店員に「それ本心じゃないだろ!」と突っ込みたくなる5の瞬間
2012.08.27 21:44
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ショッピング中やヘアカット後、お店のスタッフさんに「それ絶対嘘!」と思わず突っ込みたくなるような言葉を投げかけられたことありませんか?
今回はそんな、相手の本心を確かめたくなる瞬間をまとめてみました。
いかがでしたでしょうか?
親身になって接客してくれるのは嬉しいけど、やはり本音を言って欲しいと思うこと結構ありますよね。
自分にとって本当にベストな買い物をするためには、結局自分の目を信じることが一番重要なのかもしれませんね。(モデルプレス)
1.明らかに似合ってないのに「すごくお似合いですよ~!!」
イメチェン願望で思い切って試着した服が想像以上に似合わなかった時、「お客様いかがですか?」と言われ開けたくないカーテンを開け、一瞬の間の後「すごくお似合いですよ~!!」とフォローのように言われたら「いや…ないでしょ?」と思いませんか?それが口のうまいスタッフさんだったら段々似合ってるように見えてくるから困ったものです。2.想像以上に切られコボちゃんみたいになった髪型を「ボーイッシュでいい感じ♪」
さっぱりとしたいという願望は伝えたものの、完成型が想像以上にさっぱりしすぎということよくありますよね。まるで刈り上げのようなお粗末な髪型に落ち込んでいると「ボーイッシュでこの季節にぴったりですよ♪」と明るく一言。「イメージと違うんだよ…」と泣きたくなります。3.サイズが合ってないのに「ぴったりですね」
ワンサイズしか残ってない少し小さめの服を試着したらはち切れんばかりにキツキツ。「ちょっときついんですけど…」と主張しても「この素材は洗濯するうちに伸びていくので大丈夫ですよ!」と一向にひるまない。4.「お客様華奢だから何でも似合いますね!」
自分にジャストな服と出会えウキウキしていると「お客様華奢だから何でも似合いますね!」と様々な服をチョイスし「これはいかがですか?」と提案。全然華奢じゃないし!と心の中で突っ込みを入れつつも、ついいい気分になって気が付いたら全く似合わない服を大量買いしているという人、多いのでは?5.明らかにヘンテコな組み合わせに「人と被らなくておしゃれさんに見えます~♪」
個性派オシャレを狙って試着した服がただの悪趣味でしかなかった時、「人と被らなくてすごいおしゃれさんに見えますよー!」とテンション高めに一言。いかにも客がおしゃれ上級者であるように崇めるこのテクだが、本心では「何じゃコレ」と思われている可能性大なので注意が必要。いかがでしたでしょうか?
親身になって接客してくれるのは嬉しいけど、やはり本音を言って欲しいと思うこと結構ありますよね。
自分にとって本当にベストな買い物をするためには、結局自分の目を信じることが一番重要なのかもしれませんね。(モデルプレス)
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