アンミカ、“セルフもいいかも!”ポジティブ白髪ケア方法とは 「セルフカラーで白髪を染め、可愛がろう」<インタビュー>
2025.08.29 17:15
モデルでタレントのアンミカが8月2日、ヘアカラーブランドホーユーが開催するイベント「セルフもいいかも『婦人公論』美容室 ~hoyu×婦人公論 白髪染め体験イベント~」に登壇。一日店長として、白髪との向き合い方や「セルフもいいかも」をテーマにポジティブなセルフカラーの楽しみ方について語った。
イベント後、モデルプレスのインタビューに応じ、ウェルカムエイジングや、セルフカラーに対して「セルフもいいかも!」と思えた経験談を語った。
幼少期に家の火事を経験し、家族がバラバラになってしまった時期に、教会の神父様と過ごす時間が多くて。その時に「自分に起こる出来事はすべてギフトであり、人は幸せになるために生まれてきている。その人に乗り越えられない試練は訪れない」と教わりました。この“発想の転換”で人は幸せになれるんだと気づいたのが大きな原点ですね。
― 神父様の言葉をきっかけに、「発想の転換」という、どんな出来事もポジティブに捉えるための強力なコンパスを手に入れたのですね。
例えば、小中高と新聞配達をしていたのですが、普通なら「みんなが寝ている時間に働いている」と嘆くこともできたはず。でも、発想を転換したら「誰よりも早く起きて、小学生なのにお金を持っている」と考えられる。余った時間で勉強を予習したら成績が上がって進学校に行けたり、陸上部の朝練をしたら大会で良い成績が残せたり…。苦労が“肥やし”になって、知恵を使い、物事をプラスに変える自信がつきました。
― 幼少期からの経験が、物事をプラスに変えられるという大きな自信になったのですね。
モデルとして売れない時期も、オーディションに落ちた悔しさをバネに、受かった人のショーを全部見に行きました。「あの子が受かったのは、ここが良かったからなんだ」と人を認め、学ぶ姿勢を持つことで、妬むより早く成長できる。SNSでも、素敵な人を見つけたら「いいね!」を押して「素敵ですね」と伝えることで、良いコミュニケーションが生まれて自分もハッピーになれる。その習慣を若い頃からずっと続けてきました。
― 「ウェルカムエイジング」という考え方も、年齢を重ねる中で変化はありましたか?
20代は何をやってもOKでした。でも30代で更年期や橋本病を経験し、海外での生活で水が変わり肌や髪が一気に変化してしまい…。そこから自分の身体と向き合い、資格をたくさん取って自分の面倒を見るようになりました。40代になると、両親が癌で若くして亡くなっていることもあり、今度は命と向き合う出来事が増えましたね。
そして50代になり、あらゆることを経験した上で「人間だもの」という境地に至ったんです。相田みつをさんみたいですけど(笑)。シワが増えたことも、白髪が生えたこともすべて含めて「人間ってお茶目だな」って思えたら、ウェルカムエイジングがもっと楽しくなりました。
私の場合、白髪が一部分にまとまって生えるのではなく、髪を束ねた時にポツっと出てくる感じでした。これが逆に厄介で、抜いても抜いてもキリがない。「このままでは髪がなくなっちゃう!」と思った時に、抗って抜くのではなく、「セルフカラーでこの子(白髪)を染めて可愛がろう」と思えるようになりました。
これまで更年期や肌のことなど、様々な変化と向き合ってきましたが、白髪ケアだけは初めて人に教わる立場でした。インスタライブで皆さんに聞いたら「ビゲンがいいよ」という声が多くて。私が試した泡クリームカラーは、泡の塗りやすさとクリームの密着度のいいとこ取りで、すごく使いやすかったんです。残りを取っておけるし、アフターケアのトリートメントまで1セットになっていることにも驚いて。もっと早く「セルフもいいかも!」と試してみればよかったなと。「ウェルカムエイジング」と言いながら、セルフの白髪ケアは“ウェルカム”にしていなかったことに気が付いたので、初めて「セルフもいいかも」と思いました。
