「育児はお前の義務だろ?」家事を一切やらない夫。しかし数日後⇒妻が【1枚の紙】とともに反撃すると…夫「なにこれ!?」
2026.01.20 18:00
提供:Grapps
育児は夫婦で担うものだと分かっていても、気づけば負担が妻側に偏っている状況は少なくありません。
頼もうとしても反応が薄かったり「言われたらやる」という姿勢が続いたりすると、協力を求めること自体が疲れてしまいます。
結果として我慢が積み重なり、不満が言葉にできないまま関係が冷えていくこともあるでしょう。
育児の大変さは目に見えにくく、共有されないほど孤独感は増していきます。
今回は、育児を一方に押し付ける状態から抜け出すために、考えておきたい対処の軸を整理します。
家事を丸投げする夫

育児は妻の”義務”

イクメンアピールしてるけど…

子どもが泣いても…

俺は”稼いでる側”

妻の反撃開始!

契約を提案

義務を果たさないと…

義務があるなら契約も…

家庭は会社じゃない

最後に
対処の要点は、助けを求めることではなく、役割を分けて責任を明確にすることです。
「手伝って」ではなく「この時間帯はこの担当」と具体化すると、逃げ道が減ります。
また、できなかった結果が家庭にどう影響するかを事実として共有すると、当事者意識が生まれやすくなります。
感情的な説得に力を使いすぎる必要はありません。
こちらの負担を減らす仕組みに切り替え、継続できる形で関与を求めることが、状況を動かす現実的な一歩になります。
作画:徳永たま
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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