後藤真希 ごとうまき

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後藤真希のプロフィール

■後藤真希

愛称:ごっちん、ゴマキ
出生日:1985年9月23日
血液型:O型
学歴:日出高等学校通信過程中退
出生・出身地 :日本 東京都江戸川区

後藤 真希(ごとう まき、1985年9月23日 - )は、日本の歌手、タレント。ハロー!プロジェクトの元一員で、モーニング娘。の元メンバー。愛称は、ゴマキ、ごっちん、ごっつぁん、ごまちゃん(ゴマちゃん)、ごま。

東京都江戸川区出身。エイベックス・マネジメント所属。身長は158.8cm[1]。

一人称は後藤。元タレントのユウキは実弟。

■略歴

1999年

・8月、モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。本来2人追加される予定だった(1999年9月9日に9人になると発表された)が、つんく♂曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」として後藤1人が合格した。
・9月、加入直後に発売されたシングル「LOVEマシーン」で、グループのセンターポジションを担当。
・11月、保田圭・市井紗耶香と3人でグループ内ユニット「プッチモニ」としてもデビュー。シングル「ちょこっとLOVE」は110万枚の売上げを記録。

2000年

・4月、テレビ東京系列にて『ハロー!モーニング。』スタート。初代司会者に就任。

2001年

・3月、シングル「愛のバカやろう」でソロデビュー。オリコン初登場1位。
・7月 - 9月、連続テレビドラマ初出演『マリア』(TBS系)で、4姉妹の末っ子の役を担当。

2002年

・9月23日、17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の9月22日にはテレビ東京系列にて『生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ』と称する特別番組が組まれた。中山秀征・中澤裕子の2人を司会に据え、さらに夏まゆみ・市井紗耶香の2人をゲストに迎え13人での最後のテレビ出演を無観客状態の横浜アリーナから生中継。
・11月、松浦亜弥・藤本美貴とユニット「ごまっとう」を結成。シングル「SHALL WE LOVE?」をリリース。

2003年

・ミュージカル『けん&メリーのメリケン粉オンステージ!』、映画『青春ばかちん料理塾』でそれぞれ初主演。

2004年

・10月、安倍なつみ、松浦亜弥と、ユニット「後浦なつみ」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。
・10月・12月、テレビ朝日の音楽特番で『特捜戦隊デカレンジャーと』の夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。

2005年

・大河ドラマ『義経』出演(能子役)。
・1月10日、「110番の日」、警視庁にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。
・10月、安倍なつみ、松浦亜弥、石川梨華とともに「DEF.DIVA」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位(5つの名義での首位獲得を達成)。このユニット名で『義経』の裏番組『歌笑HOTヒット10』に出演。

2006年

・2月、急性胃腸炎を発症し、舞台『ハロ☆プロ オンステージ!』(2月15日 - 19日)を降板して休養。同21日に復帰。
・6月、「後藤真希シークレットライブ」(シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント)において、初めてライブハウスでのソロライブを行なった。
・9月、韓国で現地のファン1200人とイベントを開催。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。
・11月、韓国で自身初の海外ライブを開催。
・12月、SanDisk(デジタルオーディオプレーヤーSansa、フラッシュメモリ製品)のイメージキャラクターに起用される。

2007年

・1月24日、モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「モーニング娘。誕生10年記念隊」に3期メンバーとして参加、シングル「僕らが生きる MY ASIA」をリリース。
・3月13日、北京で行われた「日中スーパーライブ」(日中国交正常化35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント)に参加。
・4月11日、総理大臣官邸で開催された中華人民共和国・温家宝国務院総理(首相)来日歓迎夕食会に参加し、温家宝や当時の安倍晋三内閣総理大臣の前で「僕らが生きる MY ASIA」をソロで披露。
・4月24日 - 30日、劇団シニアグラフィティの舞台『昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー』で初座長を務める。
・10月28日、さいたま市でのライブツアーファイナル、昼の公演で弟で元EE JUMPのユウキこと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことを会場でファンに謝罪。さらに夜公演のダブルアンコール時に何の前触れもなく、この日をもってハロー!プロジェクトから卒業することを発表。
・12月11日、ブログ閉鎖。
・12月21日、仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられるが[2]、これに関し事務所側から「卒業後の活動方針の模索中であり、謹慎でも休業でもない」とする全面否定の旨の説明があった[3]。

