ラストアイドル篠原望、暫定センターからアンダーへ 「就職かアイドルか―」再起までの本音語る<インタビュー>(C)モデルプレス

ラストアイドル篠原望、暫定センターからアンダーへ 「就職かアイドルか―」再起までの本音語る<インタビュー>

2018.11.25 19:30

“究極のアイドル”を決めるオーディション番組「ラストアイドル」(テレビ朝⽇系/毎週⼟曜深夜0時10分~)のサードシーズン(2018年4月~)で、暫定メンバーのセンターに選ばれ、一躍注目を集めた篠原望。しかし、入れ替えバトルで惜しくも敗れ、“立ち位置1番”を譲り渡す波乱の展開が話題となった。涙の結末から一転、ラストアイドル“2期生アンダー”として夢を叶え、アイドルのスタート地点に立った今の心境とは―。

篠原望、普通の大学生から一転、アイドルの道へ

篠原望(C)モデルプレス
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― 今年は「ラストアイドル」出演を機に、生活ががらりと変わりましたね。それまではどんな大学生活を過ごされていたんですか?

篠原:学校へ行って、アルバイトをしたり、友達と遊びに行ったり。中学高校時代は吹奏楽部の活動に熱心に取り組んでいたので、当時できなかったことを楽しむ、普通の大学生でした(笑)。

― アイドルになると予想は…?

篠原:全然…!小さい頃はアイドルの真似をすることもあったんですけど、ずっと吹奏楽に夢中で。ただ、ステージに立って歌ったり踊ったりすることが好きでしたね。実は「アイドルになりたい」という強い気持ちが芽生えたのは、大学生になってから。高校時代の先輩に、すごくアイドルが好きな人がいらっしゃって。大学1年の時にオーディションを勧められたことがきっかけです。そういう道もあるんだなって、意識するようになりました。

篠原望(C)モデルプレス
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― 「ラストアイドル」の放送も始まっていましたね。ご覧になっていましたか?

篠原:観てました!暫定メンバーの方にかなり感情移入して、毎回ドキドキでした(笑)。アイドルを意識し始めてからは、実は他にもオーディションを受けていたんです。年齢制限があることも多いですし、全然通らなくて、ほとんど諦めていました。ラストアイドルは「これが最後」という気持ちで受けたんです。

― それが第一審査、第二審査と進んでいったんですね。

篠原:はい。まさか通ると思わなくて、二次審査当日も、日中は普通の就職説明会に行っていたくらい(笑)。ずっと信じられないという気持ちでした。

篠原望(C)モデルプレス
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篠原望、「ラストアイドル」2期生暫定メンバーに

― 見事、暫定メンバーに選ばれ、立ち位置1番としてステージへ。

篠原:テレビでいつも見ていた場所に立って、デビュー曲「愛しか武器がない」を披露した時は嬉しかったです!いざバトルになると、プレッシャーや不安のほうが大きかったですが(笑)。暫定メンバーですし、いつどうなるかわからないっていう緊張感がすごくて。1人ずつ暫定メンバーがカメラで映し出される時も、なるべく緊張が顔に出ないように意識していました。

― そうだったんですね。オンエアを見返すことは?

篠原:見るとつらくなるので、見返さなかったですね。メンバーが入れ替わった時はもちろんですが、挑戦者の方も同じ夢を持って来ているから、悔しい思いで去っていく姿は、胸がギュッと締め付けられます…。

篠原望(C)モデルプレス
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― バトルを実際に見守るのも、ドキドキしますね。

篠原:正直、自分以外のバトルで緊張するとは思っていなくて。初めての収録で予想が覆りました(笑)。誰の対戦でも、毎回自分が追い詰められてる感じ。部活動だと学校単位で勝ち抜いていく感じだったので、経験したことのない緊張感でした。

― そこまで感情の振幅があった中、ステージ上でのキラキラした笑顔が印象的でした。

篠原:ありがとうございます!普段はあまり自分に自信が持てないんですけど、ステージ上でパフォーマンスしている時は、素直に楽しくて、自分を好きでいられる時間なんです。“見ている方に楽しんでもらいたい”という思いが一番にありますね。

― 年下のメンバーも多くいましたが、接し方で意識したことはありますか?