―「セルフもいいかも」と感じられるポジティブな選択肢が、白髪への向き合い方を変えてくれたんですね。自身のブログでは白髪に「白雪ちゃん」と名付けていましたよね。
「白雪ちゃん」という可愛い名前をつけて、向き合うことにしました。今はセルフカラーでなりたい髪色になれる時代ですし、色のバリエーションもたくさんあるからいろんな色を楽しんでる方もいる。うちの主人は、年齢を重ねて白髪が増えたことで、元の髪色と混ざって良い風合いの金髪風になって、すごく格好いいですよ。
そう思うと、「白雪ちゃん」は“老け”のサインではなく、一つの“個性”として楽しめるんじゃないかしら。私にとって、「セルフもいいかも」と思える手立てができたことで、白髪に対する気持ちが途端にウェルカムになりました。手立てがないと人は必死になってしまうけれど、解決策があると気持ちに余裕が生まれる。それが今回の一番の発見ですね。
本当に小さな一歩ですが、自分に素敵な言葉をかけてあげることです。私は毎朝、メイクの仕上げに鏡の前で「私って素敵で可愛い!」と魔法の言葉をかけてあげたり、「今日も私の笑顔で誰かの心を照らす一日にします」と宣言しています。自分で自分を褒めてあげて、自信の持てる笑顔をプロデュースすること。誰かと目が合った時にニコッと微笑むだけで、お互いの一日が変わるかもしれない。そんな小さな徳を積んでいくことが、すごく大事だと思っています。
― 自分にかける言葉と、自分でプロデュースした笑顔が、周りの人の一日も明るくする。まさに幸せの循環ですね。
それを習慣にすることが大事です。私は手帳をプロデュースしているのですが、皆さんもご自身のやり方でいいので、例えば新月と満月に願い事や感謝を書き出したり、今日のラッキー&ハッピーを見つけたりする。そうやって「自分は幸せだ」と潜在意識に刷り込んでいくんです。
壁にぶつかった時は、自分に起こる出来事をすべて信用してください。無駄なことは何一つなく、すべては自分が幸せになるために起こっています。「なんで私ばっかり」と被害者意識を持つと、心に加害者を作ってしまい成長が止まってしまう。これは私が幸せになるための学びなんだと捉え、次に活かす工夫をすることが大切です。
― 素敵なお話、ありがとうございました!
イベントの第1部では、大きな拍手に包まれてアンミカが登場。ステージに上がると、お客さんに笑顔で手を振り、会場は一気に華やかな雰囲気に包まれた。
トークショーでは、自身の哲学「ウェルカムエイジング」について、「季節によって体のどこに気を付ければいいか分かる『五行色体表』を調べてみて」と、自分自身を知るためのヒントをアドバイス。
また、「毛量が減ったり、白髪も気になる」と自身の髪の悩みも素直に告白しつつ、「うなじから頭頂部に向かって行う“逆さブラッシング”をしています」と、日々のセルフケア術を披露した。参加者からの質問コーナーでは、夫婦円満の秘訣について語り、「ただののろけになってませんか?」と会場の笑いを誘う一幕も。
イベントの最後には、アンミカが考えた「ポジティブ白髪染めオリジナルワード」を発表。「染めるのは髪だけじゃない、未来もやで」という名言が飛び出し、「今の気分を充実させることが、未来の幸せの種まきになる。好きな時に白髪も染めて、未来も自分も明るくしていきましょう」と力強いメッセージで締めくくりました。
続く第2部では、「セルフもいいかも」と商品を実感してもらうための「セルフカラー体験会」が開催された。ホーユーの製品開発マネージャーから「サロン合間のリタッチカラー方法」や「ムラなく仕上げるポイント」といった初心者でも取り入れやすい実践的なコツが紹介されると、参加者は真剣な表情で耳を傾けた。