2008年

・6月1日、事務所をアップフロントエージェンシーからエイベックス・エンタテインメントに移籍したこと、レコードレーベルをPICCOLO TOWNからrhythm zoneに移籍したことをそれぞれ発表。
・6月22日、エイベックスの6月の定例株主総会で株主対象シークレットライブに出演。
・8月24日、みなと堺グリーンひろばで開催された「a-nation'08」にシューティング・アクトとして出演。ダイアナ・キング (Diana King) のカバー曲「Shy Guy」と、後藤が自ら作詞した楽曲『Hear me』を披露。
・8月31日、味の素スタジアムで催された上記同公演に出演。堺公演と同様のセットリストを披露。

2009年

・1月5日、J-WAVEの番組『PLATOn』内のコーナー「SWEET BLACK GIRLS」がスタート。ナビゲーターを務める。
・3月7日、東京ガールズコレクションにモデルとして出演。
・3月8日、神戸コレクションに出演。
・3月22日、日本ファッションウィーク (JFW) 前夜祭に出演。
・5月 - 7月、HOUSE NATION Ruby tourにゲスト参加。
・8月7日、あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場。 「Candy」、「TEAR DROPS」、「CRAZY IN LOVE」、「Golden LUV」を歌う。
・8月、「a-nation'09」にシューティングアクトとして出演。愛知公演と東京公演では「Candy」と「Golden LUV」を、大阪公演では「Candy」と「QueenBee」を歌う。
・8月19日、「TEAR DROPS」がmixiドラマ『おんにゃ。』の主題歌に決定。
・9月25日、「Queen Bee」(ミニアルバム収録曲)が『ダウンタウンDX』の10月・11月のエンディングテーマに決定。
・9月30日、ラジオ番組「SWEET BLACK GIRLS」が終了。
・10月2日、「with...」(ミニアルバム収録曲)がテレビ東京系ドラマ『嬢王 Virgin』のエンディングテーマに使用される。
・10月11日、高崎音楽祭 2009 Love&Live!!に出演。「Candy」、「TEAR DROPS」、「CRAZY IN LOVE」、「Golden LUV」、「with...」を歌う。
・11月2日、自身が所属するレーベルのクラブイベント Rhythm Nation -night moods-に出演する。
・12月12日、S Cawaii! NIGHT X'MAS PARTYに参加。
・公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。
・12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。

2011年

・6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表[4]。
・10月17日、アメーバブログで、”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」を開設[5]。
・10月19日、「綾小路翔<愛愛傘>後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。

■紅白歌合戦

所属していたモーニング娘。はもとより、ソロ名義・ユニット参加など様々な形式で出演を果たしている。

1999年 - 2001年
・デビュー以来、モーニング娘。として『NHK紅白歌合戦』(以下『紅白』)に連続出場した。

2002年
・モーニング娘。を卒業後、「ごまっとう」を結成、「Shall We LOVE?」をリリース。当年は、ハロープロジェクト!としては後藤の抜けたモーニング娘。と、松浦亜弥、藤本美貴が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。

2003年
・「後藤真希」名義での初出場。ただし、自身の楽曲ではなく杏里の往年のヒット曲「オリビアを聴きながら」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替えでは黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐといったパフォーマンスを行った。

2004年
・ユニット後浦なつみで出場が決定していた。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&松浦亜弥」として出場。この時の歌は童謡と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」をメドレーにして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。

2005年
・DEF.DIVA&松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となった。さらにモーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。

■人物

視力は両眼とも2.0。カラーコンタクトを着用する。

影響を受けた歌手はDOUBLE、安室奈美恵、マライア・キャリー。

料理やお菓子作りが趣味。とんねるずのみなさんのおかげでしたの食わず嫌い王決定戦では、苦手な食べ物を「アナゴのにぎり」とする。刺身や寿司、特に生ものや魚類が嫌い。

グリーンイグアナを3匹飼うが、2007年2月現在は家族に子供がいるため預ける。名前はパパ(雄)、ママ(雌)、アベちゃん(雄)。アベちゃんはうたばんの企画でプレゼントされたもので、名前の由来は番組プロデューサーの阿部龍二郎から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の爬虫類は特に好きではなく、ヘビなどは苦手。毛深い男性も嫌い。