篠原:年齢的にも立ち位置的にも、お姉さんのような感じになることが多かったです。部活動の時は、自ら全体を引っ張っていくより、グループリーダー程度。“立ち位置一番”のプレッシャーもありましたし、正直かなり不安でした。ただ、中高生のメンバーのほうが心配や不安も大きいと思うので、気にかけるように意識していました。

篠原望(C)モデルプレス
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篠原望(C)モデルプレス
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― 篠原さんの笑顔で「頑張ろうと思えた」と、メンバーもコメントされていました。

篠原:そうなれていたら嬉しいです。SNS上にいただいたコメントや、お手紙はもちろん、私もメンバーの存在には勇気づけられてきました。それに大学の友達。就職活動の時期だったので、私がテレビで映っているのを見て「頑張ろうと思ったよ」って声をもらうと、「自分も頑張ろう」って。

合宿最終日、“立ち位置1番”をかけたバトル

― その後夏合宿の最終日に、挑戦者・橋本(桃呼)さんとバトルに。2期生暫定メンバーの座を譲り渡しました。

篠原:私はそれまでに一度も対戦がなかったので、1期生の間島(和奏)さんと阿部(奈々実)さんの入れ替わりのような展開が、どこか頭にありました。夏合宿は今までやってきた練習よりもすごくハードでしたし、部屋も12人一緒。ずっと気が張った状態で、バトルを知った時は「絶対勝つぞ」という気持ちより、不安のほうが大きかったです。

― デビュー曲「愛しか武器がない」とは真逆の、明るい曲を選びましたね。

篠原:はい。私はどちらかと言うとクールな曲のほうが得意。「愛しか武器がない」も結構クールなので、明るくて可愛らしい「桃色片思い」は、私なりの挑戦でもありました。…結果的には負けてしまったんですけど、あの時は自分の中の精一杯が出せたんじゃないかなって。「あのバトルを見て頑張ろうって思ったよ」という声をいただくと、「やってよかったな」と思います。

篠原望(C)モデルプレス
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― 惜しくも敗戦してしまいましたが、当時の心境は?

篠原:「もうこの道はないかな」と正直思いました。「負けた」というのもあったし、あれだけ合宿を頑張ってもダメだったというのが大きくて。すぐに就職活動を再開しないと間に合わない時期だったのに、就職かアイドルか、なかなか切り替えられなくて…。

― そうだったんですね…。

篠原:はい。精神的にも体力的にもかなり疲れていたので、バトル後3日間ぐらいは何も出来ない状態でした。ちょうど夏休みの時期でしたし、本当に何もしませんでした(笑)。

― 辞めて就職するか、アイドルを目指すか―。どうやって決意したんでしょう。

篠原:収録が終わって、放送までに時間があるのですが、SNS上ではまだ私がまだ“立ち位置1番”にいる前提。何も出来ない状態のまま、時間だけが過ぎていきました。メンバーが確定する収録を見に行き、そこで実感が湧いたんです。

篠原望(C)モデルプレス
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― 最終的には、アンダーとして活躍する道を選択しましたね。

篠原:はい。バトルの放送後、とても反響がありました。思っていた以上に、ファンの方から「辞めないで」という声をたくさんいただいて。それが一番の決め手でしたね。諦められない気持ちに素直になろうと、背中を押していただきました。メンバーやスタッフの皆さんにも話を聞いてもらい、最終的にやろうと決断することができました。今でも、「愛しか武器がない」のジャケット写真を見ると、「あの時勝っていれば…」という思いになることもあります。それでも、アンダーメンバーみんなで頑張ろうと、前を向くことに決めました!

2期生アンダー「サブリミナル作戦」でCDデビュー

― 5thシングル「愛しか武器がない」には、2期生アンダーの楽曲「サブリミナル作戦」も収録。

篠原:そうなんです。アンダーメンバー全員で曲をもらえること自体嬉しかったですし、その音源を聴いた時も本当に嬉しくて。“ザ・アイドルソング”という曲調は、私もすごく好きなんです。明るくて爽やかな曲の中に、次に向かう強さも感じられて、自分の心境にもリンクしています。ずっと聴いていたくなるような曲です。

― 曲のポイントを教えてください。

篠原:「チャンスは10秒」っていうのがテーマで、MVではそれぞれの特技や趣味を披露しています。18人いるとどうしても列の端になって映らない子が出てきてしまいますが、全員きちんと映るところがすごくいいなと思っていて。全員が輝ける曲です。

― メンバーの個性が感じられて、見てて楽しいMVですね。今後はどんなアイドルを目指していきますか?

