「高嶺の花」もも(石原さとみ)、衝撃の事実に動揺<第3話あらすじ>
2018.07.25 10:00
views
女優の石原さとみが主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜よる10時~)の第3話が25日、放送される。
ドラマ「高嶺の花」
同作は、『高校教師』『101回目のプロポーズ』などで知られる野島伸司氏が脚本。石原演じる華やかな世界に生きる名門華道家・月島ももと、銀杏BOYZの峯田和伸演じる商店街の自転車店主・風間直人が偶然出会い、まさかの運命の恋に落ちていく様子を描く。ほかにも、芳根京子、千葉雄大、三浦貴大、小日向文世らが出演する。
第3話あらすじ
直人(峯田和伸)は未だ失恋の傷が癒えないもも(石原さとみ)を慰めるため、元カレとの思い出話を聞いてあげると申し出る。だが直人の思いをよそに、ももは怒って帰ってしまった。ももがなぜ怒ったかわからない直人に、秋保(高橋ひかる※「高」は正式には「はしごだか」)は、それは直人に気があるからだとアドバイスする。
そんな中、ももは雑誌の取材を受ける。取材は密かに龍一(千葉雄大)がセッティングしたものだった。ももは龍一と初めて顔を合わせ、なな(芳根京子)の反対を顧みず、龍一と連絡先を交換する。
その夜、もものもとに吉池(三浦貴大)が訪ねてくる。ももは吉池から、彼の妻・真由美(西原亜希)が隠し持っていた月島流の免状を渡された。
真由美が月島の関係者だったと知り、激しく動揺するもも。真由美が吉池を誘惑したのは、ももの結婚を壊したい、誰かの策略だったのではないか…?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
明石家さんま、『紅白』常連の大物歌手にブチギレ… 食事中に思わず「残すんか!?」Sirabee -
10年放置された蛇口の「頑固な水アカ」がたった51秒で… プロの“掃除術”にスタジオ仰天Sirabee -
いとうあさこが伝授、“疲れがとれる入浴方法” 「痛いところが消えていく」「すっきり!」Sirabee -
芸能人8人と関係持った東ブクロ、出会った“深夜番組”に騒然… アプローチは「向こうから」Sirabee -
マクドナルドで“あのメニュー”しか食べないサンド富澤たけし 「珍しっ」「マジで?」驚きの声Sirabee -
GWに車で旅行予定のパンサー向井、クマ遭遇に警戒心… “絶対にNGな行動”を専門家が解説Sirabee -
森香澄、30歳で“意識的に変えたこと”を赤裸々告白 鈴木愛理も共感「わかる」Sirabee -
稲田美紀、女性への“写真加工批判”に反論 マチアプ男性側も「結構ヒドい」「ぜんぜん違う」Sirabee -
内村光良、裏での“あだ名”判明し驚き 「…って言われてるの?」「初めて聞きました」Sirabee





