【冬のなんかさ、春のなんかね 第7話】文菜、元恋人・二胡の葬儀後に山田と落ち合う
2026.03.04 07:00
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女優の杉咲花が主演を務める日本テレビ系ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(毎週水曜よる10時~)の第7話が、3月4日に放送される。
杉咲花主演「冬のなんかさ、春のなんかね」
⼩説家として2冊の本を出版し、古着屋でアルバイトをしている⼟⽥⽂菜(杉咲)。恋⼈はいるものの、過去の恋愛の影響で“きちんと⼈を好きになること”や“向き合うこと”から、いつしか逃げてしまっていた。⽂菜は「まっすぐ“好き”と⾔えたのはいつまでだろう?」と思い、今の恋⼈と真剣に向き合うためにこれまでの恋愛を振り返っていく。監督・脚本は、映画「愛がなんだ」(2019年)をはじめとした多くのヒット作を手掛けてきた今泉力哉氏が担当する。「冬のなんかさ、春のなんかね」第7話あらすじ
小林二胡(栁俊太郎)の葬儀後、文菜は山田(内堀太郎)と落ち合い、いろんな話をする。生死について。創作について。生前、最後に二胡に会った時のことを話す文菜に対して、山田は「きっと小林さんは嬉しかったんじゃないかな」と伝える。その後、ゆきお(成田凌)の家を訪れる文菜。ゆきおは、疲れてるだろうから、とポトフをつくってくれた。ゆきおは本当に優しい。そんなゆきおを裏切っていることについて思い悩む文菜は、また山田に相談する。文菜の様子を心配したエンちゃん(野内まる)は真樹(志田彩良)に連絡してアドバイスをもらいに行く。(modelpress編集部)
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