乃木坂46 26thシングル「僕は僕を好きになる」星野みなみ・大園桃子・岩本蓮加×モデルプレスインタビュー
2021.01.21 18:00
views
乃木坂46が26thシングル「僕は僕を好きになる」を1月27日にリリース。モデルプレスでは1期生の星野みなみ(22)、3期生の岩本蓮加(16)、大園桃子(21)にインタビューを実施した。グループを初期から牽引してきた白石麻衣の卒業後初シングルで、3期生の山下美月がシングル表題曲で初めてセンターを務めるなど、新しい乃木坂46への期待も大きい今作。三者三様のインタビューから垣間みえるそれぞれの想い。22日から順次配信していく。
「僕は僕を好きになる」選抜メンバー&フォーメーション
※1~2列目=12福神3列目:新内眞衣、清宮レイ、田村真佑、星野みなみ、筒井あやめ、岩本蓮加、高山一実
2列目:松村沙友理、遠藤さくら、大園桃子、堀未央奈、与田祐希、賀喜遥香、秋元真夏
1列目:生田絵梨花、梅澤美波、山下美月、久保史緒里、齋藤飛鳥
センター・山下の両隣を、同じく3期生の梅澤美波と久保史緒里が固める布陣。4期生の清宮レイと田村真佑の2人が初選抜となる。
「僕は僕を好きになる」楽曲&ミュージックビデオ
今作の作曲を手掛けたのは、これまでに「制服のマネキン」(2012年)、「君の名は希望」(2013年)、「きっかけ」(2016年)などを提供し、乃木坂46ファンの間で"神曲"クリエーターとして知られる杉山勝彦氏。シングル表題曲としては16thシングル「サヨナラの意味」(2016年)以来、約4年振りとなる。MVは映画「僕はイエス様が嫌い」で第66回サンセバスチャン国際映画祭最優秀新人監督賞を史上最年少で受賞し、森七菜「スマイル」やAI美空ひばり「あれから メモリアル映像」のMVを手掛けた映画監督・奥山大史氏が担当。乃木坂46のMVは今回が初めてで、普通の女の子としても、アイドルとしても輝く乃木坂46メンバーの生きる姿がコンセプトとなる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
乃木坂46大園桃子、後輩との関係に悩み「さくらちゃんと仲良くなりたい」<「のぎおび」×「モデルプレス」コラボ>モデルプレス -
乃木坂46星野みなみ、透明感あふれる癒やし笑顔モデルプレス -
乃木坂46大園桃子「付き合うなら結婚したい」メンバー驚きの恋愛観明かすモデルプレス -
乃木坂46松村沙友理、生田絵梨花&星野みなみと“お揃い”新衣装披露「好きな衣装TOP10に入りそう」モデルプレス -
乃木坂46掛橋沙耶香、“憧れ”星野みなみから誕生日に連絡「後輩に本当に優しくて大好き」<「のぎおび」×「モデルプレス」コラボ>モデルプレス -
乃木坂46星野みなみ1st写真集「いたずら」発行部数10万部を突破モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
KO1KEYZ・KOSUKE「諦めなくてよかった」今実感する“夢を叶える秘訣” TOWAに感謝しているパート明かす【ソロインタビューVol.4】モデルプレス -
&TEAM・JO、Kとの初ドーム公演カバーステージ秘話・映画初主演で問われた“なぜ踊るのか”の答えまで【「ワンダンス」インタビュー後編】モデルプレス -
【&TEAM・JO「ワンダンス」インタビュー前編】MAZZEL・RANから受けた刺激 アーティストとしての確固たる意志「パフォーマンスする時だけは絶対に違う自分でいたい」モデルプレス -
最大体重80キロから劇的変身 グラビア×モデルの注目株・タグラン南の素顔に迫る【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
ドラァグクイーン役で俳優デビュー・GYUTAE、メイクは全て自作 人生救われた“神様”からのライブ招待で「こんな幸せがあっていいのか?」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
KO1KEYZ・KEITO、元会社員としての視点・大切にしている“当たり前”「不安な気持ちは今もまだ消えない」乗り越えるため自身に言い続けていること【ソロインタビューVol.3】モデルプレス -
KO1KEYZ・ISSA、結成後メンバーと仲深める チームでの成長を感じたこと「最初と今を比べたらすごく変わった」【ソロインタビューVol.2】モデルプレス -
【PR】作詞作曲家/音楽プロデューサー・岡嶋かな多、世界の第一線でヒットを生み出す秘訣とは?2児の母の時間との向き合い方に迫る<「シチズン クロスシー」インタビュー>シチズン時計株式会社 -
KO1KEYZ・DAIKI、リーダー就任で感じた自身の変化 夢を追う中で抱いた葛藤「こなしてるだけじゃだめだ」【ソロインタビューVol.1】モデルプレス







