「アンチヒーロー」初回冒頭に戻る“伏線回収”が話題「すごい脚本」「もう一度見返したい」の声
2024.06.02 21:56
views
俳優の長谷川博己が主演を務めるTBS系日曜劇場『アンチヒーロー』(毎週日曜よる9時~)の第8話が、2日に放送された。初回オープニングの伏線回収が話題を集めている。<※ネタバレあり>
関連ドラマ
関連記事
-
【アンチヒーロー 第8話】明墨が緋山を無罪にした理由明らかにモデルプレス -
岩田剛典「アンチヒーロー」今後の伏線となる重要シーン明かす「作戦通り事が進んでいる気がします」【インタビュー後編】モデルプレス -
岩田剛典、北村匠海から外でカップラーメンの“お裾分け”「アンチヒーロー」対峙シーン・裏話語る【インタビュー前編】モデルプレス -
「アンチヒーロー」通常と異なるエンディングが話題 “演出の意味”に注目集まる「もしかして…」「鳥肌立った」モデルプレス -
「アンチヒーロー」に「虎に翼」「ふてほど」登場 思わぬリンクで盛り上がる「交わらないと思っていた世界線」モデルプレス -
「アンチヒーロー」赤峰(北村匠海)、前半と真逆の“明墨化”に視聴者震撼「江越」キャスト予想も飛び交うモデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【俺たちの箱根駅伝 第1話】徳重(大泉洋)の決断が大問題に発展 熱き闘いの幕が上がるモデルプレス -
「VIVANT」吹き替え取り入れた背景とは「アゼルバイジャンのスタッフから…」視聴者層にも変化モデルプレス -
【ブラッサム 第11話あらすじ】珠、小学校の代用教員に 生徒たちと根気強く向き合うモデルプレス -
「ホタルの嫁入り」アニメ第1話放送直後に実写化発表 原作漫画は「謎解きはディナーのあとで」アニメキャラクター原案の橘オレコ氏モデルプレス -
吉田仁人(M!LK)主演「溺愛 ~ 実は、最強ヒーロー ~」池田彪馬(SUPER☆DRAGON)と緊迫アクション 桃月なしこ抱きしめる胸キュンシーンもモデルプレス -
役所広司、ネトフリドラマでエキストラから「VIVANT」撮影と間違えられる「笑いましたね」理由を説明【俺のこと、なんか言ってた?】モデルプレス -
生田絵梨花「めおと日和」続編からの参加に緊張 芳根京子との台本読み回顧「安心できるスタートだった」モデルプレス -
「メリーベリーラブ」配信から1日で世界9位ランクイン “ラブコメ職人”チ・チャンウクの演技が話題モデルプレス -
芳根京子、着物姿で神社に登場「瀧昌様のなつ美への愛がすごい」本田響矢との夫婦うぶキュンシーン告白【波うららかに、めおと日和】モデルプレス