実際に商品を試した参加者からは、「クリームが垂れてこなくて使いやすい」「以前試した時よりも使い方が簡単でびっくり!」といった驚きの声が。仕上がりについても「思った以上にいい感じ!」「これなら家でできそう」とコメントし、イベントは盛況のうちに幕を閉じた。
「セルフもいいかも」という一つの選択から、日々の楽しみ、そして人生の歩み方まで、すべてをポジティブに繋げていくアンミカ。彼女の言葉は、変化を恐れるのではなく、自分らしくアップデートしていくための力強いエールとなるだろう。(modelpress編集部)[PR]提供元:ホーユー株式会社
撮影:堅田ひとみ
【医薬部外品】ヘアカラーを安全にお使い頂くために
※使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
※ヘアカラーでかぶれたことのある方は絶対に使用しないでください。
※ご使用の前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
ポジティブな生き方が共感を呼び【ポジティブカレンダー】【ポジティブ手帳】など、15冊以上の著書を発売。韓国観光名誉広報大使、初代大阪観光大使、2025年関西大阪万博ヘルスパビリオンアンバサダーなど数々のアンバサダーを務め、過去には阪南大学の特任教授も務める。最近では音楽プロジェクト「アルカミーレ」を始動させ、デビュー曲「Love Everlasting」を世界配信している。数々の人気ランキングで上位を占め、多くの世代から支持を得ている。
アンミカ流“ウェルカムエイジング”の原点とは
― いつもポジティブな言葉で多くの人を元気にする「アンミカ語録」が話題ですが、その中でも特にアンミカさんの哲学を象徴するのが、美の哲学ともいえる「ウェルカムエイジング」だと思います。この考え方に至るまでに、ご自身の中で何か大きな転換点や、価値観が変わるような出来事はありましたか?幼少期に家の火事を経験し、家族がバラバラになってしまった時期に、教会の神父様と過ごす時間が多くて。その時に「自分に起こる出来事はすべてギフトであり、人は幸せになるために生まれてきている。その人に乗り越えられない試練は訪れない」と教わりました。この“発想の転換”で人は幸せになれるんだと気づいたのが大きな原点ですね。
― 神父様の言葉をきっかけに、「発想の転換」という、どんな出来事もポジティブに捉えるための強力なコンパスを手に入れたのですね。
例えば、小中高と新聞配達をしていたのですが、普通なら「みんなが寝ている時間に働いている」と嘆くこともできたはず。でも、発想を転換したら「誰よりも早く起きて、小学生なのにお金を持っている」と考えられる。余った時間で勉強を予習したら成績が上がって進学校に行けたり、陸上部の朝練をしたら大会で良い成績が残せたり…。苦労が“肥やし”になって、知恵を使い、物事をプラスに変える自信がつきました。
― 幼少期からの経験が、物事をプラスに変えられるという大きな自信になったのですね。
モデルとして売れない時期も、オーディションに落ちた悔しさをバネに、受かった人のショーを全部見に行きました。「あの子が受かったのは、ここが良かったからなんだ」と人を認め、学ぶ姿勢を持つことで、妬むより早く成長できる。SNSでも、素敵な人を見つけたら「いいね!」を押して「素敵ですね」と伝えることで、良いコミュニケーションが生まれて自分もハッピーになれる。その習慣を若い頃からずっと続けてきました。
― 「ウェルカムエイジング」という考え方も、年齢を重ねる中で変化はありましたか?
