亀梨和也&土屋太鳳「すいません、新婚なもんで」公開イチャイチャに大歓声
2017.02.07 20:04
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7日、映画『PとJK』(3月25日公開)の完成披露イベントが行われ、主演のKAT-TUN亀梨和也をはじめ、土屋太鳳、高杉真宙、玉城ティナ、西畑大吾(関西ジャニーズJr.)、村上淳、大政絢らが登壇。今作で“夫婦”を演じた亀梨と土屋のやりとりに黄色い歓声が上がった。
今作で初共演となった2人。亀梨の印象について、土屋が「すごく正直に言いますと…」とやや深刻そうに切り出すと、すかさず「変なこと言うなよ?(笑)『私、大っ嫌いなんです!』とか言われたら…」と釘を刺した亀梨。会場に笑いが起こる中、土屋は続けて「クールな方なのかと思いきや、こういう風にすごくおもしろい部分を持たれている」と亀梨の魅力を紹介。
さらに北海道函館市での撮影を振り返る中で、土屋が誤って「横浜」と言いかけると、亀梨は聞き逃さず「今、横浜って言いそうになりましたよね?大丈夫ですか?忙しすぎて作品ごちゃごちゃになってない?作品名言える?(笑)」とチクリ。2人はステージ上で向かい合い、土屋が「PとJK(笑)」と言うと、亀梨も安堵し「OK!」と笑顔を見せた。
また、夫婦役を演じた2人の絆は深く、他のキャストが話し始める際にも仲睦まじく会話をして注目を集める一幕も。亀梨が「すいません、新婚なもんで」とお詫びの一言を告げると、会場からは黄色い歓声がこだました。
なお、イベントには廣木隆一監督も登壇した。(modelpress編集部)
さらに北海道函館市での撮影を振り返る中で、土屋が誤って「横浜」と言いかけると、亀梨は聞き逃さず「今、横浜って言いそうになりましたよね?大丈夫ですか?忙しすぎて作品ごちゃごちゃになってない?作品名言える?(笑)」とチクリ。2人はステージ上で向かい合い、土屋が「PとJK(笑)」と言うと、亀梨も安堵し「OK!」と笑顔を見せた。
また、夫婦役を演じた2人の絆は深く、他のキャストが話し始める際にも仲睦まじく会話をして注目を集める一幕も。亀梨が「すいません、新婚なもんで」とお詫びの一言を告げると、会場からは黄色い歓声がこだました。
イケメン警察官×女子高生が結婚!?映画「PとJK」
原作は、2013年から講談社「別冊フレンド」で連載されている三次マキ氏の同名人気コミック。亀梨演じるイケメン警察官・功太の「P(=POLICE)」と、土屋演じる恋愛初心者のカコ「JK(=女子高生)」が秘密の結婚をするという禁断のラブストーリー。なお、イベントには廣木隆一監督も登壇した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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