SixTONESジェシー「Mステ」ユニークな“階段降り”考案「乃木坂46でも行ける」
2024.04.14 11:54
views
SixTONES・田中樹とジェシーが、13日放送のラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送/毎週土曜よる23時30分~)に出演。テレビ朝日系『ミュージックステーション』(よる9時~)の“階段降り”復活で、さまざまな入場方法を考える場面があった。
田中樹“階段降り”は憧れ
この日は、12日放送の『ミュージックステーション』で4年半ぶりに階段降りが復活したことについてトーク。田中は「SixTONESとして階段降りは経験してない」とデビュー後に出演した時にはすでに“階段降り”がなくなってしまっていたのだという。そのため田中は「俺もやりたいな〜」と“階段降り”が憧れだったと告白。「『ミュージックステーション』出るってなったらなんかやりたいじゃん!」と次の出演の際に工夫したいと語った。田中樹&ジェシー“階段降り”考案
すると、田中とジェシーはどんな工夫をするか提案することに。田中は「ポーズとかやってみる?Travis Japan(のポーズ)みたいなやつ」と全員でポーズを決めることを提案。ジェシーは「個人的にはメンバーみんな(先に)降りて、次のアーティストの時に(自分が)降りる」とユニークな提案をし、「誰でも行ける、乃木坂46でも行けるからね!乃木坂46の最後のメンバーで俺が行くから」と他のアーティストのように混ざって“階段降り”すると楽しそうに話した。一方、田中は「うちのメンバージェシー以外何もやらない気がする」と個人では行わないと予想し「本当に困った時は(松村)北斗に空手させる?」とも口に。毎回出演ごとにSUPER EIGHTの丸山隆平が転ぶ、のような決まった演出のように「“恒例の”みたいになると強いよね」「俺らも北斗の空手恒例化させるしかない」と毎回出演時に松村の空手を披露しようと考えていた。
延々と階段降りについて語り合ったふたりだったが、リスナーから「どうせやらないんだろ?」と同番組で決めたポーズを2022年大みそかに放送された『第73回NHK紅白歌合戦』で行わなかったことについて指摘される場面も。田中とジェシーは「リベンジさせてほしい!」「次の『Mステ』でマジでやります!」「生まれ変わります」と宣言し、今度こそポーズを行うと約束していた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
SixTONESジェシー、チルなムード全開 美容のこだわり明かすモデルプレス -
SixTONESジェシー「オールスター感謝祭」出番前に登場でネタバレ 中島健人が止める「アリなの?」「さすが」視聴者騒然モデルプレス -
SixTONESジェシー、“最強の刺客”とアーチェリー直接対決 Aぇ! group佐野晶哉らは史上最難関楽曲に挑むモデルプレス -
SixTONES高地優吾、“芸能界唯一の友人”との食事会にジェシーサプライズ登場 10分以上待機の裏側・謎行動暴露「SixTONES詐欺に遭わせてた」モデルプレス -
SixTONESジェシー、松村北斗から「意外と静かだね」とツッコまれる 理由も明かすモデルプレス -
SixTONESジェシー“拘束仲間”稲葉友と決めポーズ おどけた表情の撮了ショットも初公開<新空港占拠前Run,Mouse,Run!>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
玉木宏の妻で2児の母・木南晴夏、残りもの朝ごはんプレートに共感の声「お母さんあるある」「残り方がリアル!」ABEMA TIMES -
離乳食幼児食コーディネーター・西野未姫「色合いはいい感じだけど全然食べない」1歳娘のご飯公開「そういう日ある」「めちゃくちゃ分かる」と共感の声モデルプレス -
ヒロシ(53)、アロワナが泳ぐ鉄骨むき出しの自宅を公開「カッコ良すぎ」「むっちゃオシャレ」など反響ABEMA TIMES -
GACKT、竹内涼真・川崎麻世ら総勢70人で“バカ騒ぎ”新年会「テキーラがいっぱい」「お会計すごそう」と反響ABEMA TIMES -
ばんばんざい・みゆ、露出狂に遭遇したエピソードを明かす「めっちゃ東京怖い」らいばーずワールド -
中村鶴松、所属事務所が謹慎処分発表 襲名見送り・経緯も説明「本人の勘違いによることでトラブルとなり」モデルプレス -
近藤千尋「一瞬で無くなる」手作り肉料理披露「間違いないメニュー」「見るからに美味しそう」の声モデルプレス -
Dream Shizuka、伊勢神宮で久々家族3ショット「レア」「心が温まる」と反響モデルプレス -
元AKB48大和田南那、素肌輝く黒キャミワンピ姿を公開「一気に大人の女性」「シンプルなのに色気がある」と絶賛の声モデルプレス