平祐奈&千葉雄大、ハプニングでみせた“3分間の神対応”に拍手喝采

参照回数:125,531

【平祐奈・千葉雄大/モデルプレス=4月1日】女優の平祐奈と俳優の千葉雄大が1日、都内で行われた清水富美加と飯豊まりえがW主演する映画「暗黒女子」の初日舞台挨拶に出席。イベントでは飯豊、清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、耶雲哉治監督が遅刻するハプニングがあり、平と千葉による約3分間の“ミニ漫談”が行われた。
平祐奈&千葉雄大、ハプニングでみせた“3分間の神対応”に拍手喝采 (C)モデルプレス
平祐奈&千葉雄大、ハプニングでみせた“3分間の神対応”に拍手喝采 (C)モデルプレス
舞台挨拶前に参加していたイベントの影響で、飯豊らが遅刻。その間、平と千葉の2人だけでステージに上がり、ハプニングにも動じない対応力を見せた。

千葉は「今日は『明白男子』の舞台挨拶に来てくださってありがとうございます」と切り出し、架空の舞台あいさつという設定でトークをスタート。平も「みなさん『明白男子』は今日だけしか上映しないですからね」と乗っかり、「撮影大変だったよね~」(平)、「僕達だからできたって感じはあるよね~」(千葉)と漫才のようなやりとりを展開。

平が「今日は裏話とかを皆さんにお届けしますので。全部言っちゃうね」と無邪気に話すと、千葉も「おっ。言っちゃおうか」と返すなど、会場を笑いに包んでいた。

3分ほど経って、飯豊らがようやく会場に到着。飯豊が「間に合った~」とステージにあがると「間に合ってないよ!」と2人はツッコミ。見事に盛り上げ場を繋いだ2人に会場からは温かい拍手が贈られていた。

映画「暗黒女子」初日舞台あいさつ(C)モデルプレス
映画「暗黒女子」初日舞台あいさつ(C)モデルプレス
同作は、秋吉理香子の同名小説が原作の同作は、セレブな名門女子高を舞台に、カリスマ女子高生・白石いつみ(飯豊)が遂げた謎の死を巡り、彼女をとりまく文学サークルの仲間たちが繰り広げる、壮絶なダマし合いを描く。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】
モデルプレス
モデルプレス - 平祐奈&千葉雄大、ハプニングでみせた“3分間の神対応”に拍手喝采
今読んだ記事

平祐奈&千葉雄大、ハプニングでみせた“3分間の神対応”に拍手喝采

この記事を気に入ったら
いいね!してね

関連記事

関連動画

「映画」カテゴリーの最新記事