毎日の電話はアリ?それともナシ?男性の本音5つを覗き見してみた
2018.03.07 09:00
views
彼氏と毎日電話したいと考えている女性、意外と多いのではないでしょうか。特に付き合いたてでウキウキしている時期は、毎日会いたいし電話もしたいなんて考えることもあるかもしれません。では、男性はそれについてどう思っているのでしょうか。今回は毎日の電話に対する男性の本音を紹介します。
アリ「会えない分はやっぱり声聞きたくなる」
「お互いに仕事で週に1度くらいしか会えないので、会えない分は電話で声だけでも聞きたくなります。毎日話せば安心できるし、次に会うのが楽しみになると思うんです。もちろん彼女が嫌がればやめますけど、今の彼女とはほぼ毎日電話していますよ」(29歳/金融)お互いに忙しく会う時間がないという場合は、電話をして毎日声を聞きたいと感じる男性もいるようです。
彼が寂しがり屋だったり彼女のことが大好きすぎたりすると、毎日でも声を聞きたいと思うことがあるのでしょう。
ナシ「自分の生活があるから厳しい」
「流石に毎日電話するのは厳しいな。仕事が遅くなることもあるし、家でゆっくり一人きりになりたい時もあるからね。『電話しなくちゃ』というのがストレスになることもあると思うから、お互いに時間やタイミングが合った時だけで十分ではないかなと思う」(27歳/販売)自分の時間を大切にしたい男性は多く、毎日の電話は厳しいと感じる人も少なくないようです。
もしもあなたが毎日電話したい派でも、彼氏がこういうタイプならお互いに譲歩して回数を決めておいた方がベターかも。
アリ「毎日でも短時間なら元気を貰える」
「アリですね!かと言って何時間もっていうのは無理ですけど、短時間で今日の報告みたいのなら良いと思います。彼女の声を聞けば元気も貰えますしね。って言っても今の彼女はあまり電話したがらないので、LINEは毎日するようにしていますよ」(24歳/プログラマー)毎日なら長時間ではなく短時間の電話なら大歓迎という男性もいました。
好きな人の声を聴くと元気が出るというのは恐らく女性も共感できるはずなので、こういう考えの彼氏なら気兼ねなく電話しても良いかもしれません。
ナシ「電話しすぎると会いたい気持ちがなくなる」
「僕は電話とかLINE含めて、連絡を取りすぎるとそれで満足してしまうからナシ。満足すると会いたい気持ちがなくなってしまって、デートの回数が減るんだ。それで振られたことがあるから、付き合う子にはそれをちゃんと説明してから付き合うようにしているよ」(31歳/事務)中には会いたい気持ちを維持するために、毎日電話をするのは避けたいという男性もいるのです。
連絡を取りすぎると会っていなくても会ったような感覚になる人は、連絡を控える選択を選ぶのも視野に入れると良いですね。
アリ「毎日電話して彼女が喜ぶならそうしたい」
「俺自身はそこまで毎日電話したいと思わないけど、もし彼女がそれで喜ぶならやりますよ。別に苦痛だとは思わないし、逆に毎日だと思うと楽しみに変わるかも知れないな。今は彼女がいないけど、次に付き合う子がそういうタイプだったら喜んでOKするかも知れないです」(26歳/バーテンダー)彼女が毎日電話したいと言うのなら、それに合わせて電話するのはOKという優しい男性もいました。
会えない、電話も出来ないとなると彼女に辛い思いをさせてしまうので、電話で安心させることが出来るならそうしたいという気持ちがあるようです。
いかがでしたか?
女性でも毎日電話するのは流石に無理という人もいると思いますが、男性は意外と毎日でも受け入れてくれることがありそうです。
もしあなたが毎日電話したいタイプなら、同じ考えの男性や受け入れてくれる男性を見つけた方が良い場合もあります。
もちろん毎日電話してくれないから愛情がないということはないので、お互いにとってストレスを感じない使い方を目指してみましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
義母の惣菜で《緊急搬送》された妻。義母「事故なの…!」⇒直後、目の前で暴かれた”裏の顔”とは…【義家族との適切な距離感】Grapps
-
”勝ち組”女性が避ける男性の『驚きの共通点』4選Grapps
-
「気づいてないのは自分だけ?」男性が密かに脈なしサインを出している瞬間ハウコレ
-
これが男性の本音。実は彼女に「理解してほしいこと」Grapps
-
他の異性と楽しそうに話している⁉ヤキモチを焼いてしまうシチュエーション3つ恋学
-
「進展しそうでしない...」男性が“本気になる女性”と“止まる女性”の決定的な違いハウコレ
-
顔だけじゃない!エグいほど【モテる女】の行動愛カツ
-
これが男性の本音。本命彼女に「連絡しない」理由愛カツ
-
男はみんな好き!人気急上昇中の「アネゴ系女子」とはGrapps