「束の間の一花」萬木(京本大我)と一花(藤原さくら)の“最後のキス” ラストシーンの演出に「泣いた」「永遠の愛」と反響
2022.12.20 13:48
views
SixTONESの京本大我が連続ドラマ単独初主演を務める日本テレビ「シンドラ」枠『束の間の一花』(毎週月曜深夜24時59分~/全10話)の最終話が19日に放送された。ラストシーンの切ない演出に話題が集まっている。<※ネタバレあり>
関連ドラマ
関連記事
-
「束の間の一花」最終回、萬木先生(京本大我)、突然倒れる 一花(藤原さくら)が慌てて駆け寄ると…モデルプレス -
なにわ男子・高橋恭平、SixTONES京本大我からの連絡に「キュンキュンきた」先輩ジャニーズとの交流明かすモデルプレス -
SixTONES京本大我「束の間の一花」共演・藤原さくらの意外な印象明かす「メンバーには拾ってもらう事ないんですけど…」モデルプレス -
SixTONES京本大我「束の間の一花」藤原さくらとピースでクランクアップ「誇りに思っています」モデルプレス -
SixTONES京本大我&Travis Japan七五三掛龍也、互いのTikTokでダンス「きょもしめ尊い」「嬉しいコラボ」と反響モデルプレス -
SixTONES京本大我、キスマイ藤ヶ谷太輔と10年ぶり共演で恋のライバル役<ハマる男に蹴りたい女>モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】モデルプレス -
高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】モデルプレス -
かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化モデルプレス -
【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞くモデルプレス -
中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁モデルプレス -
ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場モデルプレス -
内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】モデルプレス -
高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】モデルプレス -
竹内涼真、プライベートで感じた「あんたが」勝男役の影響「文句を言ったりしないので」夏帆と贈賞式登壇【第63回ギャラクシー賞】モデルプレス