誰が好きか分からない!“好きな人迷子”になった時の判断ポイント5つ
2018.04.03 21:00
views
好きだと思っていた人が本当に好きなのか分からなくなった、好きな気持ちに自信が持てなくなった。そんな誰が好きか分からない時、本当に好きかどうかを判断するために確認したいポイントがあります。そこで今回は、誰が好きか分からない「好きな人迷子」になった時の判断ポイントをご紹介します。
友達として好きか恋として好きかを考えてみる
好きな人といっても「友達」としての好きなのか、「恋」として好きなのかでは大きく意味合いが変わってきます。だから誰が好きか分からない時は、対象となる男性に対して恋として好きなのか友達として好きなのかを考えてみましょう。
恋として好きというのは考えるとドキドキするとかキスしたいということで、友達として好きというのは恋人としてしたいことは考えられないことになります。
連絡したりデートしたりする中で判断してみても良いので、考えながら接してみるように意識してみてください。
他の女とキスして嫌かどうか考える
もし誰が好きか分からないのなら、その男性が他の女性とキスする場面を想像してどう思うか考えてみてください。その時にヤキモチのような気持ちや悲しい気持ちになるのなら、それはその男性が好きだからでしょう。
しかしキスしても何も思わないようなら、それは友達として好きという事になるので恋愛に進む可能性は低いかもしれません。
また、反対にあなたがキスすることを想像してみて、ドキドキするか嫌な気持ちになるかを考えてみるのも良いです。
誰が好きか分からない時は触れてみて
もし誰が好きか分からないのなら、思い切って男性に触れてみてどんな気持ちになるのか確認してみるのも良いでしょう。もちろん男性が嫌がらないようしつこくしすぎないことも大切なので、さり気なく触れるのがポイントです。
呼ぶ時に肩をたたいてみるとか、物を渡す時に少し触れてみるなどそういう場面でドキドキするのかを確認するのです。
もし既に距離感が近い関係なら、思い切って手を繋いでみて確認して併せて相手の反応を見てみるのも良いかも知れません。
デートに誘う時にドキドキするかどうか
男性をデートに誘う時どんな気持ちなのかで、誰が好きか分からない状態から抜け出せる可能性があります。もしあなたからデートに誘って「OKしてくれるかな」「喜んでくれるかな」と、ドキドキしてくれるのなら好きだからです。
しかし「断られてもいいか」とか「ダメなら他の人を誘おう」など、気軽な気持ちで誘えるのなら好きではない可能性が高いでしょう。
誰が好きか分からないならデートをしてみるのも良いので、思い切って誘ってみてOKしてもらったらデートで確認してみてください。
誰が好きか分からないなら離れる想像をしてみる
誰が好きか分からないのなら、気になっている男性と離れ離れになる想像をしてみてどんな気持ちになるか考えてみましょう。離れ離れになるのは辛いとか悲しいと感じるのなら、彼はあなたにとって必要な存在なのですでに好きなのかもしれません。
しかし離れても寂しいけれどそこまで辛いとか、悲しいと思わないのならとくに彼のことは好きではないのでしょう。
誰が好きか分からない時はそういう風に、究極の想像をしてみるとあなたの答えが見えてくることが多いです。
いかがでしたか?
好きという気持ちに自信が持てず誰が好きか分からない時は、色々な観点から気持ちを確認してどうするべきなのか考えてみましょう。
たくさん考えすぎて恋愛することが面倒になるのも良くないので、深く考えず接する中で確かめてみてください。
もちろん彼の気持ちを確認することも大切なので、あなたの気持ちを押し付けすぎないように気をつけることも大切です。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
「また同じのにしたんだね」と言われた俺が、次に選んだものハウコレ -
1週間後に控えた結婚式を“キャンセル”したい花嫁!?式当日⇒祝福される中で「お母さん…ごめん」花嫁が涙した【ワケ】愛カツ -
ママ友宅の、ソファの隙間に【何か】挟まってる?⇒引っ張り出した結果…私は真っ青、ママ友はパニックに!?愛カツ -
義母が亡くなり介護をした妻に…夫「もうお前は用済み」⇒だが【予想外の展開】に発展して…夫「嘘だろ」愛カツ -
「なんかドキッとした…」男性の心を一瞬で奪う、作り込まない自然な色気の正体ハウコレ -
【誕生月別】この夏、人気が急上昇する女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【星座別】恋愛中に「気持ちが昂ぶる」シチュエーション<てんびん座〜うお座>ハウコレ -
【星座別】2026年7月後半、色気が溢れている女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
毎回同じ焼き菓子を持ってくる彼に、私が覚えた小さな物足りなさハウコレ