20代は何をやってもOKでした。でも30代で更年期や橋本病を経験し、海外での生活で水が変わり肌や髪が一気に変化してしまい…。そこから自分の身体と向き合い、資格をたくさん取って自分の面倒を見るようになりました。40代になると、両親が癌で若くして亡くなっていることもあり、今度は命と向き合う出来事が増えましたね。
そして50代になり、あらゆることを経験した上で「人間だもの」という境地に至ったんです。相田みつをさんみたいですけど(笑)。シワが増えたことも、白髪が生えたこともすべて含めて「人間ってお茶目だな」って思えたら、ウェルカムエイジングがもっと楽しくなりました。
アンミカ「セルフもいいかも!」髪と心に訪れた変化
― 今回、イベントで一日店長に就任されましたが、実際にセルフカラーを使ってみて印象の変化はありましたか?また、「セルフもいいかも」と思えた経験を教えてください。私の場合、白髪が一部分にまとまって生えるのではなく、髪を束ねた時にポツっと出てくる感じでした。これが逆に厄介で、抜いても抜いてもキリがない。「このままでは髪がなくなっちゃう!」と思った時に、抗って抜くのではなく、「セルフカラーでこの子(白髪)を染めて可愛がろう」と思えるようになりました。
これまで更年期や肌のことなど、様々な変化と向き合ってきましたが、白髪ケアだけは初めて人に教わる立場でした。インスタライブで皆さんに聞いたら「ビゲンがいいよ」という声が多くて。私が試した泡クリームカラーは、泡の塗りやすさとクリームの密着度のいいとこ取りで、すごく使いやすかったんです。残りを取っておけるし、アフターケアのトリートメントまで1セットになっていることにも驚いて。もっと早く「セルフもいいかも!」と試してみればよかったなと。「ウェルカムエイジング」と言いながら、セルフの白髪ケアは“ウェルカム”にしていなかったことに気が付いたので、初めて「セルフもいいかも」と思いました。
―「セルフもいいかも」と感じられるポジティブな選択肢が、白髪への向き合い方を変えてくれたんですね。自身のブログでは白髪に「白雪ちゃん」と名付けていましたよね。
「白雪ちゃん」という可愛い名前をつけて、向き合うことにしました。今はセルフカラーでなりたい髪色になれる時代ですし、色のバリエーションもたくさんあるからいろんな色を楽しんでる方もいる。うちの主人は、年齢を重ねて白髪が増えたことで、元の髪色と混ざって良い風合いの金髪風になって、すごく格好いいですよ。
そう思うと、「白雪ちゃん」は“老け”のサインではなく、一つの“個性”として楽しめるんじゃないかしら。私にとって、「セルフもいいかも」と思える手立てができたことで、白髪に対する気持ちが途端にウェルカムになりました。手立てがないと人は必死になってしまうけれど、解決策があると気持ちに余裕が生まれる。それが今回の一番の発見ですね。
アンミカの夢を叶える秘訣
― 以前モデルプレスの取材で「自分の人生の脚本はいつでも書き換えられる」と答えていただきました。今回は、その脚本(夢)を“最高傑作”にするための具体的な夢を叶える秘訣を教えてください。本当に小さな一歩ですが、自分に素敵な言葉をかけてあげることです。私は毎朝、メイクの仕上げに鏡の前で「私って素敵で可愛い!」と魔法の言葉をかけてあげたり、「今日も私の笑顔で誰かの心を照らす一日にします」と宣言しています。自分で自分を褒めてあげて、自信の持てる笑顔をプロデュースすること。誰かと目が合った時にニコッと微笑むだけで、お互いの一日が変わるかもしれない。そんな小さな徳を積んでいくことが、すごく大事だと思っています。
― 自分にかける言葉と、自分でプロデュースした笑顔が、周りの人の一日も明るくする。まさに幸せの循環ですね。
それを習慣にすることが大事です。私は手帳をプロデュースしているのですが、皆さんもご自身のやり方でいいので、例えば新月と満月に願い事や感謝を書き出したり、今日のラッキー&ハッピーを見つけたりする。そうやって「自分は幸せだ」と潜在意識に刷り込んでいくんです。
壁にぶつかった時は、自分に起こる出来事をすべて信用してください。無駄なことは何一つなく、すべては自分が幸せになるために起こっています。「なんで私ばっかり」と被害者意識を持つと、心に加害者を作ってしまい成長が止まってしまう。これは私が幸せになるための学びなんだと捉え、次に活かす工夫をすることが大切です。
― 素敵なお話、ありがとうございました!
「セルフもいいかも『婦人公論』美容室 ~hoyu×婦人公論 白髪染め体験イベント~」とは?
