さやか(波瑠)と祐一(吉沢亮)が大接近 元婚約者の和也(風間俊介)は行方不明に…「サバイバル・ウェディング」<第7話あらすじ>
2018.09.01 10:00
views
女優の波瑠が主演をつとめる日本テレビ系土曜ドラマ「サバイバル・ウェディング」(毎週土曜よる10:00~)の第7話が1日、放送される。
波瑠主演「サバイバル・ウェディング」
ドラマの原作は、大橋弘祐氏の小説「SURVIVAL・WEDDING」。主人公・黒木さやか(波瑠)は、勤めていた出版社を寿退社した日に、恋人に婚約破棄されてしまう。そんな残念な彼女を「半年以内に結婚しないとクビ!」という無茶な条件で復職させる人気雑誌の毒舌・ナルシストな敏腕編集長・宇佐美博人を伊勢谷友介が演じる。この他、吉沢亮、高橋メアリージュン、ブルゾンちえみ、前野朋哉、小越勇輝、奈緒、石田ニコル、ついひじ杏奈、山根和馬、風間俊介、須藤理彩、野間口徹、生瀬勝久、財前直見、荒川良々など豪華出演陣が並ぶ。
第7話あらすじ
祐一(吉沢亮)との2回目のデートを順調に終えたさやか(波瑠)は、「あと2か月で結婚できるかも!?」と上機嫌。しかしそんな中、リストラ同然で子会社に出向になった和也(風間俊介)が行方不明になったという連絡が入った。自分の前では“できる男”を演じていた和也が、実は仕事がうまくいかずに悩んでいたと知ったさやかはショックを受ける。
一方、あるパワースポットのお陰で運命の彼氏に出会ったという後輩のユリ(立石晴香)の話を聞いたさやかは、「パワースポット特集」を宇佐美(伊勢谷友介)に提案。
宇佐美は寺や神社など定番のパワースポットではなく、近場で元気をチャージできる場所を紹介するという条件付きでさやかの企画を採用し、編集部員はそれぞれ取材に当たることに。
祐一のオススメの“パワーチャージスポット”に連れていってもらい、好きな人といればどこでもパワースポットになることを実感したさやか。そんなさやかに、「大事な話がある」と祐一から思いがけないメールが届いた!!
プロポーズされるのではないかと勝手に盛り上がるさやかに、結婚するためには「相手を幸せにする力」が必要だと語って聞かせる宇佐美。
和也と結婚すると決めた時の自分に、その覚悟があったのか。自問するさやかの前に和也が現れて…!?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
祐一(吉沢亮)、宇佐美(伊勢谷友介)とまさかの意気投合「サバイバル・ウェディング」<第6話あらすじ>モデルプレス -
さやか(波瑠)、祐一(吉沢亮)とついに初デート「サバイバル・ウェディング」<第5話あらすじ>モデルプレス -
さやか(波瑠)、祐一(吉沢亮)との恋に思わぬビッグチャンス到来?「サバイバル・ウェディング」<第4話あらすじ>モデルプレス -
さやか(波瑠)、祐一(吉沢亮)のために大変身 元彼・和也(風間俊介)と再会で波乱の予感「サバイバル・ウェディング」<第3話あらすじ>モデルプレス -
波瑠主演「サバイバル・ウェディング」第2話視聴率発表モデルプレス -
さやか(波瑠)、祐一(吉沢亮)と接近…!?「サバイバル・ウェディング」<第2話あらすじ>モデルプレス
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
1回100円以下で大収穫!大阪・泉佐野のスーパーみたいなクレーンゲーム店anna -
かまいたち山内、いまドハマリ中の“同期芸”人を実名告白 濱家は嫉妬「オレ、悲しいっすよ」Sirabee -
脱竹のみなみかわ「松竹芸能が許せない」 給料ゼロ時代の“元事務所のやり口”に怒り爆発Sirabee -
澤部佑、初海外でひったくりに… その後の“スタッフの言動”にブチギレ「なんのために」Sirabee -
歌ヘタ博多大吉、カラオケの十八番は… 大女優とのデュエット曲には華丸苦言「逃げた」「ガッカリ」Sirabee -
熊元プロレス、大スベリのピンチ救った“木村拓哉の神対応”に感激 「めっちゃカッコいい」Sirabee -
モグライダー・芝大輔、“ある同期”との差を思い知った瞬間 「全然違う世界に来ちゃったんだな…」Sirabee -
橋本愛、 のんの「本名」をNHKで呼び続ける姿に… 『あまちゃん』友情に朝ドラファン胸熱Sirabee -
濱家隆一、“ある理由”で避けていた同期芸人が明らかに 「会わないように意識して動いてた」Sirabee