篠原:今は立ち位置1番というポジション。“センターにいるから目立つ”のではなくて、表情が良かったから撮りたい、私の踊りを撮りたい、と思ってもらえるような存在になっていきたいです。どちらかと言うと歌が苦手で(笑)、上手なメンバーに教えてもらいながら磨いていきたいですね。

篠原望 夢を叶える秘訣

篠原望(C)モデルプレス
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― 「ラストアイドル」に挑戦して、変わったことはありますか?

篠原:いろんな価値観の人と出会うことで、視野も広がりました。自分が何か発信することで、いろんな人に影響を与えることが、未だに信じられない時もあります。芸能活動は全くしたことがなかったですし、こうやってインタビューしていただけるのも夢かもって思うぐらい(笑)。

篠原望(C)モデルプレス
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― 3月には大学を卒業して、アイドル一本になりますね。 夢を叶えたばかりですが、その秘訣を教えてください。

篠原:バトルに負けた時に諦めていたら、その後チャンスはなかったと実感しています。これからの自分もそうですが、とにかく諦めないでちょっとのチャンスでも掴んでいくことが大事なのかなと思っています。

― ありがとうございました。

モデルプレス初のインタビュー取材に緊張しながらも、一言一言丁寧に答えていた篠原。優しさ溢れる笑顔の奥には、静かな闘志を秘めていた。

夢に破れるも、不安や葛藤を乗り越えて、懸命に頑張る姿は多くの人を惹きつけていく。スタートラインに立ったばかりの彼女が、新たな世界でどんな輝きを放っていくのか、その姿に注目したい。(modelpress編集部)[PR]提供元: Virgin Music

篠原望(しのはらのぞみ)プロフィール

篠原望(C)モデルプレス
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1996年9月20日生まれ、千葉県出身。特技はテナーサックス演奏。

“究極のアイドル12 名”を決めるオーディション番組「ラストアイドル」サードシーズンで、暫定メンバーの立ち位置1番に選ばれる。惜しくもバトルに敗れるも、元暫定メンバーと挑戦者のメンバーと共に“2期生アンダー”として活動をスタート。

ラストアイドル5th Single「愛しか武器がない」

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WEB盤(CD)PROV-5025 926円(税抜) 1,000円(税込)
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●初回限定盤 Type-A【CD+DVD】 TYCT-39098 1,800円(税込)
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【DVD】1.「愛しか武器がない」MUSIC VIDEO 2.「サブリミナル作戦」MUSIC VIDEO 3.History of Good Tears

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【DVD】1.「愛しか武器がない」MUSIC VIDEO 2.「サブリミナル作戦」MUSIC VIDEO 3.History of シュークリームロケッツ

●初回限定盤 Type-D【CD+DVD】 TYCT-39101 1,800円(税込)
【CD】1.愛しか武器がない 2. サブリミナル作戦/ラストアイドル 2期生アンダー 3.窓辺で歌いたい/Someday Somewhere 4~6.各曲(Instrumental)
【DVD】1.「愛しか武器がない」MUSIC VIDEO  2.「サブリミナル作戦」MUSIC VIDEO 3.History of Someday Somewhere

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【CD】1.愛しか武器がない 2. サブリミナル作戦/ラストアイドル 2期生アンダー 3.なんだかんだでスタート/Love Cocchi 4~6.各曲(Instrumental)
【DVD】1.「愛しか武器がない」MUSIC VIDEO 2.「サブリミナル作戦」MUSIC VIDEO 3.History of Love Cocchi

●WEB盤(CD)PROV-5025 926円(税抜) 1,000円(税込)
【CD】1.「愛しか武器がない」MUSIC VIDEO 2.サブリミナル作戦/ラストアイドル 2期生アンダー 3~4.各曲(Instrumental)

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