平祐奈&千葉雄大、ハプニングでみせた“3分間の神対応”に拍手喝采
2017.04.01 19:13
views
女優の平祐奈と俳優の千葉雄大が1日、都内で行われた清水富美加と飯豊まりえがW主演する映画「暗黒女子」の初日舞台挨拶に出席。イベントでは飯豊、清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、耶雲哉治監督が遅刻するハプニングがあり、平と千葉による約3分間の“ミニ漫談”が行われた。
舞台挨拶前に参加していたイベントの影響で、飯豊らが遅刻。その間、平と千葉の2人だけでステージに上がり、ハプニングにも動じない対応力を見せた。
千葉は「今日は『明白男子』の舞台挨拶に来てくださってありがとうございます」と切り出し、架空の舞台あいさつという設定でトークをスタート。平も「みなさん『明白男子』は今日だけしか上映しないですからね」と乗っかり、「撮影大変だったよね~」(平)、「僕達だからできたって感じはあるよね~」(千葉)と漫才のようなやりとりを展開。
平が「今日は裏話とかを皆さんにお届けしますので。全部言っちゃうね」と無邪気に話すと、千葉も「おっ。言っちゃおうか」と返すなど、会場を笑いに包んでいた。
3分ほど経って、飯豊らがようやく会場に到着。飯豊が「間に合った~」とステージにあがると「間に合ってないよ!」と2人はツッコミ。見事に盛り上げ場を繋いだ2人に会場からは温かい拍手が贈られていた。
同作は、秋吉理香子の同名小説が原作の同作は、セレブな名門女子高を舞台に、カリスマ女子高生・白石いつみ(飯豊)が遂げた謎の死を巡り、彼女をとりまく文学サークルの仲間たちが繰り広げる、壮絶なダマし合いを描く。(modelpress編集部)
千葉は「今日は『明白男子』の舞台挨拶に来てくださってありがとうございます」と切り出し、架空の舞台あいさつという設定でトークをスタート。平も「みなさん『明白男子』は今日だけしか上映しないですからね」と乗っかり、「撮影大変だったよね~」(平)、「僕達だからできたって感じはあるよね~」(千葉)と漫才のようなやりとりを展開。
平が「今日は裏話とかを皆さんにお届けしますので。全部言っちゃうね」と無邪気に話すと、千葉も「おっ。言っちゃおうか」と返すなど、会場を笑いに包んでいた。
3分ほど経って、飯豊らがようやく会場に到着。飯豊が「間に合った~」とステージにあがると「間に合ってないよ!」と2人はツッコミ。見事に盛り上げ場を繋いだ2人に会場からは温かい拍手が贈られていた。
同作は、秋吉理香子の同名小説が原作の同作は、セレブな名門女子高を舞台に、カリスマ女子高生・白石いつみ(飯豊)が遂げた謎の死を巡り、彼女をとりまく文学サークルの仲間たちが繰り広げる、壮絶なダマし合いを描く。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
映画「ちいかわ」4DX・応援上映決定 ちいかわたちが劇場にやってくるお見送り上映会9月も開催モデルプレス -
なにわ男子・大橋和也主演「人生を変えたコント」イシカワ取り巻く大人キャスト陣解禁 せいやにとっての“応援歌”が劇中歌にモデルプレス -
あの「家が3つあって…」叶えたい願いは家の退去 花澤香菜「私でよければやりますけど…」【しらぬひ】モデルプレス -
あの、10歳少年役のオファーに驚き 片野坂監督のオファー秘話も明らかに「ファンでして…」【しらぬひ】モデルプレス -
【推し俳優で巡る名作3選】Hey! Say! JUMP山田涼介、役を生きる“豊かな表現力” 難役も自在に操る振り幅モデルプレス -
「地面師たち」“なりすましおじいちゃん”役俳優、約50年ぶり2度目「八つ墓村」出演 1977年映画版に出演していたモデルプレス -
倍賞千恵子、木村拓哉とのバックミラー越しの絆「なんて大きな素敵な目」約21年ぶり共演「TOKYOタクシー」アマプラ配信モデルプレス -
IMP.椿泰我、映画撮影中にメンバーから豪華弁当差し入れ BALLISTIK BOYZ砂田将宏が暴露「1人だけステーキみたいなの食べてて」【ウォーターガーディアンズ】モデルプレス -
BUDDiiS森愁斗、主演映画を一言で表すなら“バディ” ダブルミーニング明かす【ウォーターガーディアンズ】モデルプレス
