福士蒼汰主演ドラマ「4分間のマリーゴールド」第3話あらすじ
2019.10.25 10:00
views
俳優の福士蒼汰が主演、女優の菜々緒がヒロインをつとめるTBS系金曜ドラマ『4分間のマリーゴールド』(毎週金曜よる10時~)の第3話が25日、放送される。
福士蒼汰主演「4分間のマリーゴールド」
同作は、小学館の新人コミック大賞(青年部門)で大賞を受賞したキリエによる同名漫画を実写化した作品。福士演じる手を重ねた人の「死の運命」が視えてしまうという特殊な能力を持つ救急救命士・花巻みことと、菜々緒演じる命の期限が1年後に迫った義姉・沙羅との禁断の恋を描く切ないラブストーリー。また、親の再婚を機に沙羅とともにみことの義理の兄弟となった長男・廉を桐谷健太が、末っ子・藍を横浜流星が演じる。
第3話あらすじ
みこと(福士蒼汰)は緊急出動した事故現場で廉(桐谷健太)の親友であり、幼なじみの青葉広洋(佐藤隆太)と再会。フリーカメラマンとして海外で活躍する広洋は、次の仕事で日本を発つまで花巻家で暮らすことになる。藍(横浜流星)の手料理で皆が食卓を囲む中、広洋は、絵を描くために様々な世界を見てみたいと言う沙羅(菜々緒)に、自分のアシスタントとして一緒に海外を旅しないかと誘う。沙羅も乗り気になり、みことは複雑な感情を抱く。みことは沙羅の夢を応援したい反面、沙羅との残された時間を考え苦悩する。
その中、みことは救急で向かった工事現場で不意にケガを負ってしまう。それを聞いて心配で駆けつけた沙羅に対して、みことは敢えて平静を装い、海外行きの背中を押してしまう…。
ある雨の日、車で駅まで沙羅を迎えに行ったみこと。やはり海外には行って欲しくないと思い切って伝えようとしたみことに、沙羅は突然秘めていた思いを告白し…!?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
かまいたち濱家、運転免許を諦めた“衝撃理由”告白 教習所に「怖なって行かんように…」Sirabee -
矢吹奈子、初めて食事に行った相手に「急に腕ガッて組まれて…」 韓国での“胸キュン”体験を告白Sirabee -
「休養中はずっと…」オードリー若林、相方・春日への“依存”明かす 「もうやめられなくって」Sirabee -
56歳の博多華丸、ジム通い続ける“切実な理由”に共感殺到 モテたいとか「そういうんじゃない」Sirabee -
博多華丸、義妹から注意された“食事中の作法”を告白 「1個だけやめてほしいものが…」Sirabee -
いとうあさこ、記憶があいまいになり… “恐怖体験”明かし「怖い怖い…」スタジオ戦慄Sirabee -
夏場のお弁当、「梅干しの入れ方」間違ってるかも… 「殺菌効果が行き渡る」対処法があったSirabee -
大久保佳代子、「昔だったら…」と歳を重ねた“変化”告白 スタジオの推測に「たしかに!」Sirabee -
二宮和也、25年前に相葉雅紀が「〇〇された場所」明かす 「連れて行かれて…」「2000円」Sirabee