車雑誌のインタビューで、好きな車に日産・エルグランドをあげる。

写真集等のグラビア撮影もする。

AKB48について、かつての自分たちのようで頑張っていると評し、メンバーの一人板野友美が好きであると発言している[6]。

公式サイトで紹介されるほどのモンスターハンターシリーズファンである。ネットワーク上で何回もナンパしてきた男性プレイヤーが小学生だったときは、その彼をこんこんと説教したという[7]。
モーニング娘。及びハロー!プロジェクト

「モーニング娘。」に加入した当初、「教育係」として市井紗耶香が就く[8]。後藤自身は後に加護亜依の教育係となる。

「モーニング娘。」加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が夏休みだったから金髪に染めた」ものだったという。しかし、当然保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到した。その後、皮肉にも象徴色が金色となってしまった[9]。

「モーニング娘。」在籍中は、吉澤ひとみと仲が良く[10]、出演番組などで2人で遊ぶことなどを話す。加入当初は、安倍なつみや矢口真里とも仲が良かった。エイベックス移籍後は、GIRL NEXT DOORの千紗との交流がある。

ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、紺野あさ美、田中れいな、道重さゆみなどが、後藤の名前を挙げている。

歌う時のマイクの持ち方は、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。松浦亜弥は、ごまっとうでこの持ち方に合わせる事になったため、苦労した。田中れいな、ジュンジュンも同じ持ち方をする。

ハロプロメンバーの中で運動神経がよい。『ハロー! モーニング。』での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば、腕相撲は辻希美と1・2位を争う強さで、矢口真里が両腕でやっても勝てない。本人はむしろ女性らしい体型を望み、筋肉がつくことを嫌がる。

他のハロプロメンバーを独特の愛称で呼ぶ。たとえば、松浦亜弥(「あやや」)を「まっつー」[11]、吉澤ひとみ(「よっすぃ〜」)を「よし子」、新垣里沙(「豆」「ガキさん」)を「ニイニイ」、道重さゆみ(「さゆ」「しげさん」)を「ミッチー」と呼んだりしている。

15歳6か月でのソロデビュー曲『愛のバカやろう』で、オリコン初登場1位最年少記録を更新[12]。オリコンシングルランキングでの5名義(「モーニング娘。」、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA)での1位獲得数は最多[13]。
交友

なお、TBSアナウンサーの枡田絵理奈とは中学時代に共通の友人とともに渋谷センター街に遊びに行ったことがあり、この時撮影したプリクラは2人とも今でも持っているという[14]。
愛称

マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っていないという[15][16]。

コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。

後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、ハロー!モーニング。のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。

■家族

家族は、2人の姉と、弟の元芸能人でEE JUMPのユウキ。父は幼少時に事故死、母は2010年1月23日に転落死する。姉夫婦は居酒屋を営んでいたが2009年12月に閉店[17]。弟・ユウキは2007年に窃盗罪で逮捕され服役中。

■音楽

<シングル>

枚 発売日     タイトル
1st 2001年3月28日 愛のバカやろう
2nd 2001年9月19日 溢れちゃう...BE IN LOVE
3rd 2002年5月9日 手を握って歩きたい
4th 2002年8月21日 やる気! IT'S EASY
5th 2002年12月18日 サン・トワ・マミー/君といつまでも
6th 2003年3月19日 うわさのSEXY GUY
7th 2003年6月18日 スクランブル
8th 2003年8月27日 抱いてよ! PLEASE GO ON
9th 2003年11月27日 原色GAL 派手に行くべ!
10th 2004年3月17日 サヨナラのLOVE SONG
11th 2004年7月7日 横浜蜃気楼
12th 2004年11月17日 さよなら「友達にはなりたくないの」
13th 2005年7月6日 スッピンと涙。
14th 2006年1月25日 今にきっと…In My LIFE
15th 2006年6月7日 ガラスのパンプス
16th 2006年10月11日 SOME BOYS! TOUCH
17th 2007年4月11日 シークレット

<デジタルシングル>
(全てSWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義)

枚 発売日     タイトル
1st 2009年1月21日 Fly away
2nd 2009年2月25日 Lady-Rise
3rd 2009年4月27日 with...

