カラダもココロもキャリアも、自分らしく楽しむフェス“WEHealth2026”開催
ステルラは、国際女性デーにあわせて、女性の健康・ウェルネス・キャリアを横断的に扱う体験型フェス 「第6回 WEHealth2026」 を、3月6日・7日の2日間、原宿エリアにて開催します。昨年は約2,500人を動員した大人気イベントです。
■防災やフェムケア、キャリアまで。
自分の「選択肢」と出会う2日間
今年の「WEHealth(ウィーヘルス)」では、新たな取り組みとして会場の一部に「防災 × 女性のカラダとココロ」をテーマにした特集コーナー「WEHealth INSIGHTS」も展開。
日常の延長線上にある防災を、女性の視点から見つめ直し、いま知っておきたいこと、これから考えておきたいことを届けます。
WEHealthは、カラダ・ココロ・キャリアといった、女性の人生に関わるテーマを「自分らしく楽しむ」ことを軸に、毎年開催しているフェスティバルです。
会場では、さまざまな商品やサービス、学びや体験を通じて、自分に合った選択肢に出会い、考え、楽しむ時間を提供しています。
■「選ぶたび、ワクワクするわたしに」
WEHealth2026 テーマは「選ぶたび、ワクワクするわたしに」。
毎日の小さな選択から、人生を変える大きな選択まで。
ひとつひとつを選び取るたびに、わたしは新しい自分に出会っていきます。
どんなケアをするか。
どんな学びを始めるか。
どんな未来を描くか。
カラダ・ココロ・キャリアをテーマにしたブースやトーク、体験を通じて、来場者一人ひとりが自分に合った選択肢と出会い、選ぶことそのものを楽しめるフェスです。
■特集コンテンツ「WEHealth INSIGHTS」
― “いま、このテーマを知る”ことで、わたしの選択肢は、もっとひらく。―
今年から新たな取り組みとして、「WEHealth INSIGHTS」を実施。社会や暮らしの中でいま知っておきたいテーマを、女性の視点でわかりやすく届けるコーナーです。
専門的だけれど、むずかしすぎない。
社会の話だけれど、“わたしの話”。
知ることは、わたしを守り、整え、前に進む力になる。
ここは、女性一人ひとりが自分の選択肢をひらくための、学びと気づきの場所です。
2026年のテーマは「防災 × 女性のカラダとココロ」
災害は、特別な人だけに起こるものではありません。
防災は「もしも」の話ではなく、日常の延長線上にあるものです。
非常時にも、体のこと、心のこと、暮らしは続いていきます。
生理や体調、服薬のこと。
不安やストレス、安心できる環境のこと。
女性のカラダやココロ、そしてライフステージに目を向けると、防災のあり方は、少し違って見えてきます。
今年の「WEHealth INSIGHTS」では、「防災 × 女性のカラダとココロ」という視点から、いま知っておきたいこと、これから考えておきたいことを届けます。
■会場構成(2026年 エリア紹介)
会場では、テーマごとに分かれた3つのエリアを中心に展開します。
カラダとフェムケア
生理・妊娠・更年期・セルフケアなど、
女性のカラダに寄り添うフェムケア・ヘルスケアの選択肢を紹介します。
ココロとウェルネス
メンタルヘルス、セルフケア、リラクゼーションなど、
日常の中で心を整え、自分を大切にするためのヒントに出会えるエリアです。
キャリアとライフスタイル
働き方や暮らし方、これからのお金のことまで。
日々の生活や将来を考えるきっかけに出会えるエリアです。
◇出展協賛企業一覧(予定、順不同・敬称略)
<カラダとフェムケア>
・SQUIZ Oops WOMB(ウープス ウーム)
・小林製薬 サラサーティ
・カネボウ化粧品 TWANY&me
・ジェクス デリケートケアラボ
・誠心堂薬局
・LELO HK LIMITED LELO/INTIMINA
・ロート製薬 LABiOME
<ココロとウェルネス>
・シーボン C’BON
・KURUKURU Ur.Salon(ユアサロン)
<キャリアとライフスタイル>
・FANTAS technology マネカツbyFANTAS
・ソフトバンク
<その他協賛>
・IUS muku+
・女性活躍推進テクノロジー協議会
・味の素AGF 「ブレンディ®」 スティック タニタカフェ™監修
