NEW環境で実践!チャンスを無駄にしない“初対面モテテク”5選
2017.04.04 11:00
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春は何かと初対面の人が増える時期。初対面の印象というのは、その後のあなた自身のイメージを左右する大切なものです。このタイミングでのアピール法によっては、可愛いと思ってもらえることもあるかもしれません。そこで今回は、出会いの春に実践したい初対面で使うモテテクをご紹介します。
笑顔で見つめる
初対面で「ちょっといいな」と思う男性がいたら、笑顔で見つめてみましょう。わざとらしくならない様に、会話の時にじっと相手の目を見て、笑顔を作るというのがおすすめ。
笑顔というのは人を安心させる材料にもなるので、安心感を与えるという意味でも有効的です。
笑顔の女性に対して、悪い印象を抱く人というのは、なかなかいないはず。
会話に困ったときも笑顔でいれば、きっと相手から話を盛り上げてくれますよ。
相手の話に共感する
「でも」とか「いや」という否定の言葉は、あまりいい印象を持つ人がいません。反対に自分の意見を褒めてくれたり、共感してくれる人に対しては、いい印象を持つものです。
しかし、何でもかんでも共感したり、うんうん頷いてしまうと「考えているのかな?」という印象を与えてしまいます。
共感した上で、さらに自分の意見を言えたり、こういう部分が共感できるなど、具体的に共感をするのが良いでしょう。
話を最後まで聞く
自分の意見とちょっと違ったり、間違ったことを言っていると、ついすぐに口をはさみたくなってしまいますよね。しかし、話を最後まで聞かずに口を挟むのは、あまり良い印象を与えません。
言いたいことがあっても、そこはぐっとこらえて最後まで相手の話を聞きましょう。
相手も「この人はしっかり話を聞いてくれる人だ」と、安心感を持って話してくれるようになるはずです。
その上で、自分の意見や指摘などを完結に伝えれば好印象ですよ。
よく笑う
女性の笑い声というのは、その場の空気をぱっと華やかにしてくれることがありますよね。初対面で緊張している空気の中で、よく笑う女性がいれば好印象を持ってしまうものです。
しかし、下品な笑い方や大きすぎる笑い声は、人を不快にすることもあるので気をつけましょう。
よく笑う人は「一緒に居て楽しい」とか「もっと話したい」と、感じさせるものです。
名前を呼ぶ
意外と出来ないのが「名前を呼ぶ」という、基本的なテクニックです。名前を呼ぶというのは“その人だけに向かって話している”というのがダイレクトに伝わります。
また「初対面でもちゃんと名前を覚えていてくれた」という好印象を与えることもできます。
「面白いですね」とか「話していると時間が経つのが早いです」といった会話の前に、男性の名前を入れてみましょう。
いかがでしたか?
初対面は誰しも緊張をしたり、警戒心を少なからず持っているもの。
それをこちらから崩して、こちらのペースに持っていければ、きっと春はモテモテの季節になるでしょう。
初対面の印象が良ければ、その後も良い印象のまま過ごすことができるはずですよ。(modelpress編集部)
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