<アルバム>

オリジナルアルバム

枚 発売日     タイトル
1st 2003年2月5日 マッキングGOLD(1)
2nd 2004年1月28日 (2)ペイント イット ゴールド
3rd 2005年2月23日 3rdステーション
4th 2007年9月19日 How to use SEXY

ミニアルバム

枚 発売日     タイトル
1st 2010年7月28日 ONE
2nd 2011年1月12日 Gloria
3rd 2011年5月4日 LOVE

ベストアルバム

枚 発売日     タイトル
1st 2005年12月14日 後藤真希プレミアムベスト(1)
2nd 2010年9月22日 後藤真希 COMPLETE BEST ALBUM 2001-2007 ~Singles & Rare Tracks~

<韓国発売CD>

・後藤真希プレミアムベスト(1)(2006年9月9日)

・韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「スッピンと涙。」(収録名・THANK YOU MEMORIES)、「抱いてよ! PLEASE GO ON」(収録名・PLEASE GO ON)の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元はPONY CANYON KOREA。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。

・Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I〜V(I、II:2006年11月17日、III:2006年12月21日、IV:2007年1月24日、V:2007年2月27日)

・「愛のバカやろう」から「ガラスのパンプス」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、PONY CANYON KOREAからの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。(ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意)

<その他CD>

・ごちゃまぜLOVE(2001年2月14日)(ファンクラブ通信販売限定ソロシングル)
・「けん&メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤(2003年3月5日)
・Maki Goto Special Edition for Hawaii(2004年3月10日)
・ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。
・Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii(2005年12月21日)
・ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。
・CARRY THE LIGHT(2006年11月22日)
・TBS系アニメ『銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのはジャ・ジャ。エンディングテーマのALL OF USが収録されている。(SOME BOYS! TOUCHに収録されているものと同一曲で同一アレンジ)
・Golden LUV feat. MAKI GOTO / ravex(2009年2月18日)
・HOUSE NATION - Ruby(2009年4月8日)
・・#2 Fly Away House Nation Mix / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO
・CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&SHINO(2009年7月29日)
・HOUSE NATION - Aquamarine(2009年8月5日)
・・#7 Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO
・SWEET BLACK / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO(2009年9月16日)

<DVD/VHS>

シングルV

・シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 (2003年2月5日)
・シングルV「うわさのSEXY GUY」 (2003年3月19日)
・シングルV「スクランブル」 (2003年6月18日)
・シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 (2003年8月27日)
・シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 (2003年11月27日)
・シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 (2004年3月17日)
・シングルV「横浜蜃気楼」 (2004年7月7日)
・シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 (2004年11月17日)
・シングルV「スッピンと涙。」 (2005年7月21日)
・シングルV「今にきっと…In My LIFE」(2006年2月1日)
・シングルV「ガラスのパンプス」(2006年6月21日)
・シングルV「SOME BOYS! TOUCH」(2006年10月25日)
・シングルV「シークレット」(2007年4月25日)

PV集

・後藤真希 シングルVクリップス(1) (2003年12月10日)
・『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。

コンサート

・FS3 LIVE(2003年2月26日)
・後藤真希ファーストコンサートツアー2003春〜ゴー!マッキングGOLD〜(2003年7月24日)
・後藤真希コンサートツアー2003秋 〜セクシー!マッキングGOLD〜(2004年2月25日)
・後藤真希コンサートツアー2004春〜真金色に塗っちゃえ!〜(2004年9月15日)
・後藤真希コンサートツアー2004秋〜あゝ真希の調べ〜(2005年1月26日)
・後藤真希コンサートツアー2005秋〜はたち〜(2006年1月18日)
・ハロ☆プロ パーティ〜!2006 〜後藤真希キャプテン公演〜(2006年7月5日)
・後藤真希 SECRET LIVE at STUDIO COAST(2006年10月11日)
・後藤真希 LIVE TOUR 2006〜G-Emotion〜(2007年2月21日)
・ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』(2007年4月25日)
・後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionII 〜How to use SEXY〜(2007年11月28日)
・avex ALL CAST SPECIAL LIVE (2008年11月26日)
・a-nation09 BEST HIT LIVE (2009年11月18日)

