佐々木希「一番大きな挑戦だった」韓国語を披露
2016.11.10 12:00
views
モデルで女優の佐々木希が、韓国アーティスト・SUPER JUNIOR(スーパージュニア)のイェソンと初共演でW主演をつとめる公開中の映画『いきなり先生になったボクが彼女に恋をした』。今作で韓国語に挑戦した佐々木の映像が、特別に公開された。
今作は、『武士の献立』(13)や『愛を積むひと』(15)の朝原雄三監督がメガホンをとったロマンティック・ラブストーリー。佐々木は劇中で、シングルマザーとして旅行会社での仕事を続けるために韓国語を必死で勉強し、イェソン演じるヨンウンと出会うさくらを演じている。
また、現在上映中の劇場にて、本編上映後にイェソン演じるヨンウン先生による“今日から使える”ハングル講座映像も特別上映。本編とは違った2人の魅力満載のレッスンは、笑いあり、胸キュン必至の特別映像となっており、Lesson1~4まで週替わりで公開している。(modelpress編集部)
佐々木希が必死で勉強 “韓国語”を披露
今回、佐々木が「一番大きな挑戦だった」と語る“韓国語”を使った会話シーンより、旅行会社の面接で披露した韓国語のシーン映像が、特別解禁。本人いわく「現場に入る前までに準備してしっかりと覚えてきたが、ちょっとしたニュアンスが難しかった」そうだが、劇中では仕事のために韓国語の勉強を必死に頑張る姿に、すでに今作を観た女性からの共感を呼ぶ声も多く、見どころの一つとなっているよう。また、現在上映中の劇場にて、本編上映後にイェソン演じるヨンウン先生による“今日から使える”ハングル講座映像も特別上映。本編とは違った2人の魅力満載のレッスンは、笑いあり、胸キュン必至の特別映像となっており、Lesson1~4まで週替わりで公開している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
森田望智、大学時代に背中を押された先輩女優の言葉「本当にオーディションが受からず」最優秀助演女優&新人俳優賞をW受賞【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
見上愛、親友と同じステージ共演に感涙「この仕事を始めようかなと思うきっかけになった」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
横浜流星、吉沢亮とデビュー作以来の親友役「運命的なものを感じました」互いに感謝語る一幕も【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
坂東龍汰、事務所名に掛けた“粋な誓い”「ここに戻って来れたら」佐藤二朗から愛あるツッコミも【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
大沢たかお、SixTONES松村北斗・横浜流星・佐藤二朗ら助演男優賞受賞者5人に熱いメッセージ「素晴らしい才能」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
SixTONES松村北斗、29歳&45歳の演じ分け支えた松たか子の言葉「解き放たれて」互いに忘れていた一幕も【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
佐藤二朗「爆弾」で最優秀助演男優賞 涙流す山田裕貴と固い握手【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
見上愛&森田望智、ドレスから美肩披露 松谷鷹也は黒スーツでオーラ放つ【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
「8番出口」河内大和、ブレイズヘアで登場 中島瑠菜&白山乃愛も艶やか衣装着こなす【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス