やす子「家政夫のミタゾノ」に本人役で出演 自衛官ならではの特技に「やす子しかできない」「最高」と反響続々
2023.11.08 15:58
views
TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ『家政夫のミタゾノ』(毎週火曜よる9時~)の第5話が、7日に放送された。お笑い芸人のやす子が出演したシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
やす子「家政夫のミタゾノ」に本人役で出演
この日の放送で、殺人晩餐会に閉じ込められた三田園や光たち。そこに、新人家政婦の実優(桜田ひより)が向かうと、三田園は壁を叩いてモールス信号で実優に合図を送る。実優は最初意図がわからず不審がっていたが、たまたま親友のやす子から電話が。有事の際は自衛官となり、任務に就く即応予備の立場の現役自衛官であるやす子は、電話越しに「これモールス信号じゃないですか?」「習ったことあります~」とこれまで自衛官として学んだことを生かし、合図を読み解くのだ。このファインプレーを見せるやす子の役柄に対して、視聴者からは「やす子しかできない役」「めちゃくちゃ重要な役を本人としてこなすやす子最高」といった声が多数寄せられている。
松岡昌宏主演「家政夫のミタゾノ」
女装した大柄な家政夫・三田園薫(通称:ミタゾノさん/松岡)が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“覗き見”ヒューマンドラマシリーズ『家政夫のミタゾノ』。松岡主演のドラマとして2016年10月クールにスタートして以来、第5シリーズまで放送し、今回第6シリーズとなる。(modelpress編集部)情報:テレビ朝日
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととはモデルプレス -
柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開モデルプレス -
「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】モデルプレス -
「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響モデルプレス -
「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】モデルプレス -
【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】モデルプレス -
「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」モデルプレス -
【ばけばけ 第119話あらすじ】ヘブン、執筆活動が難航 手紙が次々と届くモデルプレス -
【冬のなんかさ、春のなんかね 第9話】文菜、恋人・ゆきおと向き合うことを山田に話すモデルプレス

