沢尻エリカ主演「ファーストクラス」続編、新たなマウンティング地獄の幕開け 第一話あらすじ紹介
2014.10.15 18:55
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沢尻エリカ主演フジテレビ系ドラマ「ファーストクラス」が、15日22時からスタートする。
前作終了から、わずか4カ月という同局史上最速で続編の放送が決定した注目のドラマ「ファーストクラス」。
今作では、出版社からファッションブランド業界へと舞台を移し、新進気鋭のデザイナーとして働く吉成ちなみを中心にストーリーが展開していく。
マウンティング女子はもちろん、破壊力抜群のモンスター女子や絶対零度のアイスドール女子など、前作よりパワーアップした凶悪度が見どころの今作。
さらに、FIRST CLASS編集部時代のちなみとは別の顔をのぞかせる“悪女ちなみ”にも注目が集まっている。
新キャストには、木村佳乃、夏木マリ、倉科カナ、シシド・カフカ、余貴美子と個性豊かな女優陣が勢揃いし、新たなマウンティング地獄の幕開けとなりそうだ。(modelpress編集部)
また、竜子とリカ、竜子の息子で専務の矢野隆太郎(淵上泰史)は、数々のブランドを吸収合併しているNGSホールディングスのパーティーに出席。1年前に竜子のもとから去ってNGSホールディングスのCEOとなった瀧川蘭子(余貴美子)は、笑顔で竜子に接しながら片腕である間宮充(青柳翔)に「TATSUKO YANO」の資産状況を調べるよう命じる。同じころ、誰もいないオフィスには大五郎の姿が…。ある人物の指示で、“ミッション”を遂行…。泥沼の闘いの幕開けとなる…。
今作では、出版社からファッションブランド業界へと舞台を移し、新進気鋭のデザイナーとして働く吉成ちなみを中心にストーリーが展開していく。
マウンティング女子はもちろん、破壊力抜群のモンスター女子や絶対零度のアイスドール女子など、前作よりパワーアップした凶悪度が見どころの今作。
さらに、FIRST CLASS編集部時代のちなみとは別の顔をのぞかせる“悪女ちなみ”にも注目が集まっている。
新キャストには、木村佳乃、夏木マリ、倉科カナ、シシド・カフカ、余貴美子と個性豊かな女優陣が勢揃いし、新たなマウンティング地獄の幕開けとなりそうだ。(modelpress編集部)
ドラマ「ファーストクラス」(毎週水曜よる10時 ※初回15分拡大)第一話あらすじ
雑誌「FIRST CLASS」を辞めて、ファッションブランドという新たな世界へ足を踏み入れた吉成ちなみ(沢尻エリカ)。そのファッションブランドは、経営危機にある「TATSUKO YANO」。社長・矢野竜子(夏木マリ)は、その状況を打破すべく、クリエーティブディレクターの廣木リカ(木村佳乃)を雇う。リカは着任早々に今年の秋冬コレクションを1週間後に発表すると宣言。デザイナーの多武峰凪子(ともさかりえ)と川島ナミ絵(シシド・カフカ)、アシスタントデザイナーの須賀さくら(倉科カナ)、冴木大五郎(中村倫也)を集め、早急に新規デザインを提出するよう指示。チーフデザイナーも決定するという社内コンペに、ちなみは突如加わることとなる…。そんなビッグイベントを前に、プレスチームの荒巻千冬(小島聖)とアシスタントの向井山華(鈴木ちなみ)は、ちなみのことを気にしつつ発表方法と段どりを考え始める。また、竜子とリカ、竜子の息子で専務の矢野隆太郎(淵上泰史)は、数々のブランドを吸収合併しているNGSホールディングスのパーティーに出席。1年前に竜子のもとから去ってNGSホールディングスのCEOとなった瀧川蘭子(余貴美子)は、笑顔で竜子に接しながら片腕である間宮充(青柳翔)に「TATSUKO YANO」の資産状況を調べるよう命じる。同じころ、誰もいないオフィスには大五郎の姿が…。ある人物の指示で、“ミッション”を遂行…。泥沼の闘いの幕開けとなる…。
【Not Sponsored 記事】
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