桐山漣、恋愛願望を語る「告白されたい」
2014.03.11 12:00
views
俳優の桐山漣が、自らの恋愛願望を明かした。
桐山は10日、映画「L・DK」(4月12日公開)の完成披露舞台挨拶にブラウンのスーツを着こなし出席した。
高校生が秘密の同居生活をするラブストーリーという同作にちなみ、高校時代について聞かれた桐山。「学校は正直嫌いだった」と正直に明かし、バンド漬けだったという日々を振り返った。さらに、高校生に戻れるならどんなデートをしたいかという質問には「告白されたいです。呼び出しとかされたいですね。下駄箱に『何時に校舎の裏来て』とか、ちっちゃな紙をもらいたい」とハニカミながら答え、女性客を沸かせた。
また、「朝起きて、冷蔵庫のホワイトボードに『朝ごはん食べてね』というメッセージがあるとか憧れる」と具体的に理想の同居生活を語っていた。
舞台挨拶には剛力彩芽、山崎賢人、中尾明慶、岡本玲、主題歌を歌うHoney L Days、川村泰祐監督も出席した。(モデルプレス)
■桐山漣(きりやまれん)プロフィール
生年月日:1985年2月2日
身長:175cm
血液型:O型
趣味:音楽鑑賞、スノーボード、ビリヤード、ドライブ
特技:ベース、スキー
2006年12月に「ミュージカル テニスの王子様」へ出演。2009年9月より、平成仮面ライダーシリーズ第11作「仮面ライダーW」にて連続テレビドラマ初主演を飾り人気を獲得。その後もフジテレビ系「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」や「ロストデイズ」など様々なドラマに出演している。
■映画「L・DK」
講談社「別冊フレンド」で2009年2月より連載され、14巻の単行本が累計400万部を突破した渡辺あゆの同名コミックを映画化。タイトルの「L・ DK」は“ラブ同居”の略。何事にも直球勝負だが恋に奥手な女子高生・葵(剛力彩芽)と、学校一のツンデレモテ男・柊聖(山崎賢人)がひょんなことから秘密の同居生活を繰り広げる。
高校生が秘密の同居生活をするラブストーリーという同作にちなみ、高校時代について聞かれた桐山。「学校は正直嫌いだった」と正直に明かし、バンド漬けだったという日々を振り返った。さらに、高校生に戻れるならどんなデートをしたいかという質問には「告白されたいです。呼び出しとかされたいですね。下駄箱に『何時に校舎の裏来て』とか、ちっちゃな紙をもらいたい」とハニカミながら答え、女性客を沸かせた。
また、「朝起きて、冷蔵庫のホワイトボードに『朝ごはん食べてね』というメッセージがあるとか憧れる」と具体的に理想の同居生活を語っていた。
舞台挨拶には剛力彩芽、山崎賢人、中尾明慶、岡本玲、主題歌を歌うHoney L Days、川村泰祐監督も出席した。(モデルプレス)
■桐山漣(きりやまれん)プロフィール
生年月日:1985年2月2日
身長:175cm
血液型:O型
趣味:音楽鑑賞、スノーボード、ビリヤード、ドライブ
特技:ベース、スキー
2006年12月に「ミュージカル テニスの王子様」へ出演。2009年9月より、平成仮面ライダーシリーズ第11作「仮面ライダーW」にて連続テレビドラマ初主演を飾り人気を獲得。その後もフジテレビ系「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」や「ロストデイズ」など様々なドラマに出演している。
■映画「L・DK」
講談社「別冊フレンド」で2009年2月より連載され、14巻の単行本が累計400万部を突破した渡辺あゆの同名コミックを映画化。タイトルの「L・ DK」は“ラブ同居”の略。何事にも直球勝負だが恋に奥手な女子高生・葵(剛力彩芽)と、学校一のツンデレモテ男・柊聖(山崎賢人)がひょんなことから秘密の同居生活を繰り広げる。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
SixTONES松村北斗「冷や汗かきながら」撮影現場で困ったこと【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
最優秀作品賞は「国宝」最多10冠達成 吉沢亮が“心に残ってる”同い年俳優との会話【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
山田裕貴、吉沢亮への熱い思い「押し上げてもらった気持ちがすごくある」床越しのアイコンタクト熱弁【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
吉沢亮「国宝」で最優秀主演男優賞 横浜流星からブロンズ受け取りハグ「彼がいなかったら僕自身も喜久雄になれなかった」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
広瀬すず、レッドカーペット登場の裏側告白 リードした人物とは「打ち合わせて頑張りました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
SixTONES森本慎太郎から松村北斗へ「おっす北斗」ラジオの発言有言実行 同じステージ登壇に特別な思い【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
長澤まさみ、スピーチ中にゲスト登場で感謝溢れる「私に深みを持たせてくれました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
北川景子「ナイトフラワー」歌唱シーン秘話明かす 私生活との切り替え方は「子どもと向き合うこと」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
倍賞千恵子、最優秀主演女優賞受賞「男はつらいよ」寅さんと木村拓哉が重なった瞬間とは「随分力をいただきました」 【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス




