柴咲コウ、美脚輝くミニ丈衣装で登場 SUPER EIGHT横山裕を街中で目撃「なんの変装もなく丸出し」【スキャンダルイブ】
2025.11.18 19:49
views
俳優の柴咲コウとSUPER EIGHTの横山裕が11月18日、都内で開催されたABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』(11月19日よる10時〜毎週無料配信)配信直前プレミアイベントに、川口春奈、浅香航大、柳俊太郎(※「柳」は正式には旧漢字)、橋本淳、茅島みずき、齊藤なぎさ、帆純まひろ、鈴木浩介、ユースケ・サンタマリア、鈴木保奈美とともに出席。柴咲が、プライベートの横山を目撃したことを明かした。
柴咲コウ、横山裕を街中で目撃
美しい脚が際立つアシンメトリーのミニ丈スカートにロングブーツを合わせた衣装で登場した柴咲。鈴木は、柴咲と街のハンバーガー屋さんですれ違ったことがあると明かし「黒っぽい洋服に鋭い眼光の、すれ違っただけなんですけど鉄のイメージ」と当時を回顧した。すると横山が「俺も見たことあるもん、だって。表参道で」と続き、柴咲が「それは違う人だと思う」と否定するも、横山は「いや、あの眼光はそうです」ときっぱり。柴咲が「そんないつも鋭く歩いてるんですか、私」と苦笑すると、横山は「石になんで。あんな見てたら。メデューサぐらいの」と柴咲の眼光は見られたら石になってしまうほど鋭かったと語った。その後、柴咲は「私だって皆さんを街で見かけてますからね」と切り出し、カフェのテラス席から目撃した人物について報告。「ふらーっと歩いている人物がいて、楽器背負ってて。なんの変装もなく丸出し、みたいな人が横山さんだったんですよ。あんなに丸出しでいいのっていうくらい素でしたよ」と伝えると、横山は「5日前くらいに同じことをムロツヨシさんに言われました。同じ場所」とつぶやいた。
柴咲が「びっくりして。いつもあんな丸出しで歩いてるんですか」と尋ねると、横山は「なんか恥ずかしいな。いつもあれですね」と回答。そして「気をつけますね。見られてるって思わないと、と思いました。いろんな方に最近言われるんですよ。『あそこのスーパーでよう見る』って(笑)」と反省していた。
柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」
スキャンダルを巡る芸能事務所と週刊誌の“禁断の攻防戦”を描く本作。誰しもどこか気になってしまう芸能界のスキャンダル。しかし、その裏側では、いったいどんな人たちの、どんなドラマが隠されているのか。『スキャンダルイブ』は、一見華やかにみえる芸能界の裏側を舞台に、いまだかつて描かれることのなかったスキャンダルの裏側、そして芸能界の深い闇へと切り込んでいくサスペンスドラマとなっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
SUPER EIGHT横山裕、“元ジュニア”との再会に感慨「売れるなと思ってました」【スキャンダルイブ】モデルプレス -
柴咲コウ、素肌際立つノースリーブ姿に反響「圧倒的な美しさ」「クールビューティー」モデルプレス -
SUPER EIGHT、凱旋ライブで歓声「御堂筋ランウェイ」登場「大阪の街を盛り上げていきたい」モデルプレス -
SUPER EIGHT横山裕、演技&カメラ外でのギャップに混乱した共演女優「怖いなって思わされました」【スキャンダルイブ】モデルプレス -
柴咲コウ&川口春奈、ドレスアップ姿で美の競演 レッドカーペット登場【第38回東京国際映画祭】モデルプレス -
柴咲コウ&SUPER EIGHT横山裕、同年代ならではの“支え合い”で乗り越えた初共演シーン 切磋琢磨した同期の存在も【「スキャンダルイブ」インタビュー】モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
相武紗季「ブザー・ビート」撮影前は北川景子の恋敵役ではなかった「17年越しに初めて知った」「衝撃の事実」と反響モデルプレス -
窪塚洋介&亀梨和也W主演「外道の歌」“拷問対象者”視点の映像が話題「すごい緊迫感」「斬新」SEASON2配信決定に反響続々モデルプレス -
渋谷凪咲「DREAM STAGE」池田エライザの元同級生役で登場 中条あやみ・佐野勇斗ら「TOKYO MER」チームも友情出演モデルプレス -
【DREAM STAGE 第2話】NAZE、活動拠点を日本へ 吾妻の家で共同生活スタートモデルプレス -
鈴木亮平、もしリブートできるなら?共演俳優は永瀬廉と回答「キャーキャー言われたい」モデルプレス -
鈴木亮平「リブート」衝撃の撮影裏側告白 松山ケンイチから得た役作りのヒント「儀堂の中に早瀬いるなって」モデルプレス -
少女時代チェ・スヨン出演「アイドルアイ」“推し”とファンの禁断の恋に視聴者熱狂 犯人考察も白熱モデルプレス -
<投票受付中>「修学旅行で仲良くないグループに入りました」あなたが最も好きなシーンは?【モデルプレスランキング】モデルプレス -
「冬のなんかさ、春のなんかね」文菜(杉咲花)と5人、“1対1”連続会話劇に反響「初めての感覚」「相手によって話し方と態度が全然違う」モデルプレス