■今年も豪華ゲストとともに送るトークセッション
会場内では、各エリアのテーマと連動したトークセッションを予定しています。
日々のケアや心との向き合い方、働き方や暮らし方など、身近だけれど立ち止まって考える機会の少ないテーマを、さまざまな視点から掘り下げていきます。
登壇者やセッションテーマ詳細は公式WEBサイトにて確認できます。なお、今後順次更新予定です。
犬山 紙子さん
コラムニスト、エッセイスト
仙台のファッションカルチャー誌の編集者を経て、家庭の事情で退職。20代を難病の母親の介護をしながら過ごす。
2011年、女友達の恋愛模様をイラストとエッセイで書き始めたところネット上で話題になり、マガジンハウスからブログ本を出版しデビュー。
現在はTV、ラジオ、雑誌、Webなどで活動中。
2014年に結婚、2017年に第一子となる長女を出産してから、児童虐待問題に声を上げるタレントチーム「こどものいのちはこどものもの」の立ち上げ、社会的養護を必要とするこどもたちにクラウドファンディングで支援を届けるプログラム「こどもギフト」メンバーとしても活動中。
新著『女の子に生まれたこと、後悔してほしくないから』では、母娘関係、性教育、ジェンダー、SNSとの付き合い方、外見コンプレックス、いじめ、ダイエットなど子育ての不安を専門家へ取材。
角田 夏実さん
柔道家
小学2年生の時に父親の勧めで八千代警察署の道場に通い始め、中学・高校時代は全国大会に出場し、高校2年生のインターハイでは見事3位入賞を果たす。東京学芸大学3年時には全日本学生体重別選手権52kg級で優勝を飾り、2019年に階級を48kg級に変更してからは、2021年から2023年にかけて開催された世界選手権48kg級で3連覇を達成。
2024年パリ五輪では日本柔道史上最年長となる31歳で金メダルを獲得し、代名詞の巴投げをはじめ、関節技を巧みに駆使する技術力が持ち味。
柔道以外でも各種メディア、イベント、柔道教室などに出演し、多岐にわたる活動を通じて柔道の魅力を広める存在として活躍している。
諸沢 莉乃さん
スカイスクレイパー 代表取締役社長
2017年 高校1年の時に「CoCo 壱番屋緑区中山店」にアルバイト入社。翌年開催された「全国接客コンテスト」で決勝進出を果たす。2021年には超難関資格「ココスペ『スター』」を最年少16人目で獲得、そのお祝いの席で現会長から「次期社長に」と大抜擢される。2024年5月に代表取締役社長に就任、現在に至る。
◇「Something イエロー」
黄色いものを身につけて、国際女性デーを一緒に楽しもう!
WEHealthでは、国際女性デーのシンボルフラワーである「ミモザ」にちなんで、“Something イエロー”の取り組みを行っています。
国際女性デーの象徴であるイエローカラーを、身につけたり、取り入れたりしながら、この日を少し特別に楽しんでもらうための小さなアクションです。
当日は、イエローの服やアイテムを身につけて、ぜひ会場を訪れてみてください。トップスやバッグ、アクセサリーなど、どこかに少しイエローが入っていればOKです。
ささやかではあるものの、イエローを身につけて来場した人には、WEHealth2026オリジナルのお菓子をプレゼントします。
Something イエローは、国際女性デーをきっかけに、自分自身や、まわりの女性たちに思いを向けるための、WEHealthらしい取り組みです。
■【開催概要】
イベント名:第6回 WEHealth2026
開催日時:2026年3月6日・7日 11:00〜17:00
会場:WITH HARAJUKU 3F HALL(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14−32)
入場料:無料(要事前申込)
公式WEBサイト:https://wehealth.co.jp/
WEHealth2026テーマ:選ぶたび、ワクワクするわたしに
登壇予定ゲスト:犬山紙子さん、角田夏実さん、諸沢莉乃さん 他
https://wehealth2026.peatix.com
(エボル)
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