大原優乃、美ウエストのぞくオフショル衣装姿 ボディメイク術明かす「親近感を持ってもらえるようなボディを目指して」 【まいにちゆーの。】
2025.08.23 13:46
views
女優の大原優乃が23日、都内で開催された日めくりカレンダー2025「まいにちゆーの。」(エイベックス・マネジメント)発売記念イベントに出席。ボディメイク術を明かした。
大原優乃、ボディメイク術明かす
本作は、大原が毎年コンセプトや構成に至るまでをセルフプロデュースしているカレンダーの2025年度版。通算6冊目となる本作では、オール私服で撮影を行い、大原のこだわりがぎっしりと詰まった一冊に仕上がっている。オフショルダーのへそ出しコーディネートで登場した大原。リンゴを手にした姿を捉えたお気に入りカットについては「表紙と一番ギャップがある1枚だったので、あの写真を選ばせていただきました。そして私もそうですが、きっと応援してくださっている皆さんのお気に入りカットになっていただけるんじゃないかなって思いがあり、敢えてセレクトさせていただきました」とコメント。そして「あと敢えて今回お見せはしていないんですけど、ランジェリーで寝ているシーンがあるんですが、その写真もお気に入りです」と笑顔を見せた。
日頃はどんなボディメイクをしているのかと質問を受けると「食事はもちろんなんですけど、トレーニングに通うようにしています」「ここ2年くらいで自分のなりたい体に向かって、より突き詰められているかなという感じがするので、同性の方からも、そして異性の方からも、親近感を持ってもらえるようなボディを目指しています」と告白。夏のうちにやりたいことを質問されると「サウナが好きなので、テントサウナに入って、川に飛び込みたいです(笑)」「近々行く予定があるので、自然に癒されて川にダイブしたいなって思っています」と話していた。
9月に開催される写真展に向けては「今回のカレンダーもそして写真展も同じカメラマンの今城純さんに撮っていただきました。写真展をやろうっていう思いから始まった企画ではなくて、カメラマンの今城さんと出会って、何か2人で写真を残したいっていう思いから写真展に繋がったっていう経緯なんですけれども」と説明。「今年デビュー15周年という節目でもあるので。今までは写真を撮っていただくときに、どこか繕ってしまう自分がいたりしてしまうんですが、より自然体な、ニュートラルな自分を撮っていただけたかなと思うので、ぜひ期待していただきたいです」と語っていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
春から大学2年生「“ザ・女の子体型”なので女装が向いてると思います(笑)」ENTAME next -
37歳美人ものまねタレント、0歳第二子を抱っこし“親子”ショット「丸いフォルムがたまらん」ENTAME next -
≠ME尾木波菜、透明感あふれる美肌披露「週刊FLASH」グラビア登場モデルプレス -
「制コレ22」蓬莱舞、白ランジェリー姿で美ボディ際立つモデルプレス -
上戸彩「週刊FLASH」表紙登場「SAKAMOTO DAYS」役どころを語るモデルプレス -
業界初エンタメ業界に特化した小学生向け職業図鑑登場 M!LK・中川大志のインタビューも収録モデルプレス -
HYDE、ワインの余韻や味わい表現 アルバム楽曲「SO DREAMY」がCM楽曲にモデルプレス -
伊藤沙莉・曽野舜太(M!LK)・シソンヌ長谷川忍「ポケポケ」新CMで初共演 愛してやまない“好きなポケモン”明かすモデルプレス -
中村江里子アナ、フランス人の夫と決めた“老化防止の新習慣”とは ミラノ生活&自宅のこだわり明かすモデルプレス



