「100万回 言えばよかった」初回 井上真央&佐藤健、看病中の“不意打ちキス”直前のやりとりに「完璧な流れ」「見惚れて言葉が出ない」悶絶の声殺到
2023.01.13 23:23
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女優の井上真央が主演を務め、俳優の佐藤健が共演するTBS系金曜ドラマ「100万回 言えばよかった」(毎週金曜よる10時~)が13日に放送スタート。井上と佐藤のキスシーンに反響が集まっている。<※記事内ネタバレあり>
井上真央主演「100万回 言えばよかった」
本作は、井上が演じる突然恋人を亡くした女性・相馬悠依と、佐藤演じる事件に巻き込まれ亡くなって魂となってしまった彼氏・鳥野直木、そして松山ケンイチが演じる霊媒の能力がある刑事・魚住譲が、運命に翻弄されながらも奇跡を起こそうと奮闘するファンタジーラブストーリー。井上、佐藤、松山のほか、シム・ウンギョン、板倉俊之(インパルス)らが出演する。
井上真央&佐藤健、何度もキス
2年前、たまたま訪れたレストランで、調理師として働く幼馴染の直木と20年ぶりの再会を果たした悠依。再会してからほとんど毎日を一緒に過ごしていた2人は互いを運命の相手だと確信するも、言葉にははっきりと出さず、“両片想い”状態だった。ある日、直木が働くレストランで「子ども食堂」を開いているところに悠依も手伝いとして参加。しかし「目が赤い。声も違う」と悠依の異変に気付いた直木は「多分これから熱が出る」とし、家に送り届けて看病。互いの言動を理解し合っていることを改めて確信する。
そして悠依は「わかる、今も」と直木をじっと見つめ、表情で訴えるも直木の反応が鈍く「違ったか」と拗ねるようにそっぽを向いてしまう。するとすかさず直木は「違ってない」と口にし、悠依にそっとキス。「あってた?」と聞くと悠依は「あってた」と微笑み、直木の顔に手を添えキス返し。そのまま何度も口づけを交わすのだった。
2人のキスシーンに視聴者からは「美しすぎる」「完璧な流れ」「ナチュラルだった」「見惚れて言葉が出ない…」「両片想いみたいなやりとりがムズキュン」「ドキドキした…」など悶絶の声が殺到した。(modelpress編集部)
情報:TBS
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