大石参月“全員号泣”のプロポーズ 「10年交際」遠距離恋愛の秘訣とは
2016.07.19 11:04
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雑誌「AneCan」専属モデルの大石参月が、19日放送のバラエティ番組「愛され女と独身有田」(日本テレビ系/毎週月曜深夜24:59~)にゲスト出演。遠距離恋愛の秘訣や“全員号泣”のプロポーズを振り返った。
遠距離恋愛の秘訣
2015年3月に高校の同級生と10年間の交際を経て結婚した大石だが「9年半くらいは遠距離」だったそう。そのため、お互い不安になることも多かったというが、“帰宅したら家の電話からワンコールする”、“その日の私服を写メで送る”など遠くに暮らす彼を不安にさせないために実際に行っていた、遠距離恋愛を成功させる秘訣を紹介した。プロポーズでは友達も全員号泣
続けてMCを務めるくりぃむしちゅーの有田哲平からプロポーズについて尋ねられ、エピソードを披露。年越しで、友達を含めてLAに旅行に行った際「ディズニーランドに行った時に、お城の前で2ショット撮ってたら、『参月』って名前呼ばれて。振り向いたら、跪いてパカって(指輪の箱を開ける仕草)やってくれて」と明かした。10年交際し、結婚も予想していたという大石は「プロポーズされて泣く意味が本当に全然分かんなかったんですけど、(彼に)言われてる途中から、ぶわって号泣しちゃって、自分が」と振り返り「そしたら彼もなぜかすごい号泣してて…気づいたらそこにいる友達も全員号泣してて。アメリカだから通る人通る人『うわー』って『コングラッチュレーション!』みたいな」と多くの人から祝福され、感動のプロポーズであったことを明かした。(modelpress編集部)
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