<レンアイ漫画家 第5話>あいこ、清一郎とリアル疑似恋愛でまさかの展開?
2021.05.06 11:44
views
俳優の鈴木亮平が主演を務めるフジテレビ系木曜ドラマ「レンアイ漫画家」(毎週木曜よる10時~)の第5話が6日、放送される。
鈴木亮平主演「レンアイ漫画家」
コミックスを原作とする本作は、恋愛を始めることが難しい現代に送る、不器用だらけの王道ラブコメディ。漫画一筋で恋愛が超苦手な少女漫画家・刈部清一郎を鈴木、ダメ男ホイホイと呼ばれる崖っぷち女子・久遠あいこを吉岡里帆が演じる。
第5話あらすじ
刈部清一郎(鈴木亮平)の家に居候する久遠あいこ(吉岡里帆)が朝食の準備をしていると、インターフォンが鳴る。 レン(岩田琉聖)が応対しようとするが、あまりにしつこい連打に、あいこが制した。あいこは、最近一人で歩いている時に誰かにつけられているような気配を感じていたのだ。
あいこが意を決してモニターを覗くと、そこには向後達也(片岡愛之助)が立っている。安堵するあいこだったが、ストーカーを不安がっていた様子を、清一郎にバカにされてしまう。
あいこが玄関を開けると、そこには向後と共に威圧感のある女性がいた…。あいこの姉、緒方るりこ(観月ありさ)だった。るりこはあいこに会うためにアパートに行ったら取り壊されていたため、そこで出くわした男から情報を聞き出し、ここまで連れてきてもらったという。
リビングに通されたるりこは、いきなりあいこに清一郎と結婚する意思があるのか確認し始めた。
「同じ屋根の下で同棲、イコール結婚」という厳格な考えを持つるりこ。幼いころから母親代わりとなって面倒を見てきてくれたるりこに心配をかけまいと、あいこが返答に窮していると、向後が清一郎ともども廊下から呼び出した。
清一郎のことをあいこの恋人だと思い込んでいるるりこに対し、向後が二人に提案したのは、清一郎とあいこの疑似恋愛。それも、すべては『銀河天使』のネタのため、だという。
向後のまさかの提案に呆れる清一郎だったが…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
鈴鹿央士、女性が誘うレベルの高い“あざとテクニック”に赤面 「ウソでしょ?」「ハレンチすぎ」Sirabee -
松井ケムリ、彼女の“ケチすぎる提案”を一蹴 「僕の時間を使わないでほしい」にスタジオ騒然Sirabee -
かまいたち濱家、『ジョンソン』最初の決起会でスタッフにブチギレ… 「どうせ終わると思います」Sirabee -
37歳・多部未華子の現在の姿に驚きの声「全然見えない」「歳とらない病だろ!」 私生活では5歳のママSirabee -
オカリナ、ガンバレルーヤの第一印象をぶっちゃけ 「本当嫌な後輩」Sirabee -
イカ派の博多華丸が“タコのツマミ”を大絶賛 「これは潰れるフグ屋が」「革命です」Sirabee -
物価高騰のなか、家庭の味方になる「なごり野菜」とは? お得な情報にスタジオ興味津々…Sirabee -
タカトシ・トシが上京して“最初に住んだ街”に衝撃 共演者騒然「エリート」「最初に住むとこじゃない」Sirabee -
じつは、冷蔵庫の“チルド室”に入れるべき野菜2つ 有働由美子も納得「すぐに水が…」Sirabee




