「らんまん」衝撃事実明らかに 万太郎(神木隆之介)&綾(佐久間由衣)の“関係性”に視聴者絶句
2023.04.25 11:27
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俳優の神木隆之介が主演を務めるNHK連続テレビ小説『らんまん』(総合、毎週月~土あさ8時~/BS4K・BSプレミアム、あさ7時30分~)の第17話が、25日に放送された。神木演じる槙野万太郎と、女優の佐久間由衣演じる綾の関係性が明らかとなり、反響が寄せられている。<※記事内ネタバレあり>
神木隆之介主演朝ドラ「らんまん」
連続テレビ小説第108作『らんまん』のモデルは、日本の植物学の父・牧野富太郎。実在の人物である牧野富太郎(1862-1957)をモデルとするが、激動の時代の渦中で、ただひたすらに愛する草花と向き合い続けた、ある植物学者の波乱万丈の物語として大胆に再構成。登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描く。神木が主人公・万太郎、浜辺美波がその妻となるヒロイン・寿恵子、佐久間が万太郎の姉・綾を演じる。
万太郎(神木隆之介)&綾(佐久間由衣)“姉弟”が“いとこ同士”だった
同話では、万太郎の植物への情熱を改めて思い知った祖母・タキ(松坂慶子)は、万太郎を実家の造り酒屋である峰屋に縛り付けるため、綾(佐久間由衣)と夫婦にすることを決心。2人に姉弟ではなく、本当はいとこ同士だった事実を初めて明らかにし、「本家を絶やさず、峰屋を盛り上げる。それがわしらの役目じゃ」「2人とも聞き分けろ!これはわしの願いじゃ。峰屋に育ててもらった恩を忘れな!」と説得。しかし、万太郎と綾は受け入れられるはずもなく、綾は家を飛び出してしまう…と物語は展開された。
「らんまん」衝撃事実に視聴者絶句
万太郎と綾が、いとこ同士だったという衝撃の事実が明らかとなり、ネット上では「ええ?!」「衝撃の回でした」「まさかの展開すぎて言葉が出ない」と驚きの声が相次いだほか、「これは辛い」「姉弟として育ってきて、急にいとこだから夫婦になれって言われても、あまりに強引…」「全員が幸せになってほしい…」と万太郎と綾に同情する声も寄せられている。(modelpress編集部)情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
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