彼のハグ欲を煽るキュンワード5選 ギュッと抱きしめて―!
2017.08.25 21:00
views
彼のことをキュンとさせたい…。彼女という立場になってからも、この思いが薄れることってありませんよね。むしろ、その立場を利用してキュンとさせればもっと彼から大事にされるはず。今回は彼がハグしたくなる“キュンワード”をご紹介。デート中や電話中に言えば、愛され彼女になれるかも!
「大丈夫、私は分かっているから」
「仕事のプロジェクトがあまり上手くいかない時期があったんだけど、その時に彼女から“私は分かっているよ”って言われて、思わず抱きしめた。それだけで不安が吹っ飛んだからさ」(27歳/クリエイティブ職)不安な気持ちを抱えている時ってどうしても孤独を感じてしまいがち。
その瞬間に好きな人から“分かっているよ”なんて言われたら、誰でもキュンとしてしまいますよね。
そんな彼の不安を取り除く気持ちを込めて、この言葉をかけてあげましょう。
しかし、タイミングを外してしまうと上から目線の“嫌な彼女”になり得ることもあるので、そこの見極めは忘れずに。
「私から見るとやっぱカッコイイ…」
「デート中、彼女から“やっぱカッコイイんだよなぁ”って言われて。僕があまり目立つ存在じゃないし、女子からカッコイイなんて言われるキャラじゃないから彼女にこう言われた時、僕の良さを理解してくれているんだなって嬉しくなった」(24歳/営業)好きな彼女からこんな風に“カッコイイ”なんて言われたら、男性のテンションは急上昇。
「この子だけは自分の良さを知ってくれている」という気持ちになるので、男性は自然と自信を持つようになります。
なかなか彼のことが褒められない女性も、たまにはボソッとこんなことを言ってみてはいかがでしょうか。
「ダメ、かな…?」
「彼女に誕生日プレゼントをあげるので、何が欲しいか聞いたらちょっと高いポーチをおねだりされて。固まってる俺を見ながら“ダメかな…?”と不安そうに聞いてきた時、抱きしめたくなっちゃった。もちろん、プレゼントはそのポーチを選んだよ」(28歳/SE)デートの別れ際、何かをおねだりする時…。
このフレーズを言うタイミングは、男性と過ごしていく中でたくさん出てきます。
それを見計らって言ってみると、彼から熱いハグがもらえることも。
「そんなの恥ずかしい!」という女性は、記念日や誕生日の時などに限定して言ってみれば、ギャップを生むことができるので彼からもっと愛されることもありますよ。
「会いたいけど、我慢我慢」
「俺の仕事が繁忙期に入って彼女と会えない時期が出てきたんだけど…ふと彼女が電話で“会いたいけど、我慢我慢”って言ってきて。その時、無性に抱きしめたいっていう欲求がこみ上げてきて辛かった」(26歳/PAエンジニア)“会いたい”は彼のハートをわし掴みにするキラーフレーズの一つ。
本当になかなか会えない時にこれをポロッと言うことで、次のデートではいつも以上にキツいハグを彼からもらうかもしれません。
しかし、言い方を少しでも間違えてしまうと“重たい女”認定を受けることになるので、そこだけ気をつけるようにしましょう。
「あー、好き」
「彼女と公園デートをしたんだけど、ベンチで休憩してたら突然“あー、好き”って言ってきて。独り言だったみたいだけど、すっごい嬉しかったからそのまま抱きしめた」(22歳/学生)彼からの愛情をゆっくり噛みしめるように、ボソッと“好き”と言ってみましょう。
突然の愛情表現に彼は驚きながらも、嬉しくなってそのままハグをしてくれるかもしれません。
恥ずかしがりながら言えば愛され彼女度もグンとアップすること間違いナシですよ。
ただときめくキュンワードを言うのでも全然問題ありませんが、どうせなら彼に何らかのアクションを起こして欲しいもの。
熱いハグがもらえるキュンワードを言ってみては。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
【星座別】「気が利くね!」と褒められる女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【星座別】2026年7月中旬、出会い運絶好調な女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
満員電車で背中に当たる何かにいら立った私が、降り際に深く頭を下げられた話ハウコレ -
休日出勤だと嘘をついた俺が、その日ベンチで撮った一枚ハウコレ -
男性の誕生月でわかる!彼女と居る時の「リラックスした姿」<1月〜6月>ハウコレ -
義母「見た目が貧相」嫁が贈ったクッキーを即ゴミ箱へ!?⇒「さすがにおかしい!」夫に助けを求めた結果…愛カツ -
許す?許さない?浮気された後に後悔しない、たったひとつの判断基準ハウコレ -
満員電車で…妊婦の席を堂々と奪う夫。しかし直後⇒「ねえおじさん…」小さな女の子の“純粋な疑問”に顔がヒクつき…!?愛カツ -
余命宣告された妻に、何も知らない夫が「離婚したい」⇒直後「いいよその代わり…」妻の【最後のお願い】に夫が涙。愛カツ

