オトコをドキッとさせる5つのリゾートシーン
2014.08.07 04:00
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リゾートでは、普段の生活には無いシチュエーションが満載で、なんとなく男女の関係を深くする魔力があります。そして、ちょっとしたシーンが男性の心をセクシャルにザワつかせてしまうのです。
そんな「オトコをドキッとさせる5つのリゾートシーン」を早速ご紹介しましょう。
あえて肌を焼いたりはしなくても、リゾート地では日常生活よりも陽射しに晒される時間は必然的に多いので、多少は肌も焼けた印象に感じられるはず。そんな時こそシャワー後の白いタオルがその肌を引き立たせ、色気と清潔感をミックスした雰囲気をかもし出すのです。その時点で彼のドキドキはムラムラに変化しているので、あとは為すがまま楽しんでください。
いかがでしたでしょうか?
旅先、しかもリゾート地なら開放度もマックス。オトコをドキッとさせながら、自分自身も日常では味わえないドキドキをたっぷり楽しんでしまいましょう。(モデルプレス)
1.ホテルで着替えた時
リゾート地で宿泊するホテルに到着した時、突然2人を包む空気がグッと濃縮されるもの。だからこそ部屋に入り、少し露出度の高い開放的なリゾートスタイルに女性が着替えた時、オトコはドキっとしてしまうのです。しかしながら、部屋に入った途端、押し倒される可能性も大いにアリ。2.夕暮れのハッピーアワー
リゾート地でも夕暮れ時にお酒の割引をする「ハッピーアワー」なるものがありますが、サンセットを見ながらお酒を飲むシチュエーションはセクシャルな気分につながりやすいものです。何故ならば、夕日のオレンジ色が視覚から入るとセックスの導入時に必要な副交感神経を優位にするから。夕日に黄昏ながらほろ酔い気分になり、ふと彼女を目にした時、彼のセクシャルな鼓動が高まるかもしれません。3.炎のあるレストラン
リゾート地ならばレストランのテーブルにキャンドルを灯している場所も少なくないはず。炎の灯りは自然界にある不規則な“ゆらぎ”を持つ為に、人の心に安心感や落ち着きをもたらすのだとか。しかも、それだけではなく、一緒に炎を見ている人との距離をグッと縮める力があるという事が心理学実験で確認されています。なので、ただでさえ魅惑的なリゾート地で、炎に映しだされる彼女の姿に男性が「ドキッ」とするのは当たり前かも。4.夜の散歩
食事の後、リゾート地ならばそのままホテルの部屋に戻るなんてもったいないと考えて、夜風に当たりながら散歩をすることも多いのではないのでしょうか。夏の暑い季節ならば夜でもジンワリ汗ばんでしまうものですが、この「汗ばみ」が曲者なのです。夏の夜・リゾート地・ほろ酔い、に加えて“ジンワリ汗ばんだ肌”とくれば、これ以上に色っぽいキーワードはありません。胸元の少し汗ばんだ様子を見た途端、彼のドキドキは止まらなくなるはず。5.少し焼けた肌に白いタオル
あえて肌を焼いたりはしなくても、リゾート地では日常生活よりも陽射しに晒される時間は必然的に多いので、多少は肌も焼けた印象に感じられるはず。そんな時こそシャワー後の白いタオルがその肌を引き立たせ、色気と清潔感をミックスした雰囲気をかもし出すのです。その時点で彼のドキドキはムラムラに変化しているので、あとは為すがまま楽しんでください。
いかがでしたでしょうか?
旅先、しかもリゾート地なら開放度もマックス。オトコをドキッとさせながら、自分自身も日常では味わえないドキドキをたっぷり楽しんでしまいましょう。(モデルプレス)
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