律(長瀬智也)の真実に凜華(吉岡里帆)の答えは?すべての因縁が明らかに「ごめん、愛してる」<第9話あらすじ>
2017.09.10 10:00
views
TOKIOの長瀬智也が主演を務め、女優の吉岡里帆、俳優の坂口健太郎が共演するTBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」(毎週日曜よる9時~)の第9話が10日、放送される。
韓国でブームを巻き起こした純愛ストーリー
今作は、2004年に韓国KBSテレビで制作され「冬のソナタ」(2002年)をしのぐ最高視聴率を記録、その年の韓国ドラマ界の各賞を総なめにした究極のラブストーリー。幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた長瀬智也演じる主人公・岡崎律が、連続ドラマ初ヒロインとなる吉岡里帆演じる、愛情深い女性・三田凛華と出会い、運命を変える。母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトルを坂口健太郎、自分が産んだ律がそばにいることに気づかずサトルを溺愛する麗子を大竹しのぶが演じる。ほか、大西礼芳、六角精児、中村梅雀らが出演する。
それぞれに過酷な運命を背負いながらも、居場所を求め、愛を探す登場人物たち。“男女”、“母子”、2つの三角関係が交差し、愛される喜び、報われないせつなさ…さまざまな“愛”が詰まった切ない物語。
第9話あらすじ
サトル(坂口健太郎)がまた倒れ、予断を許さない状況に。律(長瀬智也)は落ち込む凜華(吉岡里帆)に、サトルのために自らの心臓を差し出す、と話す。凜華はそんな突拍子もない考えを信じようとしないが、麗子(大竹しのぶ)は律にその本心を確かめようとする。そこで麗子は思ってもみなかったことを律から聞かされる…。
目を覚ましたサトルは、凜華に結婚を申し込む。律を想っている凜華は気持ちの整理がつかず、加えて律がサトルに心臓をやるといったことも気になり始め、律のもとへと向かう。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
凜華(吉岡里帆)、サトル(坂口健太郎)と結婚?律(長瀬智也)は命のリミット迫る「ごめん、愛してる」<第8話あらすじ>モデルプレス -
生死を彷徨うサトル(坂口健太郎)に心揺れる凜華(吉岡里帆)…三角関係が動き出す「ごめん、愛してる」<第7話あらすじ>モデルプレス -
律(長瀬智也)、衝撃の真実に動揺…待ち受ける最大の波乱とは「ごめん、愛してる」<第6話あらすじ>モデルプレス -
サトル(坂口健太郎)が婚約 凜華(吉岡里帆)と律(長瀬智也)の関係にも変化が?「ごめん、愛してる」<第5話あらすじ>モデルプレス -
律(長瀬智也)に異変…凜華(吉岡里帆)との別れ迫る「ごめん、愛してる」<第4話あらすじ>モデルプレス -
律(長瀬智也)と凜華(吉岡里帆)が接近…サトル(坂口健太郎)はプロポーズを覚悟?「ごめん、愛してる」<第3話あらすじ>モデルプレス
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
松田元太、「フジテレビのせいで…」不満爆発? 自身の現状に「最悪ですよ」Sirabee -
アンタ柴田、30年来の友人・バカリズムにも隠していた“意外な一面”告白 「カッコつけてたのかな?」Sirabee -
モテ芸人・徳井義実、嗅ぎ分けられる“フェロモンの匂い”を解説 「香水みたいないい匂いじゃない」Sirabee -
気温高い日は、外出前に「この家事」をするだけで… 医師が推奨「熱中症になりにくい」Sirabee -
胃腸に良い「お酢」のNGな飲み方 山里亮太は「病院に直行だった…」失敗談明かすSirabee -
カズレーザー、小学校火災で“教諭が服を乾かしていた”ことに着目 失火罪と賠償について言及「責任って…」Sirabee -
エバース町田、一夜過ごした女性との“恥ずかしいやりとり”を誤爆 「ファン界隈でばらまかれて…」Sirabee -
ガストのマヨコーンピザ、“簡単アレンジ”にヒコロヒーが絶賛 「うまっ」「しでかしてくれた」Sirabee -
野呂佳代、ピラティスをヤメた“きっかけ”は… 話題の女優と鉢合わせ「自信を失っちゃって」Sirabee




