<ミステリと言う勿れ 第8話>整&風呂光、ミステリー会に参加 喜和殺害の真相とは
2022.02.28 06:45
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俳優の菅田将暉が主演を務めるフジテレビ系月9「ミステリと言う勿れ」(毎週月曜よる9時~)の第8話が28日、放送される。
菅田将暉主演「ミステリと言う勿れ」
累計発行部数1,300万部突破の人気コミックが原作の本作は、天然パーマがトレードマークの主人公・久能整が淡々と自身の見解を述べるだけで難事件や人の心の闇を解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。菅田のほか、伊藤沙莉、尾上松也らが出演する。「ミステリと言う勿れ」第8話あらすじ
久能整(くのう・ととのう/菅田将暉)は美吉喜和(みよし・きわ/水川あさみ)の墓参りに行く。すると、そこには天達春生(あまたつ・はるお/鈴木浩介)がいて、かつて天達のパートナーだった喜和の命日を忘れないでいてくれたと整に礼を言う。そんな天達は、整に高校時代の同級生とゲストを呼んで、別荘でミステリー会を開くので来てほしいと頼む。また、自分の講演会に風呂光聖子(ふろみつ・せいこ/伊藤沙莉)が来たことを話し、そこで風呂光から、整が警察に協力をしていることを聞いたので、ミステリー会で謎解きの腕前を披露してほしいと言うのだ。整が答えに困っていると、天達はただ荷物運びや食事の片付けの手伝いのアルバイトだと安心させる。そして、ひとつだけ頼みがあるとあることを付け加えた。
約束の朝、整が待ち合わせ場所に行くと天達が車で迎えに来た。車に乗っている風呂光を見て整は驚く。風呂光が勉強熱心だったので誘ったと言う天達は、彼女が刑事だということは会に集まる人には教えないようにしようと二人に話した。
雪の中を走る天達の車は、ツタに覆われた山荘にたどり着く。天達いわく“アイビーハウスと”呼ばれているそうだ。天達や整たちを玄関で迎えたのは橘高勝(きつたか・まさる/佐々木蔵之介)。他にも山荘内には、主人の蔦薫平(つた・くんぺい/池内万作)が待っていた。天達と橘高、蔦は高校の同級生だ。蔦はミステリー会のゲストだとデラ(田口浩正)、パン(渋谷謙人)も招いている。
部屋割り振りなどを済ませ、夜になるとミステリー会が始まる。蔦は別荘の以前のオーナー夫人がバルコニーから転落して亡くなったことを話し始めた。
(modelpress編集部)
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