「アンチヒーロー」迫田孝也、第8話で初登場&相関図完成「安定の配役」「まだ読めない」とトレンド入りの反響
2024.06.02 22:05
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俳優の長谷川博己が主演を務めるTBS系日曜劇場『アンチヒーロー』(毎週日曜よる9時~)の第8話が、2日に放送された。俳優の迫田孝也の初登場に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
長谷川博己主演「アンチヒーロー」
本作は「弁護士ドラマ」という枠組みを超え「殺人犯をも無罪にしてしまう」“アンチ”な弁護士・明墨正樹(長谷川)が視聴者に「正義とは果たして何なのか?」「世の中の悪とされていることは、本当に悪いことなのか?」を問いかける、前代未聞の逆転パラドックスエンターテイメント。公式サイトの相関図では、6話時点で未だ登場せず役名不明のキャラクターとして残っているのは迫田1人だった。
迫田孝也「アンチヒーロー」初登場
今回の放送で満を持して登場した迫田は、就職に失敗していた羽木精工の元社員・緋山(岩田剛典)に闇バイトを勧めた管理者・江越役として存在感を発揮。志水裕策(緒形直人)の糸井一家殺人事件における無実を証明する重要証拠となる盗撮映像を持っている人物として、明墨が行方を追っていた。迫田の登場に、ネット上ではX(旧Twitter)ではトレンド入りの反響を呼び「ついに迫田さんだ!」「やっぱり江越役だったか」「安定の配役」「まだキャラが読めない」「謎が残る」など様々な声が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:TBS
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