

因果応報… 悲惨すぎる不倫の末路「家庭を捨てて一緒になったのに…」
不倫を楽しんでいる人にはいつか悲惨な結果がやってくる…。

「恋は盲目」とはよく言ったもの。たとえ相手が既婚者であっても、心の隙間を埋めてくれる誰かに心惹かれる気持ちは、決して珍しいものではありません。しかし、不倫という行為には常に“代償”がつきまといます。それは論理的責任だけではなく、法律的、社会的、感情的な破綻をも招く危険性も...。
そこでSirabee取材班は、不倫の悲惨すぎる末路を聞いてみました。
不倫相手と一緒になるも...
「知人が不倫の末に略奪婚したけど、結局『また不倫されるのでは...』って不安から旦那さんをキツく束縛して、2年足らずで離婚していた。家庭を捨てて一緒になったのに、結果不倫相手にも捨てられた。
略奪婚しても楽しいのは最初だけで、そのあとはずーっと不安がつきまとうから精神的に良くないよ」(30代・女性)
夫に追い出され実家に絶縁される
「姉の不倫が夫にバレ、夫に追い出されて、相手の奥さんに慰謝料を払うことになり、うちの両親もカンカンに怒って絶縁。最初しつこく私に連絡してきて、助けてだのお金貸してだの、本当に必死過ぎて怖かった。
もともと、姉とはそんなに仲良くなかったから、コレを機にブロック。今はどこでどうしているのかは知らない」(20代・女性)
社会的に抹殺されてた
「既婚を隠してマッチングアプリで不倫して、何かをきっかけに不倫相手に既婚とバレ、会社と奥さんにリークされ、社会的に抹殺された同僚。離婚して今は別の会社でひっそり働いているみたい。
不倫がバレてから転職までかなり満身創痍ぽかったけど、自業自得でしかない」(30代・女性)
不倫の代償は想像以上に重く、その末路は悲惨という言葉でしか表現し得ないほど。不倫を純愛と錯覚する人もいますが、障害があるから燃えているだけor「本気だから不倫している」と自分を正当化しているだけです。
不倫は往々にして、感情の飢えや、傷ついた自尊心に偽の愛を貼り付けるような行為にすぎません。本当の純愛とは、責任、誠実さ、継続性を伴うものであり、隠される関係や誰かを傷つける関係とは根本的に異なります。
(文/Sirabee 編集部・ 美佳)
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