乃木坂46梅澤美波・遠藤さくら・井上和らフロント5人の展望 それぞれの立ち位置への思いとは
2025.01.06 12:00
views
乃木坂46の梅澤美波、遠藤さくら、賀喜遥香、池田瑛紗、井上和が、4日発売のエンタメ専門誌「日経エンタテインメント!」2025年2月号(日経BP)の表紙に登場。37thシングル「歩道橋」の制作秘話が明らかになる。
乃木坂46「歩道橋」フロント5人が集結
今号の表紙は「歩道橋」から、フロントメンバー5人が集結。撮り下ろし&ソロインタビューで24年の振り返りと25年の展望を明かす。フロントメンバー5人のソロインタビューでは、それぞれの立ち位置や得意分野を生かした活動を通してのエピソードや思いを明かす。遠藤は3年半ぶりに立った単独センター楽曲「歩道橋」と向き合う気持ちを自身の言葉で伝える。その両隣に立つ池田は「歩道橋」のジャケットアートワークに参加した際の苦労や、ソフトバンクのCM「神ジューデンガール」シリーズに出演した手応えを、井上はミュージックビデオの撮影で自分の感性に委ねてもらったからこそ、やりがいを感じたという演技についての裏側を話す。
そして、キャプテン・梅澤は大規模なツアーを展開する一方で、サンボマスターやMrs. GREEN APPLEとの共演、久しぶりの海外公演などの経験から乃木坂46の活動の幅をいかに広げていくかという25年の目標を、賀喜は好きなアニメをいかに乃木坂46の活動に生かしていきたいかの熱い気持ちを語る。
乃木坂46「歩道橋」制作秘話明かされる
さらに「歩道橋」のミュージックビデオを手掛けた三木孝浩監督、キービジュアル・ジャケットアートワークを手掛けたクリエーティブチーム、そしてジャケットアートワークやミュージックビデオの衣装を担当したスタイリスト・市野沢祐大氏(TEN10)、初披露時の白い衣装を生み出したスタイリスト・尾内貴美香氏(ALCATROCK)が制作秘話を語る。三木監督はこの映像作品を通して、乃木坂46の「前を向いている意気込み」を伝えたいと感じたそう。そのほか第1特集は、新年号の定番である「2025年の新主役100人」。俳優、アーティスト、芸人からボーイズグループ、VTuberまで、幅広いジャンルで活躍する方々100組を一挙紹介。岡田将生、板垣李光人、高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)、Ayumu Imazu、IS:SUE、ラブレターズ、そして横浜流星がインタビューで登場。このほか、「エンタ界 新ヒット予測2025」、1月期のテレビ改編特集など、盛りだくさんの号となっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
飲酒運転疑惑のあったYouTuber、所属事務所が専属契約解除を報告らいばーずワールド -
ハナコ岡部大、第2子誕生を報告「みんなでドンジャラを当面の目標に」【全文】モデルプレス -
ベテランYouTuberが検証!広告費100万円かければ動画は伸びる?らいばーずワールド -
妻・高畑充希との密着ショットや赤ちゃんの写真が話題・岡田将生、最新オフショット公開ABEMA TIMES -
「高級ホテルかと…」自宅公開が話題・吉瀬美智子(51)、プライベート感あふれる“イメチェン”姿に反響「だいぶ雰囲気が変わって…」「可愛い!」ABEMA TIMES -
2児の母・橋本マナミ(41)、“激変”ショットに反響「別人ですねリアルに怖かった!」ABEMA TIMES -
個人VTuber収益公開に「まともな人には絶対オススメしない」らいばーずワールド -
“似ていると話題”・63歳で亡くなった西城秀樹さんの長男・木本慎之介(22)、最新ショットにファン「めっちゃおしゃれ」「すごく爽やか」などの声ABEMA TIMES -
“カスタム総工費3億超” ヴァニラ、新たな施術を公表 最新ショットに「きょうも美しい」など反響ABEMA TIMES
