桜田ひより&FANTASTICS八木勇征ら、港区で学校生活送る日常表現「沼る。港区女子高生」キービジュアル解禁
2023.02.13 19:00
views
女優の桜田ひよりが主演を務める25日スタートの日本テレビZドラマ第4弾「沼る。港区女子高生」(毎週土曜ひる14時30分~15時 ※関東ローカル)より、キービジュアルが解禁された。
桜田ひより主演「沼る。港区女子高生」
第4弾の今回も、勢いのある若手役者たちによる高校生のリアリティーを体現した物語を展開。今作では“推し”“沼”など推し活をテーマに、推し活にハマる高校3年生の港区女子高生とクラスメイトたちの卒業までの物語を描く。桜田をはじめ、豊田裕大、吉田美月喜、矢吹奈子(HKT48)、八木勇征(FANTASTICS from EXILE TRIBE)らが出演する。
恋愛デスマッチ「国宝級彼氏オーディション」は、「沼る。港区女子高生」の中に実際に出てくる配信番組。八木をはじめ、中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)、佐藤流司、たける(東京ホテイソン)が出演する。2つのストーリーはクロスオーバーしながら展開。それぞれ、1つの作品としても楽しめるが、双方を見ることでより深い心理描写や心の動きを知ることができる。
「沼る。港区女子高生」&「国宝級彼氏オーディション」キービジュアル解禁
今回のビジュアルデザインはNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のビジュアルも担当したアートディレクター吉良進太郎氏によるもの。「沼る。港区女子高生」のビジュアルは色彩感覚の強いえなが推しをみた時に感じた色のある世界と東京都港区で学校生活を送る主人公たちの日常を表している。「国宝級彼氏オーディション」のビジュアルは国宝級彼氏が彼女だけに見せる朝の顔を表現している。(modelpress編集部)
演出:後藤庸介コメント
学校には行かなきゃいけないんでしょうか?スマホばかり見てはいけないんでしょうか?友達がたくさんいないといけないんでしょうか?たまにはニュースも見ないといけないんでしょうか?生きづらい世の中だと思います。でも、好きなことがあれば生きていける。自分にしかない「好き」を大事にしてほしい。これは、僕たちみんなの話です。ほんの少しでも、毎日を楽しく過ごせますように。脚本:山岡潤平コメント
「好き」を貫くことがこんなに苦しいとは、作品の主人公である、倉石えなを描くまでは、思いもよりませんでした。でも、少なからず自分も、周りとうまくやっていくために、「好き」をある程度セーブして生きているんだということもわかりました。ただ、自分の人生を輝かせるものは、その「好き」の中にしかないのだということにも気づきました。かつて、某CMで笑福亭鶴瓶さんが焼肉を頬張りながら「美味いもんは美味い!!」と言っていました。このドラマを見て、「好きなもんは好き!!」と1人でも多くの人に宣言してもらえたら嬉しいです。
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
FANTASTICS八木勇征&山下幸輝「TGC」舞台裏2ショットに反響「ゆせこき沼」モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2初回、清居(八木勇征)が膝枕で甘える「俺の男」「コイツは本当に俺をおかしくする」発言に視聴者悶絶モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2初回、清居(八木勇征)の「今日はするからな」宣言が話題 平良(萩原利久)の返答に「これぞひらきよ」「笑った」モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2初回 平良(萩原利久)、ビジュアル劇的チェンジで清居(八木勇征)が惚れ直す「かっこよすぎ」「もはや美しい彼たち」と反響モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2、オープニング映像でキス・ベンチ…前作とのリンクに「エモい」「胸アツ」の声モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2、“朝チュン”ベッドシーンで開幕「俺だけの清居」「可愛すぎるから死にたい」パワーワード連発モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【再会~Silent Truth~ 第8話】万季子&直人だけが知る秘密・事件の夜の真相明らかにモデルプレス -
朝ドラ「ばけばけ」赤ちゃん命名書はトミー・バストウの直筆だった 筆文字に「達筆すぎる」「いい味出してる」と注目集まるモデルプレス -
大胆描写話題のドラマ、情熱的なキスシーンが圧巻「美しすぎて息を呑む」「ドキドキした」の声【セフレの品格 ドラマ版 SEASON2】モデルプレス -
吉沢亮「ばけばけ」やせ細った激変姿に心配の声「やつれていて衝撃」「役者魂凄い」モデルプレス -
次期“朝ドラ”「風、薫る」子役時代を描かない理由明かす「できるだけ早く2人が出会うところを描きたい」モデルプレス -
次期“朝ドラ”「風、薫る」ミセス主題歌の魅力とは「人の命を扱う瞬間が何度も出てくるので」制作統括が込めた思い・タイトルバックにも言及モデルプレス -
次期“朝ドラ”「風、薫る」異色の女性バディに込めた思い「ドラマの中の女性には男性の夢がある気が」脚本家・吉澤智子氏が語るモデルプレス -
上坂樹里、連続テレビ小説「風、薫る」半年間の撮影で顔つき変化「無意識だったので不思議な気持ちに」見上愛は医療従事者役に覚悟モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」亡き・直(白石聖)の“願い”&最後のセリフに視聴者涙「ロス加速」「演出が反則すぎる」の声【ネタバレあり】モデルプレス