本イベントは、白髪と向き合う多くの人々をサポートしてきたヘアカラーブランド「Bigen(ビゲン)」を手がけるホーユーが、「セルフもいいかも」をテーマに開催。イベントはトークショーと体験会の2部制で行われ、セルフカラーを行う上で抱える様々な“不”の解消をサポートし、多くの人が心から「セルフもいいかも」と感じ、セルフカラーリングをいつまでも楽しんで続けられるようになることを目指す取り組みだ。まさに「セルフもいいかも!」の輪を広げる活動と言える。イベントの第1部では、大きな拍手に包まれてアンミカが登場。ステージに上がると、お客さんに笑顔で手を振り、会場は一気に華やかな雰囲気に包まれた。
トークショーでは、自身の哲学「ウェルカムエイジング」について、「季節によって体のどこに気を付ければいいか分かる『五行色体表』を調べてみて」と、自分自身を知るためのヒントをアドバイス。
また、「毛量が減ったり、白髪も気になる」と自身の髪の悩みも素直に告白しつつ、「うなじから頭頂部に向かって行う“逆さブラッシング”をしています」と、日々のセルフケア術を披露した。参加者からの質問コーナーでは、夫婦円満の秘訣について語り、「ただののろけになってませんか?」と会場の笑いを誘う一幕も。
イベントの最後には、アンミカが考えた「ポジティブ白髪染めオリジナルワード」を発表。「染めるのは髪だけじゃない、未来もやで」という名言が飛び出し、「今の気分を充実させることが、未来の幸せの種まきになる。好きな時に白髪も染めて、未来も自分も明るくしていきましょう」と力強いメッセージで締めくくりました。
続く第2部では、「セルフもいいかも」と商品を実感してもらうための「セルフカラー体験会」が開催された。ホーユーの製品開発マネージャーから「サロン合間のリタッチカラー方法」や「ムラなく仕上げるポイント」といった初心者でも取り入れやすい実践的なコツが紹介されると、参加者は真剣な表情で耳を傾けた。
実際に商品を試した参加者からは、「クリームが垂れてこなくて使いやすい」「以前試した時よりも使い方が簡単でびっくり!」といった驚きの声が。仕上がりについても「思った以上にいい感じ!」「これなら家でできそう」とコメントし、イベントは盛況のうちに幕を閉じた。
「セルフもいいかも」という一つの選択から、日々の楽しみ、そして人生の歩み方まで、すべてをポジティブに繋げていくアンミカ。彼女の言葉は、変化を恐れるのではなく、自分らしくアップデートしていくための力強いエールとなるだろう。(modelpress編集部)[PR]提供元:ホーユー株式会社
撮影:堅田ひとみ
【医薬部外品】ヘアカラーを安全にお使い頂くために
※使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
※ヘアカラーでかぶれたことのある方は絶対に使用しないでください。
※ご使用の前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
アンミカプロフィール
1993年パリコレ初参加後、モデル業以外でも、MBS【サタデープラス】、NHKラジオ【アンミカ Teen-ager俱楽部】などでMCを多数務め、テレビ、ラジオ、歌手、ドラマ・映画、舞台で俳優活動、CM出演など幅広く活躍。2012年ユニバーサルからCMカバーアルバム【Bitter sweet memories】を発売。2013年には伝統あるグレンミラーオーケストラに参加し東京・名古屋公演で歌声を披露。2023年【シンデレラストーリー】にて、魔法使い役でミュージカル初出演。「野菜ソムリエ」「漢方養生指導士」「日本化粧品検定1級」など20以上の資格を活かし、化粧品、洋服、ジュエリーなどをプロデュース。【通販の女王】の異名を持つ。ポジティブな生き方が共感を呼び【ポジティブカレンダー】【ポジティブ手帳】など、15冊以上の著書を発売。韓国観光名誉広報大使、初代大阪観光大使、2025年関西大阪万博ヘルスパビリオンアンバサダーなど数々のアンバサダーを務め、過去には阪南大学の特任教授も務める。最近では音楽プロジェクト「アルカミーレ」を始動させ、デビュー曲「Love Everlasting」を世界配信している。数々の人気ランキングで上位を占め、多くの世代から支持を得ている。
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