■コンサート

・後藤真希ファーストコンサートツアー2003春〜ゴー!マッキングGOLD〜(2003年4月13日-6月20日)
記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・市川市にある市川市文化会館。

・後藤真希コンサートツアー2003秋〜セクシー!マッキングGOLD〜(2003年9月6日-12月7日)
・後藤真希コンサートツアー2004春〜真金色に塗っちゃえ!〜(2004年4月10日-6月27日)
・後藤真希コンサートツアー2004秋〜あゝ真希の調べ〜(2004年9月4日-11月20日)
江戸川区での凱旋公演が含まれていた。

・後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」(2005年4月10日-5月8日)
・後藤真希コンサートツアー2005秋〜はたち〜(2005年9月23日-11月27日)
・ハロ☆プロ パーティー!2006 〜後藤真希 キャプテン公演〜(2006年4月8日-5月7日)
・コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 〜後藤真希 キャプテン公演〜(2006年5月13日-6月25日)
・後藤真希 LIVE TOUR 2006 〜G-Emotion〜(2006年10月14日-11月25日)

・2006年11月19日、韓国公演(後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL)を同ツアーの一環として開催。

・ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』(2007年2月9日-2月18日)
・後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII〜How to use SEXY〜 (2007年9月15日-10月28日)
・「a-nation'08」(2008年8月24日:大阪公演、同31日:東京公演)
・[a-nation09] (2009年8月15日:愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演)

■ミュージカル・舞台

・けん&メリーのメリケン粉オンステージ!(2003年)
・サヨナラのLOVE SONG(2004年)
・2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演〜昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』〜(2007年)

<ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント>

・後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ(2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日)
・ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント(2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、パシフィックヘブン)
・カジュアルディナーショー(2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット)
・後藤真希ファンの集い(ファンクラブ限定イベント)(2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日)

■テレビドラマ

役名の後に※のあるものは主演。

・マリア(2001年、TBS系)坂本陽世役
・伊豆の踊り子(2002年1月、TBS)かおる役 ※
・やんパパ(2002年、TBS系)風見薫子役
・R.P.G.(2003年、NHK総合テレビ、NHK衛星ハイビジョン)所田一美役 ※
・大河ドラマ 義経(2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi)能子役
・松本清張スペシャル・指(2006年、日本テレビ系)福江弓子役 ※

■ラジオ

・ごまっとうサンタがやってきた特番(2002年12月、ニッポン放送)
・MBSヤングタウン土曜日(2003年4月19日-2007年9月22日、毎日放送) 準レギュラー
・後藤真希のオールナイトニッポン(2004年3月19日)ニッポン放送
・後藤真希のマッキンキンRADIO(2004年4月、2005年2月)JFN系列
・TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ(2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日)東北放送
・SWEET BLACK Girls(2009年1月5日-9月30日、J-WAVE)

■インターネット

・The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです(2005年3月18日-2006年8月25日、ハロー!プロジェクト on フレッツ)
・第6回ハロプロビデオチャット(2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ)
・新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」(2006年8月2日-10月2日、インターネット放送GyaO)

■CM

・ライオン / Ban(2003年-2004年)
・ロート製薬 / ロートZiːφNEW
・顔のイラストで知られるポッカ缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家江口寿史による似顔絵で登場(同時期には志村けん・佐々木主浩)。

■映画

・ピンチランナー(2000年、東映)長谷川さなえ役
・ナマタマゴ (2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト)
・仔犬ダンの物語(2002年、東映)
・劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス(2002年、東宝) - 声優
・青春ばかちん料理塾(2003年、東映)主演 小暮瞳役
・Promise Land〜クローバーズの大冒険〜(2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビお台場冒険王2004にて)

■DVD/VHS(テレビ、映画、ミュージカル他)

・つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ (2002年5月15日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 (2003年4月23日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 (2003年4月23日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 (2003年5月14日)
・ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&ゴマキペンギン物語 (2003年5月14日)
・ミュージカル けん&メリーのメリケン粉オンステージ! (2003年5月21日)
・ごっちんのメール日記&お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 (2003年10月21日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&バスがくるまで」 (2003年12月26日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&医者が来るまで…」 (2003年12月26日)
・青春ばかちん料理塾 (2004年4月07日)
・ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん (2004年6月30日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 (2004年7月28日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 (2004年7月28日)
・アロハロ! 後藤真希DVD (2004年8月04日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 (2005年12月21日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&三丁目飯店」 (2005年12月21日)
・アロハロ!2 後藤真希DVD (2006年3月29日)
・ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 (2007年2月28日)

■写真集

・後藤真希(2001年11月6日、ワニブックス 撮影:久保田昭人)ISBN 978-4847026799-モーニング娘。ソロ写真集シリーズ
・maki(2003年3月21日、ワニブックス 撮影:西田幸樹)ISBN 978-4847027543
・more maki(2003年6月1日、ワニブックス)ISBN 978-4847027635
・PRISM(2004年4月24日、ワニブックス 撮影:沢渡朔)ISBN 978-4847028014
・アロハロ!(2004年7月23日、角川書店 撮影:川田洋司)ISBN 978-4048942560
・Dear…(2005年4月26日、ワニブックス 撮影:西田幸樹)ISBN 978-4847028557
・FOXY FUNGO(2006年8月21日、ワニブックス 撮影:西田幸樹)ISBN 978-4847029509
・go to natura...(2011年11月27日、ワニブックス 撮影:西田幸樹)ISBN 978-4847044076

<ライブ写真集>

・後藤真希写真集 - 後藤真希 in Hello! Project2003夏(2003年9月30日、竹書房)ISBN 978-4812413685
・「青春ばかちん料理塾」&「17才〜旅立ちのふたり」ビジュアルブック(2003年8月13日、講談社)ISBN 978-4063645231
・後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter(2004年3月13日、竹書房) ISBN 978-4812415955
・Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring 〜真金色に塗っちゃえ!〜(2004年6月30日、竹書房)ISBN 978-4812417270
・後藤真希 in Hello! Project 2004 summer(2004年9月29日、竹書房)ISBN 978-4812418376
・後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」(2005年7月6日、竹書房) ISBN 978-4812422496
・後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー - 05’セレクション!コレクション!(2005年10月27日、大誠社)ISBN 978-4902577068
・後藤真希&松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!(2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760

<アーティストブック>

・99の後藤真希(能地祐子、2003年9月23日、ソニー・マガジンズ)ISBN 978-4789720670
・19992004後藤真希クロニクル(能地祐子、2005年4月1日、竹書房)ISBN 978-4812420805

■所属ユニット

全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。

・モーニング娘。(1999年加入 - 2002年卒業)
・プッチモニ(1999年 - 2002年卒業)
・シャッフルユニット
・あか組4(2000年)
・7人祭(2001年)
・セクシー8(2002年)
・H.P.オールスターズ(2004年)
・ビーナスムース(2002年)(モーニング娘。卒業まで)
・ごまっとう(2002年)
・Gatas Brilhantes H.P.(2003年 - 2005年)
・後浦なつみ(2004年 - 2005年)
・DEF.DIVA(2005年 - 2007年)
・モーニング娘。誕生10年記念隊(2007年)

■脚注

[1] 本人談。
[2] スポニチ 2007年12月20日付
[3] サンスポ 2007年12月21日付
[4] 後藤真希からの大切なお知らせ 後藤真希オフィシャルサイト 2011年6月22日
[5] 限定期間は、2011年10月17日18:00~11月7日24:00
[6] 後藤真希、13歳のデビュー当時は「怖い思いいっぱいした」”. 映画.com. (2011-03-10) 2011年5月8日閲覧。
[7] 『ライオンのごきげんよう』2011年5月5日
[8] これが初の「教育係」である。次の新メンバー加入時には全てに教育係が就く
[9] #オリジナルアルバム・#コンサートを参照。
[10] プッチモニでも一緒で、かつ同学年である。
[11] この愛称は、安倍なつみも使用する。
[12] それまでは渡辺満里奈の15歳11か月。
[13] 堂本剛も5名義。
[14] チューボーですよ(TBS、2010年10月9日)
[15] http://plaza.rakuten.co.jp/hiro777com/diary/200901160000/
[16]「99の後藤真希」202-203ページ
[17]『ゴマキ母、転落直前に「死にたくなった」』日刊スポーツ 2010年1月26日付

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