SK-II STUDIO驚異の10億回再生! 女子バレー・火の鳥NIPPONに学ぶ“自分らしく生きる”方法とは
2021.07.21 19:30
自らの“限界”に挑戦し、見るものに興奮と感動をもたらしてくれるアスリートたち。高みを目指し世界へと挑む姿勢は、どこか別次元の話に感じてしまうけれど、私たちが「夢を叶える」「自分らしく生きる」ことにも通じるものが―。SK-II STUDIO映像作品シリーズ「VS リミット」から、胸に刻みたくなるスピリッツをご紹介。
“限界”に縛られない生き方
自分がなりたい姿、目指しているものに対して、周囲から反対されたり世間のプレッシャーを感じたりした経験はありますか?「“好き”を追求した仕事をしたいけど、安定を捨てるなと親から反対される」
「理想とされる母親像にとらわれてしまって、自分のことは諦めてしまう」
「年齢と共に無難なファッションになったけど、何だかしっくりこない」
仕事でも夢でもファッションでも、個人の可能性や自分らしさを制限してしまうようなノイズは身近にも存在。誰かが決めた“リミット”のために、やりたいことを諦めてしまった経験、人生で一度や二度はあるはず。
やりたかったことを胸に秘めたまま過ごすのではなく、開放して生きることができたら―。
“限界”に立ち向かうアスリートの姿が描かれた「VS リミット」は、心の葛藤やプレッシャーと戦う姿を描いたSK-II STUDIOのVSシリーズ。
世界累計再生数が10億回を突破したSK-II STUDIO作品で、アスリートの実話をもとにした6つのテーマが世界的クリエイターの手によってアニメーション化。運命を切り拓いていく姿と、力強いメッセージが世界中で共感を集めている。
「VS リミット」は、体格差やパワーといったハンデから世界に挑むことは無謀(限界)とされた女子バレーボール日本代表・火の鳥NIPPON(※)が主人公。
幻想的なファンタジーの世界で、“理想”の影に飲み込まれそうになった彼女たち。自分たちの真の可能性を引き出すため、数々の困難に挑む中で、自分達の限界の正体を知る。そして…
1964年東京オリンピックで金メダル!レジェンドの姿も
美しい色彩で描かれた幻想的な世界観、どこか新しさと懐かしさを感じさせる「VS リミット」には、1964年の東京オリンピックで活躍し「東洋の魔女」と呼ばれたレジェンドも登場。不可能を可能にした賢者として、動画内のどこかに出現。音楽は、日本にバレーボール・ブームを巻き起こした漫画のアニメ主題歌「アタックNo.1」をアレンジした楽曲が起用されるなど、日本のバレーボール界を彩ってきた存在が随所に感じられる作品となっている。
自分たちの力を開放して限界を突破するストーリーは、ショートムービーながら見応え十分。火の鳥NIPPONの応援も込めて、何度でも見たくなるはず!
監督&選手コメント 限界を超えた先にあったもの
火の鳥NIPPONを率いる中田久美監督は「『わが道を行く』をチームスローガンとしました。その意味としては、『一人ひとりが自分の人生を力強く歩んで行ってほしい』という思いと、『日本のオリジナルバレーを追求する』ということを徹底しながら、東京オリンピックでメダルを目指して頑張りたいと思っています」と意気込みを語っている。東京オリンピック日本代表に内定し、4大会連続出場となった荒木絵里香選手は「運命は、私たち自身の手で切り拓いていくものだと思っていますし、その先にあるのは“成長”と“新たな自分たち”だと思っています」と想いを明かした。
2015年から「#CHANGEDESTINY ~運命を、変えよう。」をテーマに女性を支援してきたSK-II。
現代社会で立ちはだかる社会的なプレッシャーに立ち向かい、運命を切り拓いていくことの大切さを発信し続けているからこそ、「SK-II STUDIO」も心を突き動かす映像作品ばかり。トップアスリートが躍動する6本の「VSシリーズ」に注目!
“周りから決めつけられた限界”で自分の夢を手放すことなく邁進したら、いつか“限界”の先に広がる景色に出会えるはず。エネルギッシュな動画から一歩踏み出す勇気をもらってみては。(modelpress編集部)[PR]提供元:SK-II
※2019年撮影。出演選手は当時のバレーボール女子日本代表登録選手
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