な空間で生まれたリスペクトとは【インタビュー】モデルプレス

