土屋太鳳、ミニスカ×ニーハイで太ももチラリ「どうしても着たくて」念願叶う<春待つ僕ら>
2018.12.03 20:28
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3日、都内にて映画『春待つ僕ら』(12月14日公開)プレミア試写会舞台挨拶が行われ、土屋太鳳、北村匠海(DISH//)らが登壇した。
この日、スポーティーなミニスカートワンピースにベージュのニーハイブーツを合わせ、美脚をチラリとのぞかせた土屋。ワンピースはバスケットのユニフォームにふわっとしたチュールがドッキングされたユニークなデザインとなっていた。
バスケ部を題材にする同作にちなみ、衣装を決めたそうで、土屋は「(テーマが)春っぽく、ということだったんですけど、バスケのユニフォームをどうしても着たくて。(劇中)私は応援する側だったので、(今日は)私も着て応援できたらなと、女子バスケットのユニフォームをリメイクして作っていただきました」と衣装に込めた思いも含めて紹介していた。
北村は「映画は青春や学校生活って甘酸っぱくて良いな、と思える要素が詰まっています。バスケシーンしかり、三角関係だったり友情だったり、色んな要素が詰まっているので楽しんで下さい」と見どころをアピール。土屋も「ここにいる皆が本当に必死で歯を食いしばって頑張って。本当の友情、熱意はもちろん、悔しさや痛みを込めて演じきった作品になっています。ぜひそれを皆さん受け取って下さい」とメッセージを送っていた。(modelpress編集部)
バスケ部を題材にする同作にちなみ、衣装を決めたそうで、土屋は「(テーマが)春っぽく、ということだったんですけど、バスケのユニフォームをどうしても着たくて。(劇中)私は応援する側だったので、(今日は)私も着て応援できたらなと、女子バスケットのユニフォームをリメイクして作っていただきました」と衣装に込めた思いも含めて紹介していた。
「春待つ僕ら」
同作はひとりの女の子と、彼女を囲む個性あふれるバスケ部男子たちの青春を描く青春ラブストーリー。脱ぼっちを目指して高校に入学したものの、なかなかクラスに馴染めない主人公の春野美月役を土屋が、いつも美月を気にかけている無口で天然な浅倉永久を北村が演じる。北村は「映画は青春や学校生活って甘酸っぱくて良いな、と思える要素が詰まっています。バスケシーンしかり、三角関係だったり友情だったり、色んな要素が詰まっているので楽しんで下さい」と見どころをアピール。土屋も「ここにいる皆が本当に必死で歯を食いしばって頑張って。本当の友情、熱意はもちろん、悔しさや痛みを込めて演じきった作品になっています。ぜひそれを皆さん受け取って下さい」とメッセージを送っていた。(modelpress編集部)
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