新木優子&高良健吾主演ドラマ「モトカレマニア」第4話あらすじ
2019.11.07 10:00
views
新木優子と高良健吾がW主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「モトカレマニア」(毎週木曜よる10:00~)の4話が7日、放送される。
新木優子・高良健吾W主演「モトカレマニア」
「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作の同ドラマは、元彼の存在を引きずり“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤の物語。新木は元カレを忘れられない“モトカレマニア”の主人公・難波ユリカ、高良はユリカの元カレのマコチこと斉藤真を演じている。「モトカレマニア」第4話あらすじ
誕生日の夜、マコチ(高良)からキスされたユリカ(新木)は、今でも彼のことが好きだと確信する。2人がキスしているところを偶然目撃してしまったユリカの親友・ひろ美(よしこ)は、「キスはしたけど付き合うとは言っていない」と言ってその場から立ち去ったマコチのことを「誠実じゃない」と非難。5年前にユリカと別れたときもマコチは何も言わなかった、というのだ。一方、さくら(山口紗弥加)は、ユリカと食事をした後に立ち寄ったバーで、ずっと忘れられないでいる元カレの駒込和真(淵上泰史)と再会する。さくらの頭の中には、素直になれなかった中学生時代の思い出が蘇る。和真の左手には、結婚指輪が光っていた。
山下(浜野謙太)は、好きだと告白してきた同僚の千鶴(趣里)に「好きな人がいる」と告げる。しかし千鶴は、「私のことは絶対に好きになれないってことですか?」と問い返すのだった。
あくる日、ユリカが重い足取りでチロリアン不動産に出社すると、いきなりユリカを祝福する社長の安藤(小手伸也)らハラミ会の面々。担当物件の契約が成立したため、ユリカは正社員採用されたのだ。ハラミ会は、ユリカの歓迎会の準備もしていた。だがマコチは、熱を出して会社を休んでいた。
その夜、山下が『BARネコ目』をのぞくと、そこにはユリカの姿が。ユリカは、マコチに振られたこと、そして都内で山下の元カノ・むぎ(田中みな実)に会ったことを彼に伝える。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「モトカレマニア」新木優子“ユリカ眉”は“平行”がポイント 動画でテクニックを伝授<専属ヘアメイク解説vol.3>モデルプレス -
新木優子&唐田えりか「ラブメイト10」ランクインにコメントモデルプレス -
成田凌・黒島結菜・高良健吾らのファンサービスに興奮 レッドカーペットに500人集結<カツベン!>モデルプレス -
新木優子、美しさの秘訣は?「自然と顔つきや人柄も変わってくる」モデルプレス -
高良健吾「スターだと思って演じていた」勘違いを告白<カツベン!>モデルプレス -
新木優子「モトカレマニア」ユリカファッションのポイントは“オーバーサイズ” 着回し力抜群の万能アイテム<専属スタイリスト解説vol.2>モデルプレス
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
『ばけばけ』ヘブン役俳優の“Tシャツの文字”が話題に 「ジワジワくる」「いい人だって信頼しかない」Sirabee -
サンドウィッチマン、頼み事を“断らない女優”を告白 「優しいんですよ、ほんとに…」Sirabee -
ヒロミに幻の弟分がいた? 旧友・太田光に暴露され「意外と詳しいのね」Sirabee -
矢口真里、モー娘。時代に定着した“恥ずかしいイメージ” 後輩にも「悩んでましたよね」イジられ…Sirabee -
ケンドーコバヤシ、職務質問での警察官の“やりとり”に衝撃 真相に共演者爆笑「その近辺に」Sirabee -
『ばけばけ』海外俳優、日本人が言いがちな“あのコトバ”が苦手 約3割は期待も、半数以上は「絶対…」Sirabee -
髙橋ひかる、飲食店で“蛙化”する男性の行動を告白 スタジオは「厳しい」と苦笑Sirabee -
博多華丸・大吉、正月に“箱根駅伝を放送する理由”に持論 「1月2日は1番…」「おじさんのため」Sirabee -
いとうあさこ、衝撃だった海外の“トイレ事情”を明かす 中国出身芸人も「やり方汚ぇな」Sirabee










