「わたし、定時で帰ります。」“定時の女”結衣(吉高由里子)VS“ワーキングマザー”八重(内田有紀)勃発?<第2話あらすじ>
2019.04.23 12:45
views
女優の吉高由里子が主演を務めるTBS系火曜ドラマ「わたし、定時で帰ります。」(毎週よる10時)の第2話が23日、放送される。
吉高由里子主演「わたし、定時で帰ります。」
今作は、朱野帰子氏による同名小説シリーズが原作。「残業ゼロ!」「定時で帰る!」がモットーのヒロイン・結衣(吉高)が、曲者社員たちの間で奮闘しながら、さまざまなトラブルを解決していくワーキングドラマとなる。過去にあるトラウマを抱え、以来「必ず定時で帰る」というモットーを貫くワーキングガール・東山結衣を吉高が演じるほか、結衣の元婚約者・種田晃太郎役で向井理、結衣の職場の先輩で産休を取り双子を出産するが、早々に職場復帰する、仕事に生きるスーパーワーキングマザーの賤ヶ岳八重役で内田有紀らが出演する。
第2話あらすじ
結衣(吉高由里子)の先輩であり、新人時代の教育係で、双子を出産、育休をとっていた賤ヶ岳八重(内田有紀)が職場復帰する。復帰早々、はり切り過ぎている賤ケ岳の様子に、結衣をはじめ周りの社員は動揺を隠せない。
そんな中、製作4部のメンバーがコンペで勝利し、大手飲料メーカーの日本初上陸のPR案件を受託した。
ディレクターには賤ケ岳がなるが、サイト公開の直前にトラブルが発生する…。
一方、賤ケ岳の夫の陽介(坪倉由幸)から、双子が熱をだしたと連絡が入る。
子育てと仕事を両立させようと葛藤している賤ケ岳に結衣は…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
博多大吉、映画泥棒の「正式名称」に驚き ネット上でも「名前あったんだ」「知れ渡った瞬間」Sirabee -
ニッチェ江上、病院嫌いを“ある方法”で克服 効果抜群で「具合悪くないんだけど…予約しちゃって」Sirabee -
『豊臣兄弟!』池松壮亮、「自分のなかに…馴染んで」役作り語る ファン反響「最高のキャスティング」Sirabee -
クロちゃん、炎上しがちなやす子にガチ警鐘 「3年後怖い」「ちょっと毒吐くだけで…」Sirabee -
永野「まだそれやってるの?」 髙比良くるまの“先輩芸人への態度”を注意「昔のくるまじゃない」Sirabee -
たくろう、『M−1』1本目ネタめぐり“苦情殺到”の理由 「何も分かってねーじゃねーかって」Sirabee -
千鳥・大悟、小3で習う“ある漢字”が読めず共演者ドン引き… 「ヤバい」「後輩ヤメます」Sirabee -
津田篤宏、『水ダウ』で25歳女優にまさかのキス… その後の展開に「スタッフの思惑どおり」Sirabee -
ロングコートダディ、切磋琢磨してきた“人気芸人”に本音 「決勝に来てくれない」Sirabee











