藤原竜也に有村架純が“胸キュン”「トキメキました」 初共演で互いの印象明かす
2015.10.28 07:00
views
藤原と有村が初共演することで話題の映画『僕だけがいない街』(2016年3月公開)の特報映像とポスタービジュアルがついに解禁。本作は売れない漫画家でごく普通の藤原演じるフリーター・藤沼悟が、自身の意図とは無関係に“時空移動=タイムリープ”する謎の特殊な現象“再上映(リバイバル)”により、18年前の小学生の頃に起きた児童連続誘拐事件の真犯人とその凶刃に倒れた母を救うため、大人のマインドを持ったまま小学生の「過去」をやり直し、現在と過去に起こる事件の謎を解き明かしていく新感覚ミステリー。有村はそんな悟に希望をもたらすヒロイン・片桐愛梨を演じる。
藤原は有村の印象について、「印象的なセリフを的確に、大事に、耳に残るように相手に伝える作業がさらっとできる人。その上、架純ちゃんらしさ愛梨らしさを持って可愛らしく伝えてくれるから、すごい人だなと思いましたね」と絶賛。一方、藤原との共演を楽しみにしていたという有村は「悟さんが『愛梨』って呼ぶとき、切ない中にも愛情があるように名前を呼んでくれて、キュンッとしてトキメキました」と“胸キュン”したことを明かし、「この映画には信じる力っていうものがたくさん詰まっていた」と振り返った。さらに藤原は「とにかく天気に泣かされて、すべて逆でしたね。降ってほしいときに降らず、晴れてほしいときに雨が降り、本当に天気に泣かされました。よく撮りましたよね、このスケジュールとこの天気で。一点集中でスタッフさんの力は本当にすごいなと思いました」と苦労を語りながら、笑顔で撮影チームの団結力を讃えた。
特報では、リバイバルに巻き込まれ続ける悟がついに小学生にまで還ってしまうところが映し出される。果たして彼は過去の謎を解き、大切な人を守ることができるのか、不可思議な現象に巻き込まれ先が読めない展開に期待が高まる。また、藤原のレアなメガネ姿に、全国の女性も有村同様“胸キュン”必須だ。先日行われた「東京ドラマアウォード2015」で見事作品賞グランプリほか4冠に輝いた「天皇の料理番」で、その手腕が高く評価された平川雄一朗監督の最新作『僕だけがいない街』に期待したい。(modelpress編集部)
藤原は有村の印象について、「印象的なセリフを的確に、大事に、耳に残るように相手に伝える作業がさらっとできる人。その上、架純ちゃんらしさ愛梨らしさを持って可愛らしく伝えてくれるから、すごい人だなと思いましたね」と絶賛。一方、藤原との共演を楽しみにしていたという有村は「悟さんが『愛梨』って呼ぶとき、切ない中にも愛情があるように名前を呼んでくれて、キュンッとしてトキメキました」と“胸キュン”したことを明かし、「この映画には信じる力っていうものがたくさん詰まっていた」と振り返った。さらに藤原は「とにかく天気に泣かされて、すべて逆でしたね。降ってほしいときに降らず、晴れてほしいときに雨が降り、本当に天気に泣かされました。よく撮りましたよね、このスケジュールとこの天気で。一点集中でスタッフさんの力は本当にすごいなと思いました」と苦労を語りながら、笑顔で撮影チームの団結力を讃えた。
特報では、リバイバルに巻き込まれ続ける悟がついに小学生にまで還ってしまうところが映し出される。果たして彼は過去の謎を解き、大切な人を守ることができるのか、不可思議な現象に巻き込まれ先が読めない展開に期待が高まる。また、藤原のレアなメガネ姿に、全国の女性も有村同様“胸キュン”必須だ。先日行われた「東京ドラマアウォード2015」で見事作品賞グランプリほか4冠に輝いた「天皇の料理番」で、その手腕が高く評価された平川雄一朗監督の最新作『僕だけがいない街』に期待したい。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
Aぇ! group、一松&カラ松のキスシーンで“キスコール”熱望 西村拓哉は「嫌やなぁ(笑)」【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
Aぇ! group正門良規、カラ松の衝撃セリフ「よう、ブス!」に本音「皆さん綺麗な方ばっかりやったから、心が痛かった」【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
Aぇ! group末澤誠也、Snow Man向井康二と“おそ松論”で意気投合「葛藤はあった」【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
Snow Man向井康二、Aぇ! groupも驚きのサプライズ登場 小島健&正門良規だけが事前把握【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
ME:I・TSUZUMI、アフレコ初挑戦でメンバーに相談 モアナとの“共通点”も明かす「不安と葛藤がたくさんあったと思うので」【モアナと伝説の海】モデルプレス -
ME:I・TSUZUMI、実写版「モアナと伝説の海」日本版声優に決定 活動休止中の悔しさが糧に「モアナと一緒にお仕事をしたいという気持ちが背中を押してくれて」モデルプレス -
錦戸亮「映画1リットルの涙」コメント映像&メイキングスチール公開「今日を超える日はない」胸の内明かしたシーンとはモデルプレス -
【北村匠海で観る究極の2択】落ち込んだときにそばにいてほしいのはどっち?「東京リベンジャーズ」タケミチ vs「君の膵臓をたべたい」僕モデルプレス -
&TEAM・JO、映画初出演で初主演「ワンダンス」実写化「これほど本格的な個人活動に臨むのはデビューしてから初めて」モデルプレス