菅田将暉ら、千葉雄大不在でも“じじい”イジり炸裂
2017.05.17 17:25
views
17日、都内にて映画『帝一の國』(公開中)応援上映&大ヒット舞台挨拶が行われ、主演の菅田将暉をはじめ野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳が登壇した。
千葉雄大、不在でも存在感
最後のじじぃ便りです。
— 映画「帝一の國」DVD&BD発売中❣️ (@teiichi_movie) 2017年4月27日
みんな好きだなぁ。
元気で面白くてちゃんとしてて。
みんなと一緒にいてじじぃも少し若返りました。
映画『帝一の國』ぜひ、劇場で。
じじぃからのお願い❤️#じじぃ便り#本人ツイート#千葉雄大#帝一の國 pic.twitter.com/SCASRB6K6A
菅田が「じじい、おらんねんな」と千葉の話題に触れると、野村が「彼は、作品が終わったら他人ですからね」と反応。さらに、間宮が「アンダー25って言われたんじゃない?(※千葉は現在28歳)」と参戦すると、菅田が「年齢に引っかかったんだ!切ねえ…」とイジり炸裂。
その後もイベント中“じじい”というワードが飛び交う場面が何度かあり、不在の仲間を思う愛あるイジりに、会場からは黄色い歓声が上がっていた。
間宮祥太朗×志尊淳の絡みも再び
また、このほかにも、志尊と志尊を“怪しい目線”で見ている間宮との絡みもお決まりとなっており、恒例のやりとりはここでも。「久しぶりに祥太朗くんに会ったんですけど、今日すごかったですね。何をしゃべるとかじゃなくて、ずっと僕のお尻から手を離さない」と志尊が明かすと、間宮はアツい視線を送りニヤリ。
ほかのキャスト陣から「でも、嫌じゃないんだろ?」とツッコまれた志尊は、「別に嫌じゃない(笑)」とすっかり間宮の“愛”を受けいれていた。
映画「帝一の國」
日本一の名門・海帝高校を舞台に、「総理大臣になって、自分の国を作る」という野望を抱く赤場帝一(菅田)らが命がけの生徒会選挙を繰り広げる異色の学園コメディ。古屋氏による原作漫画は2010年から5年間の連載(集英社ジャンプSQ)で美麗な作画と異色の物語が支持され、2014年には舞台化された。
今回の舞台挨拶が、キャスト揃う最後の公式イベントということで、“卒業セレモニー”としてキャストから菅田へメッセージが贈られる場面も。間宮が菅田の首に、野村が菅田の口にキスをするなど、会場は盛り上がった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
Snow Man佐久間大介&NCT中本悠太「演技の上手さがすごすぎて」現場で絶賛の声相次いだ共演者とは【スペシャルズ】モデルプレス -
NCT中本悠太、Snow Man佐久間大介の座長ぶり明かす「日本で一番楽しいんじゃないかなって」【スペシャルズ】モデルプレス -
北山宏光、7年ぶり映画出演でホラー映画初主演 平穏な日常が“白い怪異”に侵される侵蝕感ホラー【氷血】モデルプレス -
水谷豊、娘・趣里と初共演 4作目監督作品で1人5役担うモデルプレス -
松たか子主演「ナギダイアリー」9月25日公開 企画立ち上げから9年で完成・石橋静河&松山ケンイチも出演モデルプレス -
東方神起、20年間秘密にしていたこと告白 ユンホ「嫌がっている雰囲気を出していたのですが…」【東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」】モデルプレス -
東方神起、再始動後初ステージは「怖かった」当時の心境回顧「新たな命をもらったような」【東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」】モデルプレス -
櫻坂46山崎天、出演作予告を映画館で鑑賞「ちょっと恥ずかしい気持ち」“プレッシャー”を感じた瞬間も明かす【GEMNIBUS vol.2】モデルプレス -
西野七瀬、“追い込まれる”芝居で新境地 共演俳優も称賛「追い込む側が多い本郷奏多としては」【GEMNIBUS vol.2】モデルプレス






