男性の本音を簡単に見抜く方法 あの人は今何を考えてる?
2017.08.12 09:00
views
気になる彼や、付き合っている彼の本心を知りたいと思ったことは一度や二度はあるはず。でも、結局は分からずじまいで終わってしまうと言うのも多いのではないでしょうか。そこで今回は自然と男性の本音を簡単に聞き出す方法をご紹介します。上手に活用して、男性の本音を探ってみてください。
一般的な質問をしてみる
あなたに気になる男性がいたとしても、直接的には「私のこと好き?」とは聞けないですよね。それでは告白をしているのも同然です。
そんな時に使える質問の仕方が「私ってどんな男性に好かれると思う?」と言うもの。
個人の意見ではなく一般的な意見を聞く方法で、こうすると相手はつい本心を言ってしまうことがあります。
例えば「うーん、どうだろう」とピンときていなかったりすると脈なしの可能性大。
また「年下の可愛い系の男性じゃない?」と具体的に言ってきたとしても、その男性自身とは違うタイプの場合も両思いの可能性は低いです。
逆に「年上の人」「よく喋る人」「趣味が合う人」など、具体的な意見を言ってくれた時にその男性と合うような内容だった場合は脈アリ。
個人に聞くような質問ではなく、一般的に聞くのがポイントになります。
LINEでスタンプを送ってみる
LINEでスタンプを突然相手に送るのも、男性の本心を探る方法として使えます。あなた自身、男性から突然スタンプが送られた時のことを想像してみてください。
スタンプが送られてきた相手がたまに遊ぶような男友達なら、既読無視することもあると思います。
しかしスタンプを送られた相手が気になる男性だったら、きっと「どうしたの?」「そのスタンプ可愛い!」など返事をするはず。
それと同じで男性もスタンプが送られた相手が気になる人であれば、連絡をして来てくれるでしょう。
相手との関係性にもよりますが、スタンプを送って返事が返ってきた相手であればあなたのことが少しは気になる存在であるはずです。
スタンプを送っても既読無視された場合は、あなたへの恋愛感情は薄いでしょう。
相手を座らせてみる
本音の種類によってはリラックスしている状態の方が聞きやすい場合があります。告白のような覚悟が必要なことは、リラックスしている状態では出にくいですが逆に言おうと思っていない本音はリラックスしている時にぽろっと出てしまうもの。
こちらから相手の本音を聞き出したいなら、相手をリラックスさせる事をしてみてください。
例えば、相手が座るだけでも立っている時よりリラックスします。
その他にも音楽を流したり柔らかい照明の下など、リラックスできる場所を選び上記で紹介したような一般的な質問の仕方をしてみてください。
思いの外自然に、本音を聞き出すことも出来るはずですよ。
また、本音を聞き出すタイミングもポイントです。
相手がリラックスする前に突っ込んだ質問をしてしまうと、本音を聞き出すのがすごく難しくなってしまうでしょう。
本音を聞きたい相手がリラックスしたなと思ったら、質問をしてみてくださいね。
簡単に本音は探ることができる
心の中で隠している本音は自然と出てしまうものです。特に質問の方法が一般的な意見を聞いている形式だと、自分が本音を喋っていることすら気付いていないこともあります。
上手に質問出来るようになれば、「自分のことをどう思っているのか」「気になる女性はいるのか」を簡単に聞き出すことが可能。
場所の雰囲気やLINEテクニック、一般的な質問方法などを駆使して彼の本音を探ってみてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
わかりにくいけど本気です。不器用な男性だけがする遠回りな愛情表現ハウコレ -
夏期講習中…「塾代払ってるのに可哀想笑」志望校をバカにするママ友!?しかし⇒「うちは…」夫の言葉でママ友が凍りついた話Grapps -
「この子と一生いたい」男性が結婚を意識する決定的な瞬間、聞いてみたハウコレ -
“娘の小遣い”をくすねてまで…シールを買い漁る妻!?しかしある夜⇒リビングで目にした光景に「へ?終わった…」Grapps -
帰宅した夫「もう限界…会社で孤立してて…助けて」しかし⇒「自業自得でしょ?」家族全員から見放されたワケGrapps -
「子どものため」と信じて友人の前方席を頼った私→入場口で示された画面に並んでいたのは、私の名前ではなかったハウコレ -
【誕生月別】「先に気づいて席を譲る」思いやりが行動に出る女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
あえて冷たくしてくる男性、実は......。好き避けの裏にある本音の見抜き方ハウコレ -
「息子はもっといい女と再婚できる」嫁を“追い出し計画中”の義母!?しかし⇒嫁イビリに気づいた義父が「俺からプレゼントだ」愛カツ


