内田理央主演ドラマ「来世ではちゃんとします」第5話あらすじ
2020.02.05 10:00
views
女優の内田理央が主演を務める、テレビ東京系ドラマパラビ『来世ではちゃんとします』(毎週水曜深夜1時35分~)の第5話が5日、放送される。
内田理央主演ドラマ「来世ではちゃんとします」
原作はグランドジャンプ(集英社)にて連載中の同名作で「しんどいくらい共感」「リアル過ぎて心が痛い」など恋に悩む女性たちから共感の声が殺到。また作者であるいつまちゃんのTwitterは14万人以上のフォロワーを持ち、作品の感想だけでなく恋愛相談まで男女問わず寄せられる人気アカウントとなっている。主人公・大森桃江は5人のセフレがいる性依存系女子。「セックスは金のかからない趣味」と割り切っている反面、本命の男性の彼女には決してなれないという事実にどうしようもない切なさと虚しさを感じている。
本作では現世は諦めた、恋愛観と性癖をこじらせたイマドキ男女の生態が赤裸々に描かれ、主演の内田のほか、太田莉菜、小関裕太、後藤剛範、飛永翼(ラバーガール)、塩野瑛久らが出演する。
「来世ではちゃんとします」第5話あらすじ
会社の地下倉庫に閉じ込められてしまった大森桃江(内田理央)と松田健(小関裕太)。理性を保つのがやっとの二人は性欲に打ち勝つことができるのか!?一方、毎日様々な男に抱かれる風俗嬢・心(中川知香)。どんな客に対しても笑顔を絶やさない心だが、イヤな客の相手をするときは心の中であることを想像しているというのだが…?
さらに、何もない自分の人生に落ち込む桃江。そんな気持ちを忘れさせてくれるのはセフレの一人・Dくん(富田健太郎)だった。フリーターでお金は無く、ちょっとおバカなDくんだが、その明るさに桃江は元気づけられ…。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
博多大吉、福岡時代“1番キライだった”人物に怒り 「チートやん」「なんもしとらんぞ」Sirabee -
若手俳優、西島秀俊に掛けられた言葉に号泣 現場で怒鳴られて「舌が動かなくなって…」Sirabee -
宮舘涼太、先輩俳優の“外見イジり”に不満爆発 「俺、マンボウですよ」「よくない」Sirabee -
なかやまきんに君、筋肉留学での“大失敗”を告白 カッコつけて後悔「もう少しいれば僕も…」Sirabee -
“親ガチャはずれた”と言う子供へ… 保護者が「放った言葉」をマツコ称賛Sirabee -
東京駅八重洲口タクシー乗り場いつも混雑する“理由と裏話” 有吉仰天「そうなんだ」「スゲー」Sirabee -
バカリズム、来年の朝ドラ脚本“苦労”を赤裸々告白 2日で1話ペース「片手間でやるやつじゃない」Sirabee -
昭和にタイムスリップ!? 奈良町にある「懐かしさ満載のレトロ宿」anna -
ヒコロヒー「何回芸人やめずに済んだか…」バカリズムに感謝 若手時代の“意外な接点”を明かすSirabee







