小松菜奈「以上です」 “同い年”ジャニーズJr.岸優太と“天然”ぶり発揮?
2016.02.27 14:08
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女優の小松菜奈が27日、都内にて行われた映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』公開初日舞台挨拶に中島健人(Sexy Zone)、千葉雄大、高月彩良、岸優太(ジャニーズJr.)とともに登壇。共演者の意外な素顔や言っておきたいことというテーマで話を振られた小松は「えーっと…」と悩みながら「岸さんって私と同い年(20歳)なんですよね?」と切り出した。
岸は「あ、そうです!僕、タメです!」と嬉しそうに応じたが、小松は「…以上です(笑)」と答え、盛り上がることなく会話が終了。
会場が笑いに包まれる中、「それだけ!?」とMCからツッコミが飛ぶと、小松は「岸さんって現場でも弟キャラだったじゃないですか?だから“本当に同い年なのかな”ってずっと思ってて。すごく天然だし(笑)」と慌てて説明。岸もそれには納得のようで「僕、現場で小松さんに“子供っぽいからあげる”って言われてチョコいただきました」と明かし、「美味しかったです(笑)」とここでも天然ぶりを発揮していた。
会場が笑いに包まれる中、「それだけ!?」とMCからツッコミが飛ぶと、小松は「岸さんって現場でも弟キャラだったじゃないですか?だから“本当に同い年なのかな”ってずっと思ってて。すごく天然だし(笑)」と慌てて説明。岸もそれには納得のようで「僕、現場で小松さんに“子供っぽいからあげる”って言われてチョコいただきました」と明かし、「美味しかったです(笑)」とここでも天然ぶりを発揮していた。
ドSな“黒悪魔”と女子の憧れ“白王子”とのラブストーリー
同作は、「別冊フレンド」で連載中の同名少女漫画を月川翔監督が実写化。「男の子にこんなことしてほしい!」という女子の妄想を赤裸々にかつ楽しく描いたドキドキしっぱなしのラブストーリー。小松は、強引でドSな“黒悪魔”こと黒崎晴人(中島)と、その親友で女子の憧れの的である“白王子”こと白河タクミ(千葉)の狭間で揺れ動くヒロイン・赤羽由宇を演じた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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