ディーン・フジオカ主演月9ドラマ「シャーロック」第7話あらすじ
2019.11.18 10:00
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俳優のディーン・フジオカが主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「シャーロック」(毎週月曜よる9時~)の第7話が18日、放送される。
ディーン・フジオカ主演「シャーロック」
本作は、アーサー・コナン・ドイルの世界一有名なミステリー小説「シャーロック・ホームズ」シリーズが原作。名探偵・シャーロックと医師・ワトソンが難事件を解決していく古典ミステリーの傑作を、現代の東京を舞台に映像化。原作上“シャーロック・ホームズ”にあたる誉獅子雄をディーン・フジオカ、“ジョン・ワトソン”にあたる若宮潤一を岩田剛典が演じるほか、山田真歩、ゆうたろう、佐々木蔵之介らが出演。
「シャーロック」第7話あらすじ
誉獅子雄(ディーン・フジオカ)と若宮潤一(岩田剛典)が、揉めていると羽佐間虎夫(山城琉飛)という少年が依頼に来る。しかし、獅子雄は若宮に任せて奥の部屋へ。仕方なく若宮が獅子雄のふりをして、虎夫の依頼を聞くと行方不明になった祖父、寅二郎(伊武雅刀)探しをして欲しいという。
虎夫は河川敷で、寅二郎が持ち歩く小袋を発見していた。本気で取り合おうとしない若宮に、虎夫は本物の獅子雄を出せと迫ると、若宮より賢そうだと獅子雄が登場。
そして、小袋の中を確認した獅子雄は、寅二郎は危険人物かもしれないと、虎夫に発見場所へ案内するよう促す。
小袋の発見場所には、3人分の足跡が残されていた。しかし、途中で2人に。タイヤ痕もあることから、寅二郎は2人組に襲われ車で連れ去られたと推測される。
だが、付近のホームレスたちは不審な車は見なかったと証言を聞いた獅子雄と虎夫は、寅二郎が行方不明当日に出かけたデイサービスの介護施設へ向かう。(modelpress編集部